タイトル:ゼノス・レガート キャラクター名:ゼノス・レガート 種族:ティエンス [特徴:通じ合う意識] 生まれ:騎手 ■パーソナルデータ・経歴■ 年齢:26歳 性別:男 髪の色:プラチナブロンド / 瞳の色:鋭いサファイアブルー / 肌の色:透き通るような白肌 身長:182cm 体重:78kg 経歴1:「かつて貴族だった」 かつて小国の近衛騎士団家系に生まれましたが、国が滅びるか、あるいは家督争いに嫌気がさして出奔しました。その時に培った「高潔な振る舞い」と「騎獣を扱う教養」が、現在のライダーとしての基盤になっています。 経歴2:「大きな挫折をしたことがある」 かつて自分の力(ファイターとしての技量)を過信し、相棒だった騎獣を失いかけた、あるいは仲間を傷つけた過去があります。「二度と自分の圏内(守備範囲)のものを失わない」という強い執念が、防具習熟Sという異常なまでの鉄壁の防御スタイルへと彼を突き動かしました。 経歴3:「特定の誰かを探している」 スカウトとしての能力を極限(Lv9)まで高めた理由は、仇敵、あるいは生き別れた肉親を追うためです。ティルグリスと共に各地を巡るのは、単なる冒険ではなく、その「真実」に辿り着くための手段に過ぎません。 穢れ度:0 ■能力値■      技     体     心 基礎   10     11      7    器用 敏捷 筋力 生命 知力 精神 A~F  10  10   5   8  10  13 成長   5   5   8   6   1   3 →計:28 修正 =合計= 25  25  26  25  18  23 ボーナス  4   4   4   4   3   3    生命 精神    抵抗 抵抗  HP  MP 基本  13  12  52  23 特技        30   0 修正 =合計= 13  12  82  23 ■レベル・技能■ 冒険者レベル:9 Lv ファイター  7 Lv  / スカウト 9 Lv エンハンサー 3 Lv  / ライダー 9 Lv ■戦闘特技・値■ [参照]  特技名      : 効果                        : 前提 [p2122] タフネス      : 最大HP+15                     : ファイターLv.7 [p2120] トレジャーハント  : 戦利品のロールに+1                 : スカウトLv.5 [p2123] ファストアクション : 戦闘の第1ラウンドで先手なら、主動作を2回行える   : スカウトLv.7 [p2120] 影走り       : 乱戦エリアの脇を通り抜けるとき、乱戦を宣言されない : スカウトLv.9 [p1-282]防具習熟A/金属鎧  : 防護点+1、Aランク装備可能             : [p1-282]防具習熟S/金属鎧  : さらに防護点+2、Sランク装備可能          : [p1-279]頑強        : 最大HP+15                     : [p1-282]防具習熟A/盾    : 防護点+1、Aランク装備可能             : [p1-282]防具習熟S/盾    : さらに防護点+2、Sランク装備可能          : [p]            :                          : [p]            :                          : [p]            :                          :    魔物       全力    知識 先制 移動 移動 基本   0  13  25  75 修正 特技        0 =合計=  0  13  25m  75m ■呪歌・練技・騎芸・賦術・鼓咆・占瞳■ [参照] 特技名    : 効果            : 前提 [p]  ガゼルフット  : 回避力+1          : [p]  チックチック  : 跳躍判定+5 落下ダメージ-20 : [p]  ビートルスキン : 防護点+2          : [p]  騎獣強化    :              : [p]  探索指令    :              : [p]  攻撃阻害    :              : [p]  HP強化     :              : [p]  タンデム    :              : [p]  獅子奮迅    :              : [p]  人馬一体    :              : [p]  HP超強化    :              : [p]  特殊能力開放  :              : ■装備■ ・基本命中力、追加ダメージ、基本回避力        Lv 命中 追ダメ 回避 ファイター : 7  11  11  11 グラップラー: フェンサー : シューター : ・武器 価格 用法 必筋 修正 命中 威力 C値 追ダメ [カテゴリ・ランク] 名称(*:装備している) / 備考 (参照) 330  1H両  15   1  12  20  12  11 [メイスB] *ヘビーメイス / (1-305p) =価格合計= 330 G ・防具    必筋 回避 防護  価格  名称 / 備考 鎧 : 22     10  28000 パワードプレーツ / MP3で事後に回避力+1 盾 : 18      3  4800 グランドパートナー / 騎獣防護 修正: = 合計 =   11  17  32800 G (回避技能:ファイター) ・装飾品    価格  名称       / 効果 頭 :            / 耳 :            / 顔 :            / 首 :            / 背中:1000  ウェポンホルダー / 右手:500  平準の指輪    / 左手:1000  怪力の腕輪    / 腰 :3000  ブラックベルト  / 足 :11600 軽業のブーツ   / 他 :            / =合計=17100 G ■所持品■ 名称          単価 個数 価格  備考 騎獣契約証       6000 1   6000  ティルグリス 部位再生の秘薬     3000 1   3000 ブレードホーン     5000 2   10000 ウィンドコート     4000 2   8000 粋な乗馬服       100  1   100 ヒーリングポーション+1 200  3   600 アウェイクポーション  100  1   100 冒険者セット      100  1   100 毛布          40  1   40 着替えセット      10  1   10 乗馬服         100  1   100 魔香草         600  1   600                1   0 =所持品合計=   28650 G =装備合計=    50230 G = 価格総計 =   78880 G 所持金    1120G 預金・借金    G ■言語■       話 読            話 読 共通交易語 ○ ○ / 巨人語       - - エルフ語  - - / ドラゴン語     - - ドワーフ語 - - / ドレイク語     - - 神紀文明語 - - / 汎用蛮族語     - - 魔動機文明語- - / 魔神語       ○ - 魔法文明語 - - / 妖魔語       - - 妖精語   - - / グラスランナー語  - - シャドウ語 - - / ミアキス語     - - バルカン語 - - / ライカンスロープ語 - - ソレイユ語 - - ・地方語、各種族語     話 読 名称 初期習得言語:交易交通語、魔神語 技能習得言語: ■名誉アイテム■ 点数 名称  10 粋な乗馬服 所持名誉点: 690 点 合計名誉点: 700 点 ■その他■ 経験点:1000点 (使用経験点:49000点、獲得経験点:47000点) セッション回数:28回 成長履歴: 成長能力  獲得経験点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 1-        0点(   /   / 回) 2-        0点(   /   / 回) 3-        0点(   /   / 回) 4-        0点(   /   / 回) 5-        0点(   /   / 回) 6-        0点(   /   / 回) 7-        0点(   /   / 回) 8-        0点(   /   / 回) 9-        0点(   /   / 回) 10-        0点(   /   / 回) メモ: アビスシャードが12個ある ゼノスは「最強」であることを、他者への誇示ではなく**「管理のための手段」**と考えています。 彼は戦場において、自分を「最も硬い盾」とし、ティルグリスを「最も鋭い刃」とする、完璧な戦術機械として振る舞います。 ティエンスの特性である[通じ合う心]により、彼はティルグリスを単なる乗り物ではなく、**「自分の延長線上にある身体」**として愛着(あるいは依存に近い信頼)を抱いています。普段は寡黙で冷徹に見えますが、ティルグリスの毛並みを整えている時だけは、その鋭い瞳がわずかに和らぎます。 「私の前を通り過ぎることは、死神の鎌を避けるよりも難しい」と淡々と語る彼は、敵にとっての絶望そのものです。