タイトル:ひつぎ(仮:相談中) キャラクター名:ひつぎ(仮:相談中) 種族: 享年:17 髪の色:新雪のごとき白銀 / 瞳の色:植えた獣の赤錆 / 肌の色:汚れなき純白 身長:232cm(棺込み) 体重:200kg(棺込み) ポジション:ジャンク クラス: ロマネスク / タナトス 初期配置:煉獄 行動値:10 ■パーソナルデータ■ 暗示:破局 [記憶のカケラ] 内容 別離     基本86 あなたはもう一度会わなければならない人がいる 誕生日    最果β70 生まれた日を覚えている。誰かがその日を祝福してくれた [未練]   内容    狂気度  発狂時 たからもの への 依存 ■■■□ 幼児退行(最大行動値減少(-2))       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ () ■強化値■     武装 変異 改造 メインクラス   0   0   2 サブクラス   1   0   1 ボーナス 寵愛 =合計=   2   0   3 ■マニューバ■ [部位]     マニューバ名 : タイミング : コスト : 射程: 効果 [ポジション]  随行      : ラピッド  : なし  : 自身: 移動1。他の姉妹が移動マニューバを使用した際にのみ使用可。 [メインクラス] 死神      : オート   : なし  : 自身: 白兵攻撃マニューバの判定において出目+1 [メインクラス] 災禍      : ダメージ  : 2    : 自身: 自身が与えた白兵攻撃のみ使用可。「全体攻撃」の効果を得る。これによって自身がダメージを受けることはない [サブクラス]  機械仕掛け   : ダメージ  : 0    : 自身: 改造3のパーツを取得する [頭]      のうみそ    : オート   :     :   : 2 [頭]      めだま     : オート   :     :   : 1 [頭]      あご      : アクション : 2    : 0  : 肉弾攻撃1 [頭]      カンフー    : オート   : なし  : 自身: 最大行動値+1 [腕]      こぶし     : アクション : 2    : 0  : 肉弾攻撃1 [腕]      うで      : ジャッジ  : 1    : 0  : 支援1 [腕]      かた      : アクション : 4    : 自身: 移動1 [腕]      アクセサリー  : オート   : なし  : なし: 左手薬指の指輪 [胴]      せぼね     : アクション : 1    : 自身: 次カウントで使うマニューバ1つのコスト-1 [胴]      はらわた    : オート   :     :   : [胴]      はらわた    : オート   :     :   : [胴]      棺桶      : ダメージ  : 2    : 自身: 防御2 このパーツが戦闘終了時に破壊されていなけれβ、自身の損傷している任意のパーツを選んで損傷前の状態に戻してもいい [胴]      ワイヤーリール : ラピッド  : 3    : 0〜2: 移動1 [脚]      ほね      : アクション : 3    : 自身: 移動1 [脚]      ほね      : アクション : 3    : 自身: 移動1 [脚]      あし      : ジャッジ  : 1    : 0  : 妨害1 [脚]      ジェットノズル : ダメージ  : 効果参照: 自身: 自身がダメージを与えた際のみ使用可 任意の基本パーツを一つ損傷し、白兵・肉弾ダメージ+1 1ターンに何度でも使用可 [脚]      パイルバンカー : アクション : 2    : 0  : 白兵攻撃2 防御は全て無効、命中したなら対象を移動1をしても良い [脚]      キャンサー   : オート   : なし  : 自身: 足のみ防御1 肉弾・白兵マニューバをラピッドで使用できる ■その他■ 寵愛点:0点 成長履歴: No. 獲得寵愛点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 0     0点(   /  ) 1     0点(   /  ) 2     0点(   /  ) メモ: 家族はあなたにとって強い存在だ。 ※あなたの享年は17歳、この姉妹で一番年上 歪な棺を曳く人形。 棺内の肉をスペアと呼ぶが、 決して捨てようとはしない。 理由を問えば、ただ首を傾げるのみだ。 左手の銀輪だけが、 彼女に忘却以前の執着を残している。 前面へ増設された杭打ち機構は、 もはや埋葬のためのものではない。 それでも彼女は、 戦いの前にかならず小さく祈る ーー悔い改めよとーー