タイトル:四季送り 冬 キャラクター名:馬酔木 千音 職業:殺し屋? 年齢:? / 性別:男 出身:日本 髪の色:白 / 瞳の色:黒 / 肌の色:黄(白い) 身長:183 体重:軽い ■能力値■ HP:16 MP:9 SAN:45/99      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  12  17   9  12   7  15  17  20  16   9 成長等     -1 他修正 =合計=  12  16   9  12   7  15  17  20  16   9 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      79%   《キック》  25%  ●《組み付き》   65% ●《こぶし(パンチ)》70%   《頭突き》  10%   《投擲》     25% ●《マーシャルアーツ》11%   《拳銃》   20%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値  《応急手当》30%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15% ●《隠れる》 60%  ●《聞き耳》 70%  ●《忍び歩き》50%  《写真術》 10%   《精神分析》1%    《追跡》  10%  《登攀》  40%  ●《図書館》 70%  ●《目星》  60% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前 現在値  《言いくるめ》5%    《信用》  15%   《説得》15%  《値切り》  5%    《母国語()》100%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前       現在値 習得/名前  現在値 ●《医学》     60%   《オカルト》    5%    《化学》 1%  《クトゥルフ神話》0%   ●《芸術(ハッキング)》75%   《経理》 10%  《考古学》    1%   ●《コンピューター》 76%   《心理学》5%  《人類学》    1%   ●《生物学》     51%   《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》     1%   ●《博物学》60%  《物理学》    1%    《法律》      5%    《薬学》 1%  《歴史》     20%   《》        %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:1d4 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考                              /                              / ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: ますき ゆきね ◆職業ベース 自宅警備員で作成 特記:CON-1。ネット上の噂話に対する図書館に+20%。 ◆概要 猫背で細身。隈が濃く、一見怪しい風貌。 接してみると案外人懐っこく、色々なことを食い気味に体験しようとする。 一人称:おれ ◆詳細(秘匿あり、アイデンティティ) 2週間に1度記憶が消える。代わりに、2週間の間は全てを完璧に記憶することができる。 これでは生活に支障がでるので、自身の記憶について、記録をつけている。それらを見返して、最初に思うことはいつも同じだ。 羨ましい。 仲良くしてくれる仲間たち。中でも自分に親身になってくれる閻魔。 接してみればすべて愛おしく、自分の手の中から失われることが恐ろしい。だが、本質的には”自分”のものではない。 記録されている彼等との日々は、”自分”から失われている。 それは数週間前の”自分”の記憶であり、それは数週間前の”自分”への愛情であり、それは数週間前の”自分”の目に映る世界だ。 自我は連続している、という理屈は飲み込める。だが、体感としては全く同意しかねるのだ。 死ぬとき、”自分”はひとりだ。 これまでにまわりの愛しい人達から貰った何もかも、”自分”は持たずに死んでいく。 つい数日前に愛した人と結ばれたのだとしても、何一つ思いださずに自分は死ぬだろう。 もう死んでしまいたい。この2週間の、楽しかった”自分”のまま、ただ”自分”であるまま死んでしまいたい。全てを”自分”のものにするためには、それしかないのだから。 けれど、きっとそうしたら閻魔は、友人である彼らは、悲しむだろう。 そして、その所以もすべては思いだせないまま、果てていくのだ。 それはあまりにもやるせない。あまりに申し訳ない。 だから、今週もきっと、泣きながら眠ることしか出来ない。 ◆殺し屋であること 人を殺すことにあまり抵抗はない。結局”自分”がやり過ごさなければならないのは、2週間なのだから。 そして、全人類がうっすらと憎い。自分と仲の良い人間以外がうっすら嫌いだ。 これにははっきりとした理由がある。 彼等には死に際に思い出す人生があるからだ。自分にはきっと走馬灯が無い。 彼等は死ぬとき、その脳裏に何かを過ぎらせる。好きだったこと、好きだった人、辛かったこと、嫌だったこと、n歳の頃の思い出…… 人を殺す時は、好んで時間をかける。 大抵の場合は動けなくした後、冷凍庫に入れる。気が向いたら、刺した後に川に漬からせたりしてもっと時間をかける。 身体の感覚がなくなって、感覚が朦朧として、浮き沈みする意識の中で、死にゆく人は何を思うのだろう。 それを、彼は飽きるまで見つめている。羨望と憎しみの眼差しで。 ◆その他 一人称:おれ 好きな食べ物:こんにゃく(食感が楽しい。だいたい勧めたらなんでも食べる) 嫌いな食べ物:今のところない 記憶、知識に異常な執着を見せる。暇さえあればインターネットを徘徊し、誘えばどこにでもついて行き、スケッチを取り、急にものを口に入れ、なぜなぜ期にも陥る。あかちゃんかも。 ■簡易用■ 馬酔木 千音(男) 職業:殺し屋? 年齢:? PL: STR:12  DEX:12  INT:17 アイデア:85 CON:16  APP:7  POW:9  幸 運:45 SIZ:15 SAN:99 EDU:20 知 識:99 H P:16  M P:9  回避:dex*2  ダメージボーナス:1d4 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:400 個人技能点:170) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]