タイトル:ジーニア・トーブレン キャラクター名:ジーニア・トーブレン 種族:人間 [特徴:剣の加護/運命変転] 生まれ:一般人 ■パーソナルデータ・経歴■ 年齢:24 性別:男性 髪の色:黒  / 瞳の色:黒  / 肌の色:肌色 身長:170 体重:65kg 経歴1:大きな失敗をしたことがある 経歴2:役に立たない知識を持っている 経歴3:目指すべき場所がある 穢れ度:0 ■能力値■      技     体     心 基礎    7      7      7    器用 敏捷 筋力 生命 知力 精神 A~F   3   6   9  10   2   7 成長   2   1   2   4   1    →計:10 修正 =合計= 12  14  18  21  10  14 ボーナス  2   2   3   3   1   2    生命 精神    抵抗 抵抗  HP  MP 基本   9   8  39  26 特技         0   0 修正 =合計=  9   8  39  26 ■レベル・技能■ 冒険者レベル:6 Lv フェアリーテイマー 4 Lv  / セージ 5 Lv ライダー      6 Lv  /      Lv ■戦闘特技・値■ [参照]  特技名       : 効果                                                      : 前提 [p2120] 鋭い目        : 戦利品のロールに+1                                               : セージLv.5 [p1-285]かばう        : 1Rに1回1PCをかばう、自動命中となる、戦闘開始時に宣言可能                            : [p1-287]ディフェンススタンス : 回避と生命、精神抵抗のうち1つを選ぶ。それに+4。戦闘準備で宣言可能:残りの2つと生死判定を除くあらゆる行動に-4 : [p1-282]防具習熟A/金属鎧   : 防護点+1、Aランク装備可能                                           :    魔物       全力    知識 先制 移動 移動 基本   6   0  14  42 修正 特技        0 =合計=  6   0  14m  42m ■呪歌・練技・騎芸・賦術・鼓咆・占瞳■ [参照] 特技名   : 効果: 前提 [p]  探索指令   :   : [p]  騎獣強化   :   : [p]  攻撃阻害   :   : [p]  HP強化    :   : [p]  HP超強化   :   : [p]  特殊能力開放 :   : ■装備■ ・基本命中力、追加ダメージ、基本回避力        Lv 命中 追ダメ 回避 ファイター : グラップラー: フェンサー : シューター : ・武器 価格 用法 必筋 修正 命中 威力 C値 追ダメ [カテゴリ・ランク] 名称(*:装備している) / 備考 (参照) =価格合計= 0 G ・防具    必筋 回避 防護  価格  名称 / 備考 鎧 : 15      5   520 スプリントアーマー / 盾 : 17      2    ? 奏盾ディヴィジ / 修正: = 合計 =    0   7   520 G (回避技能:) ・装飾品    価格 名称 / 効果 頭 :150  眼鏡 / 😎 耳 :      / 顔 :      / 首 :      / 背中:      / 右手:      / 左手:      / 腰 :      / 足 :      / 他 :      / =合計=150 G ■所持品■ 名称                単価 個数 価格 備考 エール1樽分                1   300 フッドでも理解(わか)る魔物学入門    1   0 攻略!実用蛮族語検定3級(本)       1   100 ドレイクと話した男(本)         1   100 ユーシズ魔物学会紀要「勇気」       1   100 テント                  1   250 毛布                   1   40 ホース                  1   300 ちょっといいグラス            1   10 安物のグラス               1   5 お高めのグラス              1   15 ホース購入                1   5000 ウォーホース進化             1   7500 3色の妖精使いの宝石(光・水・土)      1   300 魔晶石5点                 1   500                      1   0                      1   0 =所持品合計=   14520 G =装備合計=     670 G = 価格総計 =   15190 G 所持金     0G 預金・借金    G ■魔力■ 知力ボーナス: 1 特技強化ボーナス: 0 武器ボーナス: 0  名前  Lv 追加修正 魔力 妖精魔法 4       5 ■言語■       話 読            話 読 共通交易語 ○ ○ / 巨人語       - - エルフ語  - - / ドラゴン語     ○ - ドワーフ語 - - / ドレイク語     ○ ○ 神紀文明語 - - / 汎用蛮族語     ○ ○ 魔動機文明語- - / 魔神語       - - 魔法文明語 - - / 妖魔語       - - 妖精語   ○ - / グラスランナー語  - - シャドウ語 - - / ミアキス語     - - バルカン語 - - / ライカンスロープ語 - - ソレイユ語 - - ・地方語、各種族語     話 読 名称 初期習得言語:交易交通語、地方語 技能習得言語:妖精語、5個の会話or読文 ■名誉アイテム■ 点数 名称 所持名誉点:  0 点 合計名誉点:  0 点 ■その他■ 経験点:390点 (使用経験点:18000点、獲得経験点:15390点) セッション回数:10回 成長履歴: 成長能力  獲得経験点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 1- 敏捷度   2500点(2500 /   / 回)  LV3-4作成 2- 筋力      0点(   /   / 回)  LV3-4作成 3- 生命力    800点( 800 /   / 回)  よる会話 4- 器用度   4500点(4500 /   / 回)  LV4-5成長 5- 知力      0点(   /   / 回)  LV4-5成長 6- 生命力     0点(   /   / 回)  LV4-5成長 7- 生命力   1590点(1590 /   / 回)  第一話リザルト 8- 筋力      0点(   /   / 回)  よる会話1話 9- 生命力   6000点(6000 /   / 回)  Lv5-6成長 10- 器用度    0点(   /   / 回)  Lv5-6成長 11-        0点(   /   / 回)  共有資産より1000G分補填 12-        0点(   /   / 回)  共有資産より490G分補填 13-        0点(   /   / 回) 14-        0点(   /   / 回) メモ: 人間の男性。カルテ村にいたころは蛮族や危険な動物、魔法植物など魔物に強い興味を持ち、あやしげな旅商人が売っていた「フッドでも理解(わか)る魔物学」という謎の本を擦り切れるほど読んでいた。一方で興味が暴走し自分の好きな魔物の雑学を人を選ばずに話していたため、村屈指の変人として孤立していた。そんな中でも幼馴染たち(パーティーメンバー)たちとシャルとだけはある程度関係性があった。(どんな関係だったかはPLとKPの皆さんとのRPのなかで決めます)  15歳で成人を迎えてからも定職に就かず、日がな一日村はずれにいつの間にか自生していた「スチームポッド(魔物レベル2)」に水や肥料をあげたり安酒を嗜んだりしながら過ごしていた。そんな生活を続けていたが4年前、25歳の年についに周囲からの苛むような視線に耐えかね、予てよりの夢であった魔物研究者になるためユーシズ魔道公国へと消える。  ユーシズでは貧しい研究者として過ごすが、次第に言動はおかしいが魔物への興味と知識だけはある魔物学者として認められていく。しかし、幸せな時間は長く続かなかった。おりしも魔物学会では「清楚で健康的なローレライが一番かわいい蛮族である派」と「大人の魅力に満ち溢れたサキュバスが一番エッチな蛮族である派」が学術論争を繰り広げており、ジーニアもどちらかの派閥に所属することを求められる。しかし、ジーニアは「瞳の模様がミステリアスなアルボルが一番美しい蛮族である」という自説を頑なに発表し続け、両陣営の敵になる。結果「諸君ら人族の吐く言葉よりスチームポッドの吐き出す蒸気のほうがよほど誠実だ」という捨て台詞を残して、学会を去ることになる。  貯金という概念を持たなかったジーニアは膨大な書籍を借金してまで購入していたため残りの財産が10ガメルしかなかった。自暴自棄で入った場末の酒場でコウエイ・ギャンビットと呼ばれる男がケイーバという名の賭け事をしており、酔った勢いで「サカバノ・ラッキスター」という馬にオールインして2500ガメル獲得する。都会にも人生にも疲れたジーニアは手に入れた金を路銀に故郷のカルテ村に帰り隠居することを決意する。その際、幸運の女神として「サカバノ・ラッキスター」もお金を払って連れてきた。  強気な態度だが内心では何も残せない自分の人生を不安に思っており、酒と「サカバノ・ラッキスター」と戯れる時間だけが唯一の癒し。好きなものは魔物関係の本と魔物と酒。