タイトル:タカ ■パーソナルデータ・経歴■ 名前:鷹久(たかひさ) 正体:鳥 年齢:外見二十代前半(十歳)(男) 人間の姿: ■能力と弱点■ [基本]ことり(0):動物状態で人間に見られても不審がられたりびっくりされたりしない [基本]つばさ(2):翼が出ている時のみ使用可能。場面が変わるまで自身より小さいものを持って空を飛べる。また逃げるときや物を探すときに使うことで能力値+2 [基本]かぜのうた(4):突風レベルまでの任意の強さの風を呼んで吹かせる。ただしそれによって物を破壊できない [基本]つばさをあげる(8):つながりを持った人間や仲間の変化に使用し、対象は場面が終わるまで想いかふしぎ2点を代償につばさを使用できる [基本]うわさ(10):町の中に噂を流す。誰かを直接的に傷つけたりあまりにも事実と異なる噂はできない [基本]はねまくら(12):翼を出している時、物語ごとに1回使用可能。対象から自身へのつながりを+1 [特技]ゆうぐれ(20):時間を突然に夕暮れにしてしまいます。この効果は語り手の設定した時間がいつであっても効果を発揮します。[場面]が終わるまで時間は「夕方」となり、変化が【特技】を使用するなら通常の半分のコストで使用できます。 [弱点]とおいひと(-):浮世離れした、人間からは遠い考え方をするようになった鳥です。【つながり】を強めるために必要な[夢]がそれぞれ1点ずつ増えてしまいます [特技]みつけた(10):とても遠くまで見通せる目を持っています。使用すると、必要になった物品や人物、探し物などを語り手が認める範囲内でなら見つけ出すことができます(手に入るかどうかは別の問題です)。 [弱点]とりめ(-):夜になったり暗い所だと目がほとんど見えなくなる島です。 夜の間は【けもの】判定が一切行なえません。 [特技]なかま(14):たくさんの鳥を呼んで協力してもらうことができます。使用した鳥の【へんげ】と【けもの】は[場面]の終わりまで2倍になります。ただし、鳥がたくさん集まっているので、くことり>の【特技】は使えなくなります。うまく隠れ続けないと、出会った人間を[びっくり]させてしまうでしょう。 [弱点]めだま(-):目玉模様が苦手な鳥です。大きな目玉模様(大きな色違いの二重丸など)を見ると、自動的に必要値7で[びっくり]させられたことになります。もちろん、そんな模様が描かれたものに自分から近づくことはできません。 ■能力値■ へんげ:(3)=不思議な力、変化たちのこと けもの:(4)=走る、感じる、隠れる おとな:(0)=機械を使う、知識、気配り こども:(1)=遊ぶ、甘える、守ってもらう ■夢■ もらった夢の数をメモ ■つながり■ あなた()Lv2 ☆ 2Lv(受容)<町> あなた()Lv2 ☆ 2Lv(信頼)<くぼたさん(ねぐさん)信頼、面白いやつ> あなた(保護)Lv2 ☆ 2Lv(信頼)<さくらちゃん(召雷さん(ショウライさん)保護。目が離せない。> あなた()Lv2 ☆ 2Lv(信頼)<むろ 対抗。こずるいかんじがつよい。> あなた()Lv2 ☆ 2Lv(保護)<おばあちゃん 尊敬。いろんなことを知ってる。> あなた()Lv2 ☆ 2Lv()<つとむ 不満。ノリの悪いやつ。> ふしぎ:0[+2/場面] 想 い:0[+2/場面] ■糸■ ・       ( )・       ( ) ・       ( )・       ( ) ・       ( )・       ( ) ・       ( )・       ( ) 【思い出】 メモ: 黒髪ロングに着物の男性に化ける鳥のへんげ。 某トレーディングカードを転売する人間からかっぱらいをして生計を立てていたが治安の悪化にて一つ名町に越してきた。 カードとお金はだいたいおなじものだとおもっている。人への気配りが低いので大人は0に。 今は他の町の古本屋や中古品を扱うショップを回って’せどり’をして小銭を稼いでいる。たまに本当の掘り出し物があるから面白いらしい。