タイトル:ヨアケ キャラクター名:ヨアケ 種族: 年齢:13~15 性別:男 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長: 体重: ワークス  :FHチルドレンC カヴァー  :抵抗勢力「アトランティス」 シンドローム:ノイマン、ウロボロス、キュマイラ ■ライフパス■ 覚醒:感染 衝動:恐怖 ■能力値と技能■ 【肉体】:1 (シンドローム:0,1 ワークス: ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL / 判定 1r 〈回避〉:SL1 / 判定 1r+1 〈運転〉:SL / 判定 1r 【感覚】:1 (シンドローム:0,1 ワークス: ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL / 判定 1r 〈知覚〉:SL / 判定 1r 〈芸術〉:SL / 判定 1r 【精神】:6 (シンドローム:3,2 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL5 / 判定 6r+5 〈意志〉:SL1 / 判定 6r+1 〈知識〉:SL / 判定 6r 【社会】:1 (シンドローム:1,0 ワークス: ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL / 判定 1r 〈調達〉:SL8 / 判定 1r+8 〈情報〉:SL1 / 判定 1r+1 FH 〈情報〉:SL1 / 判定 1r+1 噂話 【HP】    28 【侵蝕基本値】 35% 【行動値】   8 【戦闘移動】  13m ■エフェクト■ 《スキル名》          /SL /タイミング /判定    /対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》        /★$/オート$   /自動    /シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》         /1$ /気絶時$   /自動    /自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《コンセ:ウロボロス》     /2 /メジャー  /シンドローム/ー  /ー /2   /C値-2 《原初の赤:ダンシングシミター》/2 /メジャー  /RC     /ー  /視界/3+1  /所持している白兵武器をLv個まで選択、「攻撃力+[選択した武器の数×3]」の射撃攻撃を行う 《竜鱗》            /2 /リアクション/自動    /自身 /至近/3   /他のエフェクトと組み合わせ不可、あなたへの攻撃に対するリアクションとして使用、その攻撃は命中する代わりにあなたの装甲値を+[Lv×10]してダメージを算出、その装甲値は他の防具と重複する 《衝撃相殺》          /2 /常時    /自動    /自身 /至近/ー  /《竜鱗》を使用したメインプロセス間のみ適用、あなたが受けるダメージはー[Lv×5]点、このエフェクトは侵蝕率でLvUPしない、基本侵蝕+4 《フェイタルヒット》      /2 /オート   /自動    /自身 /至近/4+2  /あなたが行うダメージロールの直前に使用、そのダメージを+LvDする、1Rに1回まで 《魔獣の衝撃》         /3 /メジャー  /RC     /ー  /視界/2   /攻撃力+5の射撃攻撃を行う、この攻撃の判定ダイスは+Lv個され、1R1回まで ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称 価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ       0   0 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0   8    pt ■所持品■ 名称        単価 個数 価格 備考 槍         6   2   12  購入11/攻撃力5、命中-2、白兵or射撃/射程至近or20m、G値1 コネ:噂好きの友人 1   1   1 ウェポンケース   1   1   1   槍を選択 ストレンジフェイズ    1   0   HRP88/経験点15点消費/あなたが行う技能のエフェクトを使用した攻撃判定ダイス+3個 =所持品合計=     14 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     14 pt 【常備化ポイント】 18 pt 【財産ポイント】  4 pt ■ロイス■ 対象  好意 悪意 備考 業師        ノイマン100%制限「フェイタルヒット」Lv1で取得  ー         ??? ずっと俺の中にあったものだったのに…今は空っぽになったみたいだ リン  尽力 悔悟 ごめん、俺のせいだ…本当は力になりたかった ■その他■ メモ: ずっと戦いの中にあった、それが当たり前、言われた敵を倒す…俺は誰よりも強かったから そんな俺を色んな奴らが狙ってきた 誰もかれもが俺の力を欲しがって手を伸ばしてくる その手が何より怖かった 逃げ切れずボロボロになって倒れた時は命を諦めたのに、それを助ける者があった 一色寵子(ひいろちょうこ) 俺は訳も分からず差し伸べられた手を取った UGNというところは知らない、でもこいつの居るところなら…そう思っていたのに――連れて行かれたところは研究所『ユリカモメ』 俺は人体実験を幾度も繰り返される事になった そうか、騙されたのか、それなら仕方がない……でも目を閉じようとしても 「ごめんね、ごめんなさい」 培養液のケースの外から聞こえる寵子の声が、何度も俺の意識を呼び戻した 何で謝るのかわからない、もういいのに 俺にとっては最早他人の全てが怖いのに、彼女の言葉には耳を傾けてしまう、もう語り掛けないでくれよ そして数年後(現在から3年ほど前)、俺は彼女の助力により研究所を脱走した 彼女は俺の代わりに囮になり、それ以来姿を見ていない… <脱走後> 《遺産》の気配がなく、自分にはどこか虚無感だけが残る中、必死に1人で隠れる様に生きていた でもそんな俺に、再び手を差し伸べる者がいた 手は取らなかった こいつらも俺ではなく、俺の「力」しかみていない研究所の奴や追手のそれをきっと変わらないに違いない 差し伸べられた手が怖くて仕方がなかった それでも度々顔を合わせるそいつらは特に何をしてくることもなった 少しずつ様子を見る様に距離を見誤らない様に、慎重に奴らを観察していた…そんな時 そいつらを探している、という男に話しかけられた 俺は何を気にする事もなく男にそいつらの居場所を話してしまったんだ まさか男が、そいつらを殺そうとしているなんて、気が付かなくて 俺がそいつらを最後に見た時、1人が男に首を切られて倒れる所だった あいつはオーヴァードでもないからきっと死んでしまったに違いない 仲間の名前を呼ぶあいつらの声が頭から離れない 俺は逃げた 人間のそういう所が嫌いだ、相手が何を考えているのかなんてわからない 怖くてたまらない それが2年前 それから毎日寝る所と食べるものにとても難儀する日々だった 2年前に手を差し伸べられたとき、彼らの手を取れば良かったのだろうか? あの人たちはきっと俺の事を怒っているに違いない きっと悪い人たちではなかったのかもしれないのに、自分の臆病さが最悪の事態を招いてしまった そうずっと考えて来た 「力を奪われ、自らの自由も奪われて、ここで死ぬことがお前が生きている理由ではないと、その命をかけて証明すればいい」 言われた言葉を思い出しながら、格好悪くとも惨めでも生きようとしていた とうとう冬の寒さに倒れた時 再び俺に手が差し伸べられた 1度目は一色寵子が、2度目は見知らぬ人たちが、そして3度目はーー 俺は泣きながら、でも迷わず手を取った 今度こそこの手を取ろう、信じてみよう 「本当はとても怖いけど…俺は、君を信じても、いいかな?まだ、死にたくないんだ」 それが1年前の事だ ――――――――――――――――――――――――――――――― Seed in the Cage:PC①恩か仇か ワークス:FHチルドレン カヴァー:指定なし ロイス:”研究者”一色寵子(ひいろ ちょうこ) P/N:好奇心/猜疑心 Dロイス:遺産継承者+任意のDロイス キミは抵抗組織『アトランティス』に1年前に入った新人だ。 キミが得た力は特別なものだった。 物心ついた頃からDロイスを2つ所持していたキミは、かつてFHチルドレンとして猛威を振るっていた。 しかしそんなキミの力を狙って、数々の研究所や組織がキミの確保へ動き出す。 ボロボロのキミを救ったのは、UGNの研究員である一色寵子だった。 UGNに保護――いや確保されたキミは、水津鞠市の研究所『ユリカモメ』へ隔離され、人体実験を幾度も繰り返された。 「ごめんね、ごめんなさい」 培養液のケースの外から聞こえる寵子の声。彼女は何度もキミに謝罪の言葉を繰り返していた。 数年後(現在から3年ほど前)、寵子の助力により研究所を脱走することができたキミだったが、その際に彼女はキミを逃がす為の囮になった。 逃げた先キミを拾ったのは抵抗組織『アトランティス』だった。 彼女の生死は未だにわからない。しかしキミは今も探している、一色寵子その人を。 ※過去のUGNでの実験により、キミのDロイスの片方だった《遺産継承者》は現在所持していない。 その為キャラシ作成の際は『任意のDロイス』のみ選択すること。《遺産継承者》の種類をPLが決めることはできないので注意すること。 ※《遺産継承者》が無くなったこと、それはキミの力が抜け落ちてしまった・穴が空いてしまったことを意味する。固定ロイスを1枠空けておくこと。 url: https://charasheet.vampire-blood.net/5496699