タイトル:サミュエル・ボーズマン キャラクター名:サミュエル・ボーズマン 種族: 年齢:47 性別:男 髪の色:黒 / 瞳の色:黒 / 肌の色:黒 身長:5ft 7in 体重:176lb ワークス  :UGNエージェントA カヴァー  : シンドローム:オルクス、ノイマン ■ライフパス■ 覚醒:感染 衝動:妄想 ■能力値と技能■ 【肉体】:1 (シンドローム:0,0 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL1 / 判定 1r+1 〈回避〉:SL1 / 判定 1r+1 〈運転〉:SL / 判定 1r 【感覚】:2 (シンドローム:1,0 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL / 判定 2r 〈知覚〉:SL / 判定 2r 〈芸術〉:SL / 判定 2r 【精神】:5 (シンドローム:1,3 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL1 / 判定 5r+1 〈意志〉:SL / 判定 5r 〈知識〉:SL / 判定 5r 【社会】:4 (シンドローム:2,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL / 判定 4r 〈調達〉:SL1 / 判定 4r+1 〈情報〉:SL1 / 判定 4r+1 UGN 【HP】    11 【侵蝕基本値】 67% 【行動値】   9 【戦闘移動】  14m ■エフェクト■ 《スキル名》           /SL /タイミング/判定/対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》         /★$/オート$  /自動/シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》          /1$ /気絶時$  /自動/自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《緑の鞭(ウォーデンソーン込み)》/5 /マイナー /自動/自身 /至近/2   /命中0、攻撃力+LV×2+9、G値5、射程20mの武器を2つ作成 《コンセントレイト:オルクス》  /2 /メジャー /  /   /  /2   /Cr値-LV 《マルチウェポン》        /1 /メジャー /対決/   /武器/3   /武器の攻撃力等ふたつ合計使用、達成値-5-LV 《コンバットシステム》      /1 /メジャー /対決/   /  /3   /このエフェクトを組み合わせた白兵の判定ダイス+LV+1 《朧の弾丸》           /1 /メジャー /対決/   /武器/2   /装甲無視、同エンゲージ不可 《コントロールソート》      /1 /メジャー /対決/   /武器/2   /白兵を精神で振る 《神速舞踏》           /3 /オート  /自動/自身 /至近/2   /判定直後に達成値+LV×2、1度の判定に「攻撃に使用した武器の数」回まで重複可 《完全なる世界》         /1 /メジャー /対決/   /  /5   /判定ダイス+LV+1、攻撃力+LV×3 《ナーブジャック》        /1 /メジャー /対決/単体 /視界/4D10 /対象の意志と対決、勝利時対象に1回こちらが指示したメジャーアクションを行わせる(回数制限ものは使用不可) ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称 価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ       0   0 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0   9    pt ■所持品■ 名称       単価 個数 価格 備考 自動巡回ソフト  2   1   2   情報:ウェブ、情報:噂話の判定ダイス+1 コネ:UGN諜報部 3  1   3   情報:UGN判定を振り直す、振り直し後の結果採用、1シーン1回             1   0 =所持品合計=     5 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     5 pt 【常備化ポイント】 10 pt 【財産ポイント】  5 pt ■ロイス■ 対象          好意  悪意  備考 懐刀                  REC:アッシュ・レドリック、能力値を感覚・精神・社会に+1、RECロイス所持時に上記3能力値の判定でダイス+2 マティアス・ストゥルム 連帯感 猜疑心 アッシュ・レドリック  尊敬  不快感 ドム・エッガー     連帯感 クレア・アンダーソン  連帯感 不満 リコ・ヒラサカ     有為  不信感 ダニエル・パーマー       敵愾心 タイタス化 ■その他■ メモ: UGN第4部査察部第4課(エスケープキラー)の現課長であるアフリカ系アメリカ人。デスクワークでも現場でも基本スーツを着用し、坊主頭でフチなし眼鏡をかけている。 マティアス・ストゥルムとはほぼ同時にUGNに所属しており、それぞれの配属が決まるまで戦闘訓練やいくつかの現場を共に行動して互いのことをよくわかっている。それゆえ、彼がジャーム化するという失態を簡単に犯すとは思えず何か裏があるのではないかと考えている。 とある任務にてゼノスのメンバーを粛清した際に、RB視点からの人間社会のいびつさに対する考えを知る。それ以降合理的に考えて非オーヴァードはか弱い存在でありオーヴァードが中心になるほうがまだ合理的なのではないかという思想になり、結果的にタカ派になった。 アッシュ・レドリックの直属の部下として裏切者探しという仕事について、前述の合理的思考から裏切りをして捕まるという非合理的で弱い存在に価値を感じないため特に心を痛めることなく粛々とこなしている一方で、同僚やキャリアを積んでから部下を勝手に左遷されることも多いためそこには渋い感情を抱く(人道的なものではなく戦力的にめんどくさいと言いう観点で)。 アメリカ人としては小柄な体ではあるが、わずかな証拠から人物を突き止め精神誘導も躊躇なく行い、かつかあればそこらにある植物から鞭を作り出し苛烈な粛清を行うため、敵味方問わず恐れられている。 成長要素…縮地で同エンゲージに来られても殴れるように url: https://charasheet.vampire-blood.net/5494181