タイトル:ハートレスメモリー キャラクター名:ウォリック・アルカンジェロ 種族: 年齢:34 性別: 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長: 体重: ワークス  :記者 カヴァー  : シンドローム:エグザイル、ブラム=ストーカー ■ライフパス■ 覚醒:死 衝動:自傷 ■能力値と技能■ 【肉体】:3 (シンドローム:2,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL / 判定 3r 〈回避〉:SL / 判定 3r 〈運転〉:SL2 / 判定 3r+2 【感覚】:3 (シンドローム:1,2 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL / 判定 3r 〈知覚〉:SL1 / 判定 3r+1 〈芸術〉:SL / 判定 3r 【精神】:2 (シンドローム:0,1 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL / 判定 2r 〈意志〉:SL / 判定 2r 〈知識〉:SL2 / 判定 2r+2 【社会】:1 (シンドローム:1,0 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL1 / 判定 1r+1 〈調達〉:SL1 / 判定 1r+1 〈情報〉:SL1 / 判定 1r+1 ウェブ 面影島 【HP】    58 【侵蝕基本値】 37% 【行動値】   8 【戦闘移動】  13m ■エフェクト■ 《スキル名》    /SL /タイミング/判定/対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》  /★$/オート$  /自動/シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》   /1$ /気絶時$  /自動/自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《Cブラム》     /3 /     /  /   /  /2   / 《崩れずの群れ》  /1 /オート  /自動/自身 /至近/2   / 《命のカーテン》  /2 /オート  /自動/自身 /至近/4   /LV回崩れずの群れを10m離れたとこまで使える 《渇きの主》    /5 /メジャー /白兵/単体 /至近/4   /組み合わせた白兵攻撃に装甲無視付与。命中時[LV×4]回復 《朱色の大斧》   /3 /メジャー /白兵/単体 /武器/4   /渇きの主と併用。1点でもダメージが通ればシーン中白兵攻撃力+[LV×4] 《伸縮腕》     /1 /メジャー /白兵/ー  /視界/2   /判定を視界に。ダイス-(3-LV) 《異形の刻印》   /6 /常時   /自動/自身 /至近/常3 /LV×5 HP上昇 《歪みの体》    /1 /オート  /自動/自身 /至近/1   /G時、G値+LV+3 《デビルストリング》/1 /オート  /自動/単体 /視界/6   /オート阻止、制限ないもののみ ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称  価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ 鋼の拳 0   1   3r  5    1   至近 =価格合計= NaN pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0   8    pt ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1       1   0       1   0 =所持品合計=     0 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     0 pt 【常備化ポイント】 4 pt 【財産ポイント】   pt ■ロイス■ 対象     好意  悪意 備考 屍人            常時ダメージ-2d BT時最大の出目一つを1に。 七姫薫    庇護  食傷 あの時の恩人 憧憬  隔意 ミオ     感服  不安 村長     いい女 悔悟 ■その他■ メモ: PC4: 友人のジャーナリスト、七姫薫(ななひめ・かおる)が行方不明となり、キミは彼女が最後に向かった取材先、 面影島に向かった この島には死人が蘇るという不思議な現象があると彼女は言っていた ……死、という言葉が妙に不吉に思い出された 指定Dロイス:なし 指定カヴァー/ワークス:記者/なし 10年くらい前に帰化したフランス系日本人。 地元ではギャングに入ったりジゴロをしたりで生活していたが、17歳の時にいざこざに巻き込まれて凶弾に倒れる。 そんな不幸な日突然目の前に現れた女。 「あややや、これは面白い。やっぱり偶には世界(そと)も回りませんと」 口説いてお金を少しでも巻き上げられたら、とか血の足りない頭で思っていたら逆に連れ出されてしまった。 傷の回復に何故か助かった自分を連れて共に世界を回り、新しい知識が増えていく。 その際に自分は死んでオーヴァードに覚醒したこと、彼女は日本の同じような存在だと。 世界は、広かったんだ……そう感じることができた。 彼女とは日本で別れ、その際に今お世話になっているところに便宜を図ってくれた。 今でも恩人だと思っている。 元来の性格に、やはり彼女もひょうひょうとしたところがあったせいか自分もそういうところがある。 もう30半ばだが特定の相手もおらず、日がな好きなことを取材して楽しく過ごしている自分はダメな大人なのかもしれない。 だがまぁ、あの時自分の手を引いてくれた彼女のように、自分も誰かの手を取って上げられたら、そんな大人になれてたら少し嬉しい。 こっ恥ずかしくて誰にも言えねえけどな。 だからというわけではないが、七姫薫……アイツが向かった先がどうにもキナ臭い。 世界を回った時もこういう勘は当たるし、信じるべきだと彼女も言ってたな。 さて、友人の為に重くなった腰を上げますか。こちとらアラサーなんだがねぇ。 Cブラム3 渇きの主6 朱色の大斧4 伸縮腕2 コスト12 装甲無視 24回復 攻撃力5 url: https://charasheet.vampire-blood.net/5512434