タイトル:西条 駿河 キャラクター名:西条 駿河(さいじょう するが) 種族:人間 年齢:25 性別:男性 髪の色:黒+金メッシュ / 瞳の色:橙 / 肌の色:普通 身長:188 体重:84 ワークス  :UGN支部長C カヴァー  :喫茶店経営者 シンドローム:ブラックドッグ ■ライフパス■ 覚醒:死 衝動:妄想 ■能力値と技能■ 【肉体】:4 (シンドローム:2,2 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL / 判定 4r 〈回避〉:SL / 判定 4r 〈運転〉:SL / 判定 4r 【感覚】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL / 判定 2r 〈知覚〉:SL / 判定 2r 〈芸術〉:SL5 / 判定 2r+5 指揮能力 【精神】:4 (シンドローム:1,1 ワークス:1 ボーナス:0 成長:1) 〈RC〉:SL5 / 判定 4r+5 〈意志〉:SL1 / 判定 4r+1 〈知識〉:SL2 / 判定 4r+2 紅茶の淹れ方 【社会】:1 (シンドローム:0,0 ワークス:0 ボーナス:0 成長:1) 〈交渉〉:SL / 判定 1r 〈調達〉:SL2 / 判定 1r+2 〈情報〉:SL1 / 判定 1r+1 UGN 【HP】    32 【侵蝕基本値】 36% 【行動値】   8 【戦闘移動】  13m ■エフェクト■ 《スキル名》            /SL /タイミング/判定      /対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》          /★$/オート$  /自動      /シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》           /1$ /気絶時$  /自動      /自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《マグネットジェイル》       /1 /セット  /-        /単体 /視界/4   /ラウンド間、対象の【行動値】を0にする。 《神機合一》            /1 /セット  /〈意思〉    /自身 /至近/5   /効果参照 《マグネットフォース》       /1 /オート  /-        /自身 /至近/2   /カバーリングを行う。行動済みでも使用可能。 《コンセントレイト:ブラックドッグ》/2 /メジャー /〈シンドローム〉/-   /-  /2   /C値-LV(下限7) 《雷の槍》             /3 /メジャー /〈RC〉     /-   /視界/2   /攻撃力+[LV*2+4]の射撃攻撃。判定ダイス-1個 《雷鳴の申し子》          /1 /メジャー /〈シンドローム〉/-   /-  /5   /攻撃力+[最大HP-現在のHP]。メインプロセス終了時にHPが0となる ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称 価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ       0   0 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0   8    pt ■所持品■ 名称           単価 個数 価格 備考 エンブレム:タクティクス    1   0                 1   0                 1   0 =所持品合計=     0 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     0 pt 【常備化ポイント】 6 pt 【財産ポイント】   pt ■ロイス■ 対象 好意 悪意 備考 艦長       専用エフェクトを取得 ■その他■ メモ: 「仕事の時間だ。皆、無理だけはするなよ」 UGN三潜市支部の支部長として職務を全うする傍ら、趣味で喫茶店を経営している男性。 女性と話す際はとりあえず褒めるところから入るため、傍から見るとナンパしているようにしか見えないが、本人には別にそのつもりはなく普通のコミュニケーションの一環だと思っている模様。 〈性格とか〉 基本的にゆるく、細かい部分は気にしないタイプ。 欲しいものはなるだけならすべてこの手に収めたいと考えており、衝動のままに動くことも多々あり。 ただし、職務はマジメにこなすべきと考えているため、支部長としての努めは十分に果たせるよう日々努力している。 なお、喫茶店経営者はUGNであることを隠すための表向きの姿…というだけではなく、9割くらいは趣味である。 こういう店をのんびりやってみたかったんだよなぁーとは本人談。 〈過去・KCとの関係性〉 レネゲイドとは縁もゆかりも無い青年であり、親友とともに衝動の赴くまま自由気ままに世界を旅するような生活を送っていた。 そんなある日、旅先でカルマチェーン絡みの一件に巻き込まれてしまい、親友共々命を落とすこととなった。 その際、現在の愛機であるテンペストボルトと偶然にも契約を果たしてしまい、オーヴァードとして覚醒した。 覚醒してしばらくは親友を喪ったこともあり意気消沈していたが、時が経つとともに徐々に前を向いていき、現在の通りとなった。 覚醒してすぐの頃にUGNに保護されており、支部長としてUGNに所属しているのもその縁から。 KCのテンペストボルトは物言わぬKCであることも踏まえて最初は不信感を抱いていたものの、自身の生命を救ってくれた存在でもあるため徐々に信頼するようになった。 当時は今のような見た目ではなく普通のKCと同じような人型であったが、駿河の趣味と悪ノリが祟って追加装甲などをどんどんと盛っていった結果、現在の要塞のような形状へと変化してしまった。KC本人(?)から不満は出ていない(と思われる)ため、意外と気に入っているのかもしれない。 〈戦闘スタイル〉 要塞のような見た目の通り、高出力な攻撃でのゴリ押しを得意とする。 自身の装甲と引き換えに、瞬間的に爆発的な火力を出すことも可能であり、こと1対1であればなかなかの脅威となる。 反面、支援能力は皆無であり、「そういうのは得意なヤツに頼るに限る」とのこと。 url: https://charasheet.vampire-blood.net/5494589