タイトル:アジーラ キャラクター名:アジーラ 種族: 享年:14 髪の色:金  / 瞳の色:緑  / 肌の色:青 身長:145 体重: ポジション:オートマトン クラス: レクイエム / ロマネスク 初期配置:煉獄 行動値:11 ■パーソナルデータ■ 暗示:渇望 [記憶のカケラ] 内容 40:土の匂い 77:幸福の時 [未練]   内容    狂気度  発狂時 たからもの への 依存 ■■■□ 幼児退行(最大行動値減少(-2)) ライラ   への 保護 ■■■□ 常時密着(自身か対象以外は移動マニューバの対象にできない。また、対象が違うエリアにいるなら移動以外の効果持ちのマニューバは宣言できない) パトリシア への 憧憬 ■■■□ 贋作妄想(自身か対象以外は移動マニューバの対象にできない。また、対象が同じエリアにいるなら移動以外の効果持ちのマニューバは宣言できない)       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ () ■強化値■     武装 変異 改造 メインクラス   2   0   0 サブクラス   0   0   2 ボーナス 寵愛 =合計=   3   0   2 ■マニューバ■ [部位]     マニューバ名 : タイミング : コスト : 射程: 効果 [頭]      のうみそ    : オート   :     :   : 2 [頭]      めだま     : オート   :     :   : 1 [頭]      あご      : アクション : 2    : 0  : 肉弾攻撃1 [腕]      こぶし     : アクション : 2    : 0  : 肉弾攻撃1 [腕]      うで      : ジャッジ  : 1    : 0  : 支援1 [腕]      かた      : アクション : 4    : 自身: 移動1 [胴]      せぼね     : アクション : 1    : 自身: 次カウントで使うマニューバ1つのコスト-1 [胴]      はらわた    : オート   :     :   : [胴]      はらわた    : オート   :     :   : [脚]      ほね      : アクション : 3    : 自身: 移動1 [脚]      ほね      : アクション : 3    : 自身: 移動1 [脚]      あし      : ジャッジ  : 1    : 0  : 妨害1 [ポジション]  援護      : オート   : 効果参照: 0-1 : 1ターン1回、射程内の他の姉妹が「アクション」マニューバを宣言した際、合意の上で現在の行動値を1減らす代わり、宣言されたマニューバのコストを0にしてよい。 [メインクラス] 子守歌     : オート   : なし  : 自身: バトルパートで射撃攻撃マニューバの攻撃判定出目-1、コスト-1(最低1) [メインクラス] 銃神      : オート   : なし  : 自身: 射撃攻撃マニューバの攻撃判定において、出目+1してもよい [メインクラス] 時計仕掛け   : オート   : なし  : 自身: このスキルを習得した際、レベル3強化バーツを追加で1つ獲得している。このパーツは強化値に縛られず、修復することも可能である。 [腕]      アンデッドガン : アクション : 3    : 1-2 : 射撃攻撃1+爆発+全体攻撃 [腕]      ショットガン  : アクション : 2    : 0-1 : 射撃攻撃1+爆発、 攻撃判定の出目+1 [頭]      カンフー    : オート   : なし  : 自身: 最大行動値+1 [腕]      パイルバンカー : アクション : 2    : 0  : 白兵攻撃2、この攻撃に対して「防御」はすべて無効。なお、この攻撃が命中したなら対象を「移動1」してもよい。 [頭]      スコープ    : ジャッジ  : 0    : 自身: 支援2。射撃・砲撃攻撃にのみ可 [頭]      アドレナリン  : オート   : なし  : 自身: 最大行動値+1 [胴]      かわいい衣装  : オート   :     :   : バトルパート終了時、任意の未練1つを選んで狂気点を1点減らす ■その他■ 寵愛点:0点 成長履歴: No. 獲得寵愛点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 0     0点(   /  ) 1     0点(   /  ) 2     0点(   /  ) メモ: 小生意気で人を馬鹿にしたような態度を取る少女。特にファーストコンタクトでそういった態度を取ることが多い。 敵意や警戒心が馬鹿にした態度として表出するが、中の良い相手にも親しみから生意気な態度を取るのでなんだかよくわからない。 右腕は複数のショットガン、対煙スコープ、パイルバンカーが複合化したバスターによって完全に兵器化されており、極端に重心が右側に傾いているのを補正するため、カンフーの体捌きがインストールされている。 実際のところ、他人を馬鹿にする振舞いは、害を与えてくる存在や敵対者を破壊するための「戦闘兵器」としての無自覚の演技。他人を見下す強者としての態度を取ることで、自身のアイデンティティを保っている。 生前の記憶は学校のもの。普通の中学生として充実した青春を送っていた頃の名残であり、その頃の平穏と安寧を強く渇望している。 歌を歌うのが得意。生前は軽音部だったのかもしれない。今となってはそれは、敵対者を破壊するショットガンの照準を合わせるための、ルーティーンに過ぎない。