タイトル:エト・ホーマー キャラクター名:エト・ホーマー 種族:人間 [特徴:剣の加護/運命変転] 生まれ:魔術師 ■パーソナルデータ・経歴■ 年齢:28 性別:女性 髪の色:金髪 / 瞳の色:青  / 肌の色:色白 身長:152 体重:51 経歴1:かつては貴族だった 経歴2:裏切られたことがある 経歴3:冒険に誘われたことがある 穢れ度:0 ■能力値■      技     体     心 基礎    6      5     10    器用 敏捷 筋力 生命 知力 精神 A~F   7  11   8   7   8   8 成長   2   2   1   6   3   3 →計:17 修正 =合計= 15  19  14  18  21  21 ボーナス  2   3   2   3   3   3    生命 精神    抵抗 抵抗  HP  MP 基本  12  12  45  48 特技         0   0 修正 =合計= 12  12  45  48 ■レベル・技能■ 冒険者レベル:9 Lv シューター  2 Lv  / ソーサラー 9 Lv スカウト   3 Lv  / レンジャー 5 Lv アルケミスト 2 Lv  /        Lv ■戦闘特技・値■ [参照]  特技名       : 効果                        : 前提 [p2122] 治癒適性       : Hpが回復する効果を受けるとき、その効果に自分だけ+1 : レンジャーLv.5 [p1-280]ターゲッティング   : 誤射しない                     : [p1-283]MP軽減/ソーサラー  : 消費MP-1(最低1)、拡大時は-1後に倍         : [p1-281]武器習熟A/クロスボウ : ダメージ+1、Aランク装備可能            : [p1-280]鷹の目        : 乱戦エリアや遮蔽物越しに射撃・魔法攻撃可能     : [p1-281]武器習熟A/スタッフ  : ダメージ+1、Aランク装備可能            :    魔物       全力    知識 先制 移動 移動 基本   0   6  19  57 修正 特技        0 =合計=  0   6  19m  57m ■呪歌・練技・騎芸・賦術・鼓咆・占瞳■ [参照] 特技名    : 効果            : 前提 [p]  ヒールスプレー : 対象のHP回復まる。     : 緑×2 [p]  バークメイル  : 対象の防護点を上昇させる。 : 緑 ■装備■ ・基本命中力、追加ダメージ、基本回避力        Lv 命中 追ダメ 回避 ファイター : グラップラー: フェンサー : シューター : 2   4   4   5 ・武器 価格 用法 必筋 修正 命中 威力 C値 追ダメ [カテゴリ・ランク] 名称(*:装備している) / 備考 (参照) 7000  2H   5   1   1  15  12   1 [スタッフA] *リーチスタッフ / 魔法のダメージ+2 (1-306p) 1000  2H  10      4  30  10   3 [クロスボウA] *アーバレスト / 射程40m (1-313p) =価格合計= 8000 G ・防具    必筋 回避 防護  価格  名称 / 備考 鎧 :  7      3   150 ソフトレザー / 盾 :              / 修正: = 合計 =    0   3   150 G (回避技能:) ・装飾品    価格 名称        / 効果 頭 :             / 耳 :             / 顔 :             / 首 :             / 背中:5000 ウェポンホルダー改 / 二つまで保持 右手:             / 左手:200  アルケミーキット  / カードケース 腰 :100  えびら       / 矢/太矢24本入る 足 :             / 他 :             / =合計=5300 G ■所持品■ 名称          単価 個数 価格 備考 冒険者セット      100  1   100  背負い袋、水袋、毛布、松明6 、火口箱、ロープ10m、小型ナイフ マテリアルカード 緑/B 20  20  400  アルケミストで使用する。 マテリアルカード 緑/A 200  20  4000 アルケミストで使用する。 スカウト用ツール    100  1   100  罠解除用の工具、所持してないと解除判定に-4のペナルティー 保存食(一週間)     50  10  500  お得用 頑丈なランタン     40  1   40  3mの高さから石畳ら落としても壊れないほど頑丈なランタン 油           20  5   100  ランタン用、1本、12時間 調理道具セット     50  1   50  フライパン、お鍋、クッキングスプーン 食器セット       12  6   72  コップ、サラ、お椀 テント         300  1   300  5人用 エール         5   10  50  お酒 魔晶石5         500  10  5000 火炎壺         100  1   100 着替えセット      10  1   10  一週間 下着          3   1   3 荷馬          1500 1   1500 防寒具         80  1   80  上下セット 乗馬服         100  1   100  上下セット 太矢(銀)        10  24  240  銀制 =所持品合計=   12745 G =装備合計=    13450 G = 価格総計 =   26195 G 所持金   15005G 預金・借金    G ■魔力■ 知力ボーナス: 3 特技強化ボーナス: 0 武器ボーナス: 0  名前  Lv 追加修正 魔力 真語魔法 9       12 ■言語■       話 読            話 読 共通交易語 ○ ○ / 巨人語       - - エルフ語  - - / ドラゴン語     - - ドワーフ語 - - / ドレイク語     - - 神紀文明語 - - / 汎用蛮族語     - - 魔動機文明語○ ○ / 魔神語       - - 魔法文明語 ○ ○ / 妖魔語       - - 妖精語   - - / グラスランナー語  - - シャドウ語 - - / ミアキス語     - - バルカン語 - - / ライカンスロープ語 - - ソレイユ語 - - ・地方語、各種族語     話 読 名称 [地方] ○ ○ (任意) 初期習得言語:交易交通語、地方語 技能習得言語:魔法文明語、魔動機文明語 ■名誉アイテム■ 点数 名称  10 頑丈なランタン 100 ブロードソード 所持名誉点: 90 点 合計名誉点: 200 点 ■その他■ 経験点:500点 (使用経験点:32500点、獲得経験点:30000点) セッション回数:17回 成長履歴: 成長能力  獲得経験点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 1- 精神力   30000点(   /30000 / 回) 2- 知力      0点(   /   / 回) 3- 知力      0点(   /   / 回) 4- 精神力     0点(   /   / 回) 5- 精神力     0点(   /   / 回) 6- 生命力     0点(   /   / 回) 7- 知力      0点(   /   / 回) 8- 敏捷度     0点(   /   / 回) 9- 生命力     0点(   /   / 回) 10- 敏捷度    0点(   /   / 回) 11- 筋力     0点(   /   / 回) 12- 生命力    0点(   /   / 回) 13- 器用度    0点(   /   / 回) 14- 生命力    0点(   /   / 回) 15- 生命力    0点(   /   / 回) 16- 器用度    0点(   /   / 回) 17- 生命力    0点(   /   / 回) メモ: 彼女は小さい領地の貴族の娘(当時12)で、裕福とは言えないがそこそこ幸せな暮しをしていた。 そんなある日彼女は両親と下町に査察をするために馬車に乗り移動していた。 舗装されていない道は馬車を時より大きく揺らし、天気は悪く雨が降り外の景色は水滴で視界が悪かった。 突然馬車が止まり父親が外へ確認行く、数秒後叫び声が聞こえが聞こえそれが父親の声だと確信した。 母親はただ事ではないと、察し娘と一緒に馬車から走り去った。 視界の悪い中、フードを深くかぶった山賊たちが走り追いかけてくる。 次の瞬間、一緒に逃げていた母親が視界はしで倒れるのが見え振り返ると。 背中と足に矢が刺さっていた、助けようと近寄ろうとしたが母親において逃げろと言われた。 最初は否定したが山賊たちが近づいてくるのが。 彼女は悲しみにひたる間もなく、自分の無力さと家族を失った痛みを飲み込み走り逃げた。 彼女は小さな洞穴を見つけそこに身を隠した。 怯え悲しんでいると御者の声が聞こえ。 助かると思い雨が上がった外へ出た、だがすぐ絶望が襲った。 御者は山賊達と一緒に行動していたのだ彼女達は最初から裏切られていた。 彼女は膝から崩れ落ち、声とは言えない悲痛な叫びが響く。 御者が彼女の首を掴み短剣を突き刺そうとした時、唐突に御者の腕が宙へ飛ぶ 彼女が倒れ上半身を起こし目線を向けると、漆黒の鎧を纏った大柄な人物が次々と 大剣を山賊に向け容赦なく切り裂いていった。 数分しないうち山賊達は制圧されていた。 彼女は助かったと安堵したものの、家族を失った悲しみが自然に彼女の目から 大粒の雫が溢れ始めた、鎧を着た人物は大剣を地面に突き刺し背もたれにして 彼女が泣き終わるまで側にい続けた、彼女が落ち着いた頃ぼそっと鎧着た人物は 「行く場所がないなら家に来るか?」と提案してきた。 不器用ながらも振り絞った優しい発言に頭をかく動作をしながら少し照れているのが分かった。 そうして彼女は集う正剣の受付嬢として勤めている。