タイトル:だしまきたまごうみゃい キャラクター名:尾古茶 眞叶(おこちゃ まかな) 種族: 年齢:(じゅう)ごさい! 性別: 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長: 体重: ワークス  :UGNチルドレンA カヴァー  :こおこおせい(赤ペンで「高校生」と修正) シンドローム:キュマイラ ■ライフパス■ 覚醒:渇望 衝動:飢餓 ■能力値と技能■ 【肉体】:7 (シンドローム:3,3 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL3 / 判定 7r+3 〈回避〉:SL1 / 判定 7r+1 〈運転〉:SL / 判定 7r 【感覚】:1 (シンドローム:0,0 ワークス:0 ボーナス:1 成長:) 〈射撃〉:SL / 判定 1r 〈知覚〉:SL / 判定 1r 〈芸術〉:SL / 判定 1r 【精神】:1 (シンドローム:0,0 ワークス:0 ボーナス:1 成長:) 〈RC〉:SL1 / 判定 1r+1 〈意志〉:SL / 判定 1r 〈知識〉:SL / 判定 1r 【社会】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL / 判定 2r 〈調達〉:SL / 判定 2r 〈情報〉:SL2 / 判定 2r+2 UGN 【HP】    35 【侵蝕基本値】 31% 【行動値】   3 【戦闘移動】  8m ■エフェクト■ 《スキル名》      /SL /タイミング/判定/対象    /射程/コスト/効果など 《ワーディング》    /★$/オート$  /自動/シーン   /視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》     /1$ /気絶時$  /自動/自身    /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《コンセ》       /3 /メジャー /自動/      /  /2   / 《完全獣化》      /3 /マイナー /自動/自身    /至近/6   /このシーンの間、【肉体】の能力値を使用した判定のダイスを+「LV+2」個する。 《獣の力》       /5 /メジャー /白兵/-      /武器/2   /攻撃力+「LV×2」 《破壊の爪》      /7 /マイナー /自動/自身    /至近/3   / 《ハンティングスタイル》/1 /マイナー /自動/自身    /至近/1   /戦闘移動を行う。1シーンにLV回。 《フルパワーアタック》 /2 /セット  /自動/自身    /至近/4   /そのラウンド中の攻撃力を+「LV×5」、そのラウンドの間【行動値】は0となる。 《増腕》        /2 /メジャー /白兵/範囲(選択)/武器/2   /組み合わせた攻撃の対象を「範囲(選択)」に変更。1シーンにLV回。 ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称 価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ       0   0 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0   3    pt ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     0 pt 【常備化ポイント】 4 pt 【財産ポイント】   pt ■ロイス■ 対象   好意 悪意 備考 夢の少女 PC2          くろのおねーちゃん! PC3          せんせえ! PC4          おにーちゃん! おじたん       おじたん! ■その他■ メモ: た だ の 脳 筋 だ よ !!!!! UGNの人の家でお世話されている、「5さいのおとこのこ」。いい子にするから誉められたい。 いつも「おねえちゃん」と一緒。 ご飯食べるの、おやつ食べるの、好き!でも、お野菜とシイタケはやだ! コードネームは好きなヒーローアニメにちなんだやつを、UGNの人に付けてもらった。やったね! 一人称:ぼく 二人称:きみ 「ヒトデファイターはつよいんだぞー!ヒトデビーム!ヒトデキーック!『ひとでなしはみんな、おほしさまにしてやる!』だぞ!」 「おねえちゃん、だいすき!!」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 心因性の症状で「5歳」の状態で精神年齢が止まっている、15歳の少女。 実の両親はすでにいなかったようで、親戚筋の義母と姉の3人暮らし。 女児であったことで義母からひどく嫌悪されていて、姉妹そろって虐待を受けたり等をされていたが、姉によって男児用の服を着せられて「男児」として振る舞うことで、なんとか生き延びることができた。(男児になっていればいくらか待遇はマシだったし、ずっと姉がこっそり助けてくれていた) そして6歳の誕生日を迎える前日、ジャームの襲撃に会い義母は死亡、姉とともに覚醒した。しかし、まだ幼児だったことと既に虐待で精神的に不安定になっていたのもあってひどく暴走した状態になった。その際、妹を助ける為に自らの身を差し出した姉を【食べた】。 ただし、その時の記憶は曖昧に抜け落ちていて歪みに歪んだ心的外傷だけが残り、【姉とずっと一緒だった、まだ幸せだった頃の5歳】としての人格になった。【体系維持】のエフェクトもその頃から常時継続的に自動発動し続けている。(ある種の防御反応) その後、UGNに保護されて現在に至る。ちなみに、本当に「姉は妹に食べられたことで死んだ」かどうかは… url: https://charasheet.vampire-blood.net/5480991