タイトル:ひかりニカHO時間 キャラクター名:クロノ 種族: 享年:14 髪の色:   / 瞳の色:   / 肌の色: 身長: 体重: ポジション:コート クラス: ステーシー / ステーシー 初期配置:煉獄 行動値:9 ■パーソナルデータ■ 暗示:喪失 [記憶のカケラ] 内容 時計(β02)  時計の針を何度も見る。時間を。期待、不安、恐怖、希望……すべてを内包する無機的に時を刻む時の記憶。あれからどれだけの歩みを遺したのだろうか 数える(β05) なにかを数える記憶。ただひたすらに、無機質に、あるいは無為に。何かの数字の羅列のみが頭の中で流れ続ける。 [未練]   内容    狂気度  発狂時 たからもの への 依存 ■■■□ 幼児退行(最大行動値減少(-2))       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ () ■強化値■     武装 変異 改造 メインクラス   1   1   0 サブクラス   1   1   0 ボーナス 寵愛 =合計=   2   3   0 ■マニューバ■ [部位]     マニューバ名     : タイミング : コスト : 射程: 効果 [頭]      のうみそ        : オート   :     :   : 2 [頭]      めだま         : オート   :     :   : 1 [頭]      あご          : アクション : 2    : 0  : 肉弾攻撃1 [腕]      こぶし         : アクション : 2    : 0  : 肉弾攻撃1 [腕]      うで          : ジャッジ  : 1    : 0  : 支援1 [腕]      かた          : アクション : 4    : 自身: 移動1 [胴]      せぼね         : アクション : 1    : 自身: 次カウントで使うマニューバ1つのコスト-1 [胴]      はらわた        : オート   :     :   : [胴]      はらわた        : オート   :     :   : [脚]      ほね          : アクション : 3    : 自身: 移動1 [脚]      ほね          : アクション : 3    : 自身: 移動1 [脚]      あし          : ジャッジ  : 1    : 0  : 妨害1 []                  : オート   :     :   : [ポジション]  看破          : ラピッド  : 0    : 0~3: 対象の「ラピッド」「ダメージ」「ジャッジ」マニューバ1つの効果を打ち消す。 [メインクラス] 強制徴収執行(蠢く肉片) : ジャッジ  : 0    : 0~2: ダメージを受けている際のみ使用可。妨害3 [メインクラス] 庇う          : ダメージ  : 0    : 0~1: 対象が受けたダメージを、代わりに自身が受ける。1ターンに何度でも使用可。ただし、『全体攻撃』によって引き起こされたダメージに対しては使用不可。 [メインクラス] 時間貸与(死人の流儀)  : ジャッジ  : 効果参照: 0~1: コストの代わりに、あなたは任意の基本パーツを1つ損傷する。支援2or妨害2 []                  : オート   :     :   : [腕]      徴収準備(スコップ)   : アクション : 2    : 0  : 白兵攻撃1+切断(相手は切断判定+2)、防御無効 [腕]      合金トランク      : ダメージ  : 0    : 自身: 防御1+爆発無効 [胴]      徴収(ちみどろ)     : ジャッジ  : 1    : 0~1: 妨害1 [頭]      時間猶予(よぶんなめ)  : ジャッジ  : 1    : 0~1: 支援2 []       やぶれひまく      : ダメージ  : 0    : 自身: 防御2 []                  : オート   :     :   : [頭]      モノクル        : オート   :     :   : たからもの ■その他■ 寵愛点:0点 成長履歴: No. 獲得寵愛点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 0     0点(   /  ) 1     0点(   /  ) 2     0点(   /  ) メモ: キャラ練りしてたら中身が紅茶のアブノーマリティに浸食されました。迷惑かけたらごめん HO『時間』 君は「時間」だ。 黎明、白昼、夕暮れ、深夜…… そして夜明けを、何度も繰り返してきた。 今の空は、いつも鈍色で、まるで時が止まってしまったかのようだ。 君の役割は、完全に止まること。 ……だと思う。 それは、これ以上進むのが疲れてしまった、 貴女自身のために。