タイトル:雲母木 羅綺(きららきらき) キャラクター名:雲母木 羅綺(きららきらき) 種族: 年齢:18 性別:女 髪の色:黒 / 瞳の色:濃茶 / 肌の色: 身長:150 体重: ワークス  :UGNエージェントB カヴァー  :高校生 シンドローム:エンジェルハィロゥ、モルフェウス、ノイマン ■ライフパス■ 覚醒:憤怒 衝動:嫌悪 ■能力値と技能■ 【肉体】:1 (シンドローム:0,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL / 判定 1r 〈回避〉:SL1 / 判定 1r+1 〈運転〉:SL / 判定 1r 【感覚】:9 (シンドローム:3,2 ワークス:1 ボーナス:3 成長:) 〈射撃〉:SL4 / 判定 9r+4 〈知覚〉:SL / 判定 9r 〈芸術〉:SL / 判定 9r 【精神】:1 (シンドローム:1,0 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL1 / 判定 1r+1 〈意志〉:SL / 判定 1r 〈知識〉:SL / 判定 1r 【社会】:1 (シンドローム:0,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL / 判定 1r 〈調達〉:SL3 / 判定 1r+3 〈情報〉:SL1 / 判定 1r+1 UGN 【HP】    23 【侵蝕基本値】 32% 【行動値】   19 【戦闘移動】  24m ■エフェクト■ 《スキル名》              /SL /タイミング/判定        /対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》            /★$/オート$  /自動        /シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》             /1$ /気絶時$  /自動        /自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《コンセントレイト・エンジェルハィロゥ》/2 /メジャー /シンドローム    /-   /-  /-   /C値-LV(下限値7) 《小さな塵》              /3 /メジャー /〈射撃〉対決    /-   /-  /   /攻撃力+[LV×2] 《ハンドレッドガンズ》         /1 /マイナー /自動        /自身 /至近/   /射撃武器を作成 《ペネトレイト》            /1 /メジャー /〈白兵〉〈射撃〉対決/-   /武器/   /装甲値無視、ダイス-1個 《マルチウェポン》           /1 /メジャー /〈白兵〉〈射撃〉対決/-   /-  /-   /ふたつの武器を合計 ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称               価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ 拳銃                  2   9r+3 3       20m ハンドレッドガンズ           2   9r+4 LV+4     30m フルライトジャケット(100%未満)    2   9r+4 14      20m  装甲値無視、〈ハンドレッドガンズ〉使用後 フルライトジャケット(100%以上)    2   9r+4 17      20m  装甲値無視、〈ハンドレッドガンズ〉使用後 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :   1            / 下着:               / 修正: = 合計 =  1   0  19   0 pt ■所持品■ 名称      単価 個数 価格 備考 コネ:UGN幹部    1   0   コネ、技能〈情報:UGN〉、ダイス+2個            1   0            1   0 =所持品合計=     0 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     0 pt 【常備化ポイント】 8 pt 【財産ポイント】   pt ■ロイス■ 対象    好意  悪意  備考 義理の親  好奇心 憤懣  自分を虐待してきたので、離れた今も怒りは尽きない。 Dr. ククリ 友情  不信感 入院中親身に接してくれた医者で、天城以外で唯一心を開く人物。 伊庭宗一  好奇心 不安  なぜ自分の命を狙うのか、何もわからない。 ■その他■ メモ: 「オトナは信用できねぇ。あいつらすぐ嘘を付く」 UGNのN市支部に所属するエージェント。表向きには高校生をしている。 物心がつく前に両親はジャームの暴走に巻き込まれ亡くなった。その後、孤児として引き取られるが、虐待・ネグレクトされる日々が続いていた。 そんなある日、オーヴァードとして覚醒。怒りのままに暴れまわり自他ともに傷付け回っていたところ、止めに入ったのが"プロミネンス"天城和人だった。 怪我による長期入院後、UGNに保護されることになる。 自分と過去の境遇が近かった天城に懐くようになった雲母木は、シンドロームの制御方法を学びながら、UGNエージェントとして天城と任務に関わるようになった。オーヴァードとして天性の才能を持っていた彼女が頭角を現すのに時間はかからなかった。そうしてコンビで多くの成果を上げていくことになる。 義理の親に虐待されていた過去から、周りの人間(特に大人)を信用しておらず、ごく限られた人物にしか心を開いていない。 自分一人の力で生きることにこだわっていて、UGNに忠義はなく、あくまで利用してるだけのスタンスである。 一人称はオレ、二人称はテメェ。誰に対してもタメ口で喋る。 url: https://charasheet.vampire-blood.net/5490126