タイトル:ロルフ・アムダール キャラクター名:ロルフ・アムダール(Rolf・Amdahl) 職業:暗殺者 年齢:25歳 / 性別:男 出身:北欧 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色:B3424A 身長:179cm 体重: ■能力値■ HP:13 MP:12 SAN:60/94      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  12  10  12  17  14  15  17  14  13  12 成長等 他修正 =合計=  12  10  12  17  14  15  17  14  13  12 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      79%  ●《キック》  55%   《組み付き》   25%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%   ●《拳銃》   22%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 ●《応急手当》50%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 70%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%  ●《精神分析》76%  ●《追跡》  75%  《登攀》  40%  ●《図書館》 70%  ●《目星》  81% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値 ●《運転》   86%  ●《機械修理》50%   《重機械操作》1% ●《乗馬》   8%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10% ●《ナビゲート》25%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前 現在値  《言いくるめ》5%    《信用》  15%   《説得》15%  《値切り》  5%    《母国語()》70%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%    《オカルト》   5%    《化学》 1% ●《クトゥルフ神話》5%    《芸術()》    5%    《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%    《心理学》5%  《人類学》    1%    《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%    《博物学》10%  《物理学》    1%    《法律》     5%    《薬学》 1%  《歴史》     20%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:1d4 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考                              /                              / ■所持品■ 名称              単価 個数 価格 備考 スマホ/手帳             1   0 車のキー/メンテナンス用の用具    1   0   愛車の鍵。手先が器用で毎日メンテナンスを行っている。 サングラス              1   0   仕事時に着用、普段は頭にかけている 仕事用カバン(トランク)       1   0 煙草/ジッポライター         1   0 懐中時計               1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: ロルフ・アムダール(Rolf・Amdahl)。25歳、男。一人称:オレ/私、二人称:貴殿/貴方、お前など。胡乱なダウナー系男子。元貴族の生まれ。 ひけらかすようなことはしないのだが貴族であった両親への誇り、そしてマクシミリアン公への忠義が彼の芯となっている。多少口と足癖が悪いのが玉に瑕。 元貴族なので作法やマナーについてはきちんとこなす。 幼い頃に金銭目的の強盗に襲われ家族全員を失っている。この事件の犯人はまだ捕まっていない。 その後、父親と繋がりのあったマクシミリアン公に拾われ、養子としてでは無かったものの、息子同然の扱いで育ててくれた彼に対して忠誠を誓っている。 彼のしていることがたとえ、彼の主君の目的のために汚れ仕事をしている、ということを知っていてもなお、だ。 今日もその忠誠心を胸に、仕事を請け負う。相棒のリヴィと共に。 Rolf(ロルフ) – 「狼」の意味。(ノルウェー) 好きな食べ物はスモーブロー、フィッシュスープ оливина・Ильинична・козырьа アリヴィーナ・イリイーニシュナ・コズィーリャ(愛称リヴィ、ヴィーナなど) 【https://charasheet.vampire-blood.net/5480332】 【リヴィ】に対して 仕事中は基本的にレディ、と呼ぶ。愛称で呼ぶときはリヴィ呼び。彼女をエスコートするようにサポートする。 (ここにいる全員そうだとは思うが)家族全員を亡くし天涯孤独であること、歩行や言語障害を患っていたところも見ていると思うので 彼女を気遣ったり支えたりしたい気持ちを持っている。多少口が悪い時もあるがそれは心配の裏返しなのである。 公開HO ◤ HO1:純潔 ◢ "――あなたは未だ、穢れを知らない。"  あなたはHO2を管理する者だ。 彼女と協力し、自らの忠義を全うすることがあなたの目的である。 主な任務は要人の暗殺であり、あなたは彼女のサポート役を務めることとなる。 性別は男性であることとし、年齢は20~25歳の間とする。 ・ドライバー 運転(自動車、二輪車)or操縦(モーターボード)、機械修理、聞き耳、重機械操作、電気修理、ナビゲート、値切り、目星 職業技能ポイント:EDU×10+DEX×10 特記: 熟練の「スタント」行為を成功させることができる。 衝突や横転を比較的制御しながら安全に行うこともできる。 職業技能ドライバーをベースに作成。 値切り→追跡(ターゲットを逃すわけにはいかないので) 重機械操作→回避(自分がHO2の足手まとい、仕事の邪魔になるわけにはいかない。そのためある程度の回避能力を身に着けた) 純潔と鉄血クリア【運転+6、乗馬+3、目星+6、クトゥルフ神話技能+5、拳銃+2】 ◆◆◆以下純潔と鉄血 HO1純潔ネタバレあり◆◆◆ 【リヒャルトの銃】 32 口径オートマチック ダメージ 1D8/1R3 回攻撃/射程 15m 装弾数 8、耐久力 8、故障№ 99 HO1が使用する場合、長年彼が愛用している姿を知っているため、使い勝手が少し覚えている。 2丁分。1丁は3弾仕様済み。 2年前に【ライサ】という少女の相棒を亡くしている。 懐いてくれていたライサには妹のような、そんな感情を抱いていた。 だから任務によって憔悴していくライサを心配していたし彼女にだけ手を汚させるこの状況は少し歯がゆいものがあったかもしれない。 ライサの死に対して、自分が駆け付けるのが遅れてしまったことで彼女を死なせてしまったのではないか、とずっと後悔を抱えている。 それからも毎日車のメンテナンスは欠かさないしただサポートするだけの立場に甘んじたくないと戦闘訓練もリヒャルトさんに頼んで受けている。 (まあ…戦闘時には身体がすくんでうごけないのだが………!!!) もう失いたくない、そんな気持ちを抱えながら今日からまた任務をこなす。新しい相棒と共に。 【マクシミリアン公】 忠義と信頼を寄せている。オレを育ててくれた親のような人。自分にとってのもう一人の父親のように慕っている。 彼の前では少し、素直な面を見せたりするかもしれない。 彼の持つ幅広い知識、心の中に秘めている野心、すべてを尊敬し慕っている。 【リヒャルト】 自分と同じ立場、そして気の置ける兄貴分のような存在。 3年前、裏の顔をしって驚いたが自分もマクシミリアン公にとって彼と同じような立場に立てたのかと思うと嬉しい気持ちもあった。 酒好き女好きなのはいいが酒を飲んで状態で絡まれるのはめんどうなのでほどほどにしろよ、といつも思っている。 2年前、あんなことがあったのでリヒャルトさんに戦闘訓練してもらえてるといいな~~~と思っています。どうですか!? 【ステラ】や【ルーファ】さんとも長い付き合いなので家族のような感情を抱いているのではないでしょうか ルーファさんは料理もうまいとのことなのでたまに好物をねだったりしたい。 あなたは貴族の生まれであったが、幼い頃に金銭目的の強盗殺人によって家族全員を失っている。 今から十二年前――業火に包まれる家屋の中で、記憶に残っているのは返り血に染まった殺人鬼の射るような視線と、そしてこちらに向けられた銃口だった。 丁度警察が到着したため運良く助かったが、その事件によってあなたは全てを失った。強盗殺人事件の犯人は、未だに捕まっていないらしい。 父親と繋がりのあったマクシミリアン公に拾われ、養子としてでは無かったものの、息子同然の扱いで育てられたあなたは、彼に対して忠誠を誓っている。 国中を巻き込んだ権力争いの最中、彼が自らの主君の目的のため、汚れた仕事を請け負っているということを知ってもなお、その気持ちは変わっていない。 ◆ あなたには、忘れることのできない二つの記憶がある。 一つは十二年前、自らの家族が惨殺された時に見た、殺人鬼の射貫くような視線だ。 あの刺すような眼光を受けて以来、それはトラウマ的な体験としてあなたの記憶に強く残っている。 強い敵意や、殺意といったものを向けられると、身体が金縛りにでもあったかのようにして動かなくなってしまうのだ。 そのため、あなたは自らの手で拳銃やナイフといった武器を扱うことができない。 戦闘の訓練を行ったという意味で<戦闘技能>を取得することはできるが、ダイスロールの際には<回避>を除いて全ての判定に-50%の補正が入ることになる。 ◆ もう一つは二年前、自らの失態により一人の少女を失ってしまったことだ。 今から五年前、ステラと共に屋敷に来た一人の少女がいた。彼女の名をライサといい、控えめで従順な少女であった。 あなたはライサが屋敷に来てから数年が経った後、彼女とペアを組んでマクシミリアンの仕事を手伝うこととなった。 その時初めて、あなたはマクシミリアンが汚い仕事を請け負っていること、リヒャルトがその実行役を務めていること、ステラとライサが秘密裏に屋敷の地下で戦闘の訓練を受けていることを知ったのだった。 あなたはライサと共に、それから数件の暗殺任務をこなした。 とはいっても、あなたの任務は主に保護者として同伴することや、送迎の車を運転することだったため、自身が手を汚したことは一度も無い。 しかし、任務をこなしていく内、ライサは明らかに憔悴していった。 危険な任務の数々が彼女をそうさせてしまったというのは、想像に難くない。 ライサの限界は近い。次の任務が、彼女の最後のミッションとなるだろう。 あなたはそう考え、マクシミリアンにもそのことを話していたかもしれない。そんな折――悲劇が起こる。 ライサが暗殺を終え、あなたはいつものように彼女を迎えに行く役目だったのだが――その時乗っていた車が故障し、動かなくなったのだ。 もちろん、あなたは何度もその車を運転しており、日頃からのメンテナンスも欠かしたことが無かったのにも関わらずである。 あなたがなんとか車を修理し、定められた時間よりも遅れて集合場所に行くと――そこには人だかりと、彼女の死体があった。 彼女が死んだときの詳しい状況は分からなかったものの、暗殺を遂行した後で追っ手に襲われる最中、町を走っていた車に不運にも轢かれてしまったのだと推察された。 屋敷において、彼女の死を知る者はあなたとマクシミリアン、リヒャルト、ステラ、ルーファしかいない。彼女の話を持ち出すのは、この屋敷ではタブーとされている。 ―ライサが死亡してしまってから、それと入れ替わるようにしてHO2はこの屋敷へと来た。 あなたは、今度こそあの悲劇を繰り返すわけにはいかないと感じているだろう。 ■簡易用■ ロルフ・アムダール(Rolf・Amdahl)(男) 職業:暗殺者 年齢:25歳 PL: STR:12  DEX:17  INT:17 アイデア:85 CON:10  APP:14  POW:12  幸 運:60 SIZ:15 SAN:94 EDU:14 知 識:70 H P:13  M P:12  回避:dex*2  ダメージボーナス:1d4 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:310 個人技能点:170) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]