タイトル:T市支部長 キャラクター名:常磐緑(ときわ・みどり) 種族:日本人 年齢:90代(外見30代後半) 性別:男 髪の色:褪せた灰色 / 瞳の色:濁った灰色 / 肌の色:色白 身長:189cm 体重:61kg ワークス  :UGN支部長D カヴァー  :UGN支部長 シンドローム:エンジェルハィロゥ、ブラム=ストーカー、ウロボロス ■ライフパス■ 覚醒:無知 衝動:嫌悪 ■能力値と技能■ 【肉体】:1 (シンドローム:0,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL / 判定 1r 〈回避〉:SL / 判定 1r 〈運転〉:SL / 判定 1r 【感覚】:7 (シンドローム:3,2 ワークス:0 ボーナス:0 成長:2) 〈射撃〉:SL8 / 判定 7r+8 〈知覚〉:SL / 判定 7r 〈芸術〉:SL / 判定 7r 【精神】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL / 判定 2r 〈意志〉:SL1 / 判定 2r+1 〈知識〉:SL / 判定 2r 【社会】:1 (シンドローム:0,0 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL1 / 判定 1r+1 〈調達〉:SL2 / 判定 1r+2 〈情報〉:SL3 / 判定 1r+3 UGN 【HP】    24 【侵蝕基本値】 33% 【行動値】   16 【戦闘移動】  21m ■エフェクト■ 《スキル名》        /SL /タイミング/判定  /対象   /射程/コスト/効果など 《ワーディング》      /★$/オート$  /自動  /シーン  /視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》       /1$ /気絶時$  /自動  /自身   /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《リプレッション》     /5 /メジャー   /自動  /単体   /至近/1D10 /対象の侵を-25(30)%、同じ値侵蝕率上昇 《原初の赤:ブレインハック》/1 /メジャー   /〈射撃〉/単体   /至近/11  /命中時;憎悪付与 《混色の氾濫》       /2 /メジャー   /シンドローム /範囲選択 /-  /2   /対象変更 《世界を喰らうもの》    /1 /メジャー   /シンドローム /シーン選択/視界/5   /対象変更、射程変更、20HP消費 《フラットシフト》     /1 /メジャー   /特殊  /-     /-  /0   /組み合わせた判定で上昇する侵を0に 《原初の黄:ソードマスター》/3 /セットアップ  /自動  /単体   /至近/3   /武器ひとつ選択;ラウンド中、達成値+9(12) ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称    価格 種別 命中  攻撃力 G値 射程 メモ 拳銃    5   2   7r+8  4    -   20m 【~99%】     2   7r+17 4    @10  20m 【100%~】    2   7r+20 4    @10  20m =価格合計= 5 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0  16    pt ■所持品■ 名称        単価 個数 価格 備考 コネ:要人への貸し 1   1   1   〈情報:●●〉+3D、シナリオ1回              1   0              1   0 =所持品合計=     1 pt =装備合計=      5 pt = 価格総計 =     6 pt 【常備化ポイント】 6 pt 【財産ポイント】  0 pt ■ロイス■ 対象         好意 悪意 備考 古代種              不死者にして、レネゲイドウィルスの支配者。 瀬川ミナミ      信頼 食傷 T市支部の副支部長。口うるさく、気難しいが、支部の雰囲気を引き締めるなくてはならない存在だ。 汀嵐(みぎわ・らん) 誠意 悔悟 かつての上司。ジャーム化してしまった元支部長。今も凍結保存状態にある。 ■その他■ メモ: UGN・T市支部の支部長。30代後半で古代種のレネゲイドウィルスを発症し、その姿のまま、50年以上生き続けている。不老であることには慣れつつあるが、不死性にはまだ自覚的でない。 彼自身に能力を使う意図はなく、決して派手な変化を起こす能力がある訳でもないので、彼自身異能力を持っていることに気付いていなかった。「全く老けない老人がいる」という噂がUGNの耳に留まり、研究員が調査に訪れたところ、彼がオーヴァードであることが判明した。 戦闘は不得手だがレネゲイドウィルスを鎮静化させる能力が傑出しており、長らくサポートスタップとしてUGNに勤めていた。しかし、当時勤めていた支部の支部長がジャーム化したため、彼に代わって支部長の座に就いた。 ──たくさんの人を看取ってきた。死に目に会えなかった親友や、助け損ねた同僚がいた。私は既に、失いすぎた。 だが……だからこそ、手の届く誰かを手放すつもりはない。 url: https://charasheet.vampire-blood.net/5488947