タイトル:レイモンド・ブラウニング(Raymond Alfred Browning) キャラクター名:レイモンド・ブラウニング(Raymond Browning) 職業:諮問探偵 年齢:37 / 性別:男 出身:イギリス 髪の色:黒 / 瞳の色:青 / 肌の色:白 身長:183 体重:70 ■能力値■ HP:15 MP:14 SAN:67/90      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  14  13  14   9  14  17  14  18  15  14 成長等                     1 他修正 =合計=  14  13  14   9  14  17  15  18  15  14 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      70%   《キック》  25%   《組み付き》   25%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%   ●《拳銃》   85%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値  《応急手当》30%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 73%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%   《精神分析》1%   ●《追跡》  50%  《登攀》  40%  ●《図書館》 80%  ●《目星》  89% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前     現在値 習得/名前         現在値  《言いくるめ》5%   ●《信用》    75%   《説得》        15%  《値切り》  5%    《母国語(英語)》90%  ●《ほかの言語(ラテン語)》21% ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%    《オカルト》   5%   ●《化学》 81% ●《クトゥルフ神話》9%    《芸術()》    5%    《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%   ●《心理学》80% ●《人類学》    31%   《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%    《博物学》10%  《物理学》    1%    《法律》     5%    《薬学》 1% ●《歴史》     50%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:1d4 名称       成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考 32口径リボルバー   85 1d8     15m     3    6   10 / 仕込み銃。ちょっといい銃。                                    / ■所持品■ 名称  単価 個数 価格 備考 杖      1   0 パイプ    1   0        1   0        1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: 【特徴表】 1-5 天才 INT+1 3,10 狂気(D) 強迫性障害 【設定】 賢いが周囲を見下す傾向にあり、賢いゆえに自分が優位であるとし、賢さとは板であり、それを掴めた自分にこそ有事の際には生存の権利があると思い込む人。つまりはちょっとズレたところのある天才。天才であると持て囃された結果に生まれた狂人。 天才でなければ自分に価値はないと思い込み続けてきた可哀想な人。 【詳細】 一見紳士の自己中心的な男。今まで関わってきた人々に天才と評され本人もその自覚があるが、天才でなくなることを恐れ、天才でありつづけるために努力し、その苦しみに心を壊した人。人を見下し小動物扱いすることで心の平穏を保っている。 困っている人がいれば天才である自分が手を差し伸べるのは当然であるし、自分のような優秀な人間が持つ才能は凡人の望みに応えるべく神より賜ったものであり、手を差し伸べる相手を選別してはならないという考えを持つ。相手が犯罪者でもそれは同じ。このために、見下されていることに気付かない相手からは優しく信頼できる人間と映ることが多い。 紅茶が好き。自分の上に立とうとする人間が嫌い。上に立たれてしまっては自分の価値が揺らいでしまうから。 「可哀想に、私が助けてあげようか。気にしなくていいよ、私は君に力を貸すために存在しているのだから」 「君、言葉を慎みたまえ。誰に向かってものを言っているんだい?」 「私が居なくなっては困る人が大勢出てしまう、つまり私は何も間違ったことはしていない……少しの犠牲で多くの人が助かるのだからね」 ①好奇心。とにかく気になったことは知りたかったため。 ②死ぬ未来を知り、発狂し、死にたくなかったので徹底的にその未来を潰そうとした。天才である自分がこのような理由で死ぬなどありえないし、天才である自分の選択が間違っているはずがない。生存という結果を確実にしたかったので、徹底的に、惨殺した。 「自らの手で行った」犯罪歴は今のところこの惨殺のみ。発狂していなければさすがに殺すのはいけない、となっていたので仕方が無かったとは後付けの理由。 ③「殺せなければ自分がホームズになればよいのでは?」と考えホームズを名乗り探偵を始め、加えてワトソンという人物はホームズにとって必要なパーツであると考えて、整合性のためにその名前と役割をHO2に与えた。HO2がワトソンになることでホームズは自分という確固たる土壌を作り上げ、名前を奪ったので殺す必要もなくなり、自分のせいで不幸にしてしまった彼のために色々と尽くしている。滅茶苦茶だ。 「悪いことをしてしまった、君さえいなければ私もこのようなことをしなくても済んだのだが……」 このように、平気でこういった発言も行う。 仕方の無いことであると思っているし、本心から悪いことをしたと思っている。周囲から見てHO2を甘やかしていたり特別扱いしているのもこの反省があるから。後悔はしていない、が、露見した時に彼から殺意を向けられても仕方がないとは思っている。 【過去】 そこそこにいい家に生まれ、士官の兄を持ち、7年前まで教師をしていた。その前は周囲に天才学生と評価されていた。そのため自分は優れた人物だと認識している。し、優れた人物という印象を崩さぬよう努めてきた。過去から今まで特に不自由のない人生を送っている。 ■簡易用■ レイモンド・ブラウニング(Raymond Browning)(男) 職業:諮問探偵 年齢:37 PL: STR:14  DEX:9  INT:15 アイデア:75 CON:13  APP:14  POW:14  幸 運:70 SIZ:17 SAN:90 EDU:18 知 識:90 H P:15  M P:14  回避:dex*2  ダメージボーナス:1d4 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:360 個人技能点:187) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]