タイトル:1_いこだDX キャラクター名:花崗 しじま(みかげ しじま) 種族: 年齢:高校2年生 性別:女 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長: 体重: ワークス  :高校生 カヴァー  :高校生 シンドローム:バロール、オルクス ■ライフパス■ 覚醒:渇望 衝動:飢餓 ■能力値と技能■ 【肉体】:1 (シンドローム:0,0 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL / 判定 1r 〈回避〉:SL1 / 判定 1r+1 〈運転〉:SL / 判定 1r 【感覚】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL / 判定 2r 〈知覚〉:SL1 / 判定 2r+1 〈芸術〉:SL / 判定 2r 【精神】:3 (シンドローム:2,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL2 / 判定 3r+2 〈意志〉:SL / 判定 3r 〈知識〉:SL / 判定 3r 【社会】:3 (シンドローム:1,2 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL / 判定 3r 〈調達〉:SL / 判定 3r 〈情報〉:SL1 / 判定 3r+1 噂話 【HP】    25 【侵蝕基本値】 31% 【行動値】   7 【戦闘移動】  12m ■エフェクト■ 《スキル名》    /SL /タイミング/判定/対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》  /★$/オート$  /自動/シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》   /1$ /気絶時$  /自動/自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《コンセントレイト》/2 /     /  /   /  /   /クリティカル値-Lv(下限7) 《大地の牙》    /1 /メジャー /  /   /  /   /1p153 《黒の鉄槌》    /5 /メジャー /  /   /  /   /1p104 《魔王の理》    /5 /メジャー /  /   /  /   /攻撃力+Lv*2=10 1P106 《絶対の空間》   /3 /マイナー /  /   /  /   /判定ダイス+Lv 1P153 《時の棺》     /1 /オート  /  /   /  /   /攻撃一回無効 1P107 《縮地》      /1 /オート  /  /   /  /   /移動 1P153 ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称 価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ       0   0 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0   7    pt ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     0 pt 【常備化ポイント】 6 pt 【財産ポイント】   pt ■ロイス■ 対象              好意  悪意  備考 ライラ             好意  隔意  いい距離感┃シナリオロイス 万成 遊星(まんなり ゆうせい) 執着  憤懣  結社の人間だがまとも。両親に代わって世話を焼いてくれている。…ほっといて。 真壁 あさひ(まかべ あさひ)  連帯感 嫌悪  塾の友だち。お互いよくサボるので口裏合わせはお手の物。同族嫌悪。 浮金 あかり(うきがね あかり) 信頼  嫉妬  クラスの友だち。あたしにも優しい。 和久井 薺(わくい せい)    連帯感 疎外感 クラスの友だち。…こんなに変でも馴染めてるのに、あたしは…。 ランタナ            誠意  嫌気  先生。 人形檸々(ひとがたねね)    慈愛  憤懣  妹さん。…なんだかむかむかする。 ■その他■ メモ: PC2:邂逅者 シナリオロイス:ライラ ワークス/カヴァー:自由/高校生 あなたは東神居原高校に通う2年生だ。 あなたには最近、秘密の外出がある。 塾やバイトと偽ってあなたが向かうのは街外れの屋敷。 そこであなたはライラと邂逅をしていた。 ところでなんでこいつと知り合ったんだっけ? 補足:多分黒髪姫カット+ふわふわハーフツインロリィタ ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ ❏あたし / アンタ (予定) 花崗 :: 御影石、墓石のこと しじま :: 静寂 "普通"であることで、周囲に溶け込もうとしている、していた。 頭のどこかではずっと前から無理だってことぐらい知ってる。 「家族はおとうさんとおかあさんとあたしの三人。――よくあるふつうの家庭だよ?」 「…ずっと昔、おかあさんに言われたの。『どうしてアンタじゃなかったの』って」 実際には両親共に結社の一員であり、一般的な家庭とは程遠い。 ふんわりした結社の概要 :: 正しく在り、正しく信仰を捧げることで、正しく願いは叶う!!だから信仰してね^^時には信仰は目に見える形――何とは言わないけど――で残すことも大事だよ^^ つまりは兄を失った悲しみに両親は耐えきれなかった。だから信仰にすがった。よくある話。 基本的ににこにこと一定の機嫌で、冗談も交えながら話すような高校生を演じている。本人に演じている自覚はない。 何に対しても関心を薄めることで傷つくことから逃げている。 本当は兄のこともだいすきで、しじまだって取り戻したいのだ。結局血は争えない。 「昨日のピタゴラスイッチみた?…えっ、わざわざみない?なんで~!?」 「なんもないよお。いつもどーり、いつもどーり!」 「…ほっといて。あたし今機嫌が悪いの」「あは、…あたしにおにいちゃんなんていないけど?」 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ ❏通過シナリオ >> midnight homeroom(ひおりさんGM)2026.1 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ url: https://charasheet.vampire-blood.net/5482254