タイトル:八千代 キャラクター名:八千代 職業:小物作家 年齢:295歳(本人は数えちゃいない) / 性別:男 出身:ヨーロッパ某国 髪の色:白(元は金髪) / 瞳の色:赤(元は青) / 肌の色:白。血の気なし 身長:185cm 体重:58kg ■能力値■ HP:14 MP:7 SAN:35/99      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  10  12   7  11  13  15  14  12  14   7 成長等 他修正 =合計=  10  12   7  11  13  15  14  12  14   7 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      72%   《キック》  25%  ●《組み付き》   50% ●《こぶし(パンチ)》70%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%    《拳銃》   20%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 ●《応急手当》60%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15% ●《隠れる》 30%  ●《聞き耳》 65%  ●《忍び歩き》35%  《写真術》 10%   《精神分析》1%    《追跡》  10%  《登攀》  40%  ●《図書館》 55%  ●《目星》  65% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前          現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》      1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%  ●《製作(料理)》      35%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》       10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%   ●《製作(アクセサリー作り)》65% ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前 現在値  《言いくるめ》5%    《信用》  15%   《説得》15%  《値切り》  5%    《母国語()》60%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%    《オカルト》   5%    《化学》 1%  《クトゥルフ神話》0%    《芸術()》    5%    《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%    《心理学》5%  《人類学》    1%    《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%    《博物学》10%  《物理学》    1%    《法律》     5%    《薬学》 1% ●《歴史》     30%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:1d4 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考                              /                              / ■所持品■ 名称  単価 個数 価格 備考 スマホ    1   0   りんごの会社製。デジタルを使いこなす爺。 財布     1   0   内ポケット付きのがま口。そこそこ現金入れてる。 簪      1   0   何度も塗り直して補強された赤い簪。彼女が最期に着けていたもの。        1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: やちよ HO2 月 ○過去 18世紀初頭にヨーロッパの中流家庭に生まれ、若くして夜の眷属となった。人間であることにはあまり執着がなかった。権力闘争の巻き添えを食らうより、夜を生きるようになってからの方が気が楽で。適正があったのか私をこうした吸血鬼が強かったのか、なんだかめちゃくちゃ強くなってしまった。 不老の身体で同じ土地に居着くのは怪しまれたため、各国を転々とした。当時は最強だったので海を渡るのもちょっと面倒くらいで済んでいたかもしれない。 本名はない。というより人間だった頃にはあったが、長らく名乗らない内に忘れてしまった。これも特段執着がなかったせい。 八千代という名は、数百年前に初めて出来た恋人に貰ったもの。彼女の名がチヨだったので八千代。「貴方は千代に八千代に、とても長い刻を生きてゆくのですものね」と。普段は天真爛漫な彼女が見せた哀しそうな笑みが忘れられない。 この娘が耐えられるかは分からないが、吸血して仲間にしてしまおうかとすら悩んでいた。あの時迷わずそうしてしまえば良かったと後悔したこともある。 彼女の眠るこの島国で自分も眠ることを決めた。 ○現在 アクセサリーなどの小物を製作してインターネットで売っている匿名小物作家のデジタル適応爺。いくら引きこもっていても近所から干渉されないんだから良い世の中だ。 チヨは可愛らしい小物が好きだった。時代柄控えめにではあったが、髪や帯を飾っていたのを覚えている。今を彼女が生きていたらきっとこんなものが好きだろうな、と思いながら小物を作る。昔ながらの和柄を取り入れた古風かつモードな作風が若者に人気らしい。家賃を払える程度には稼げてしまっているのだからびっくりだ。 また料理もそこそこ心得ており、特にお菓子作りを時折する。特別好きなわけではないが、彼女が甘味を食べることを楽しんでいた故。腹の足しにはなるし気は紛れるし、まあ良いだろ。という感覚。牛乳などを使っているとはいえ、栄養としては微々たるものだという理解はしている。死にたいから良いんだけど。 ○第零幕での感情 神も仏も信じちゃいない。だが、いるならこれは酷い悪戯だ。もう五十年でも早く教えてくれりゃあ良かったじゃないか。 まあしかし、そう言ったってどうしようもない。長らく死を望んできた己の身体はまもなく眠るんだろう。どうも運のツキは持ち合わせていないらしい。 それじゃあ最期の時間くらい、彼女と共に過ごそうか。ついさっき知った来世とやらでもチヨの魂が私を憶えているように、深く言葉を伝えよう。 ________________________ 〇通過後 人間として生まれ変わった ■簡易用■ 八千代(男) 職業:小物作家 年齢:295歳(本人は数えちゃいない) PL: STR:10  DEX:11  INT:14 アイデア:70 CON:12  APP:13  POW:7  幸 運:35 SIZ:15 SAN:99 EDU:12 知 識:60 H P:14  M P:7  回避:dex*2  ダメージボーナス:1d4 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:240 個人技能点:140) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]