タイトル:エミリア・スローン キャラクター名:エミリア・スローン 職業:弁護士 年齢:36 / 性別:女 出身: 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長: 体重: ■能力値■ HP:11 MP:14 SAN:/99      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  12   8  14  12  10  13  13  15  11  14 成長等 他修正                     3 =合計=  12   8  14  12  10  13  16  15  11  14 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      59%   《キック》  25%   《組み付き》   25%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%    《拳銃》   20%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ●《ナイフ》     75%   《》     %    《》       % ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値  《応急手当》30%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15% ●《隠れる》 40%  ●《聞き耳》 55%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%   《精神分析》1%    《追跡》  10%  《登攀》  40%  ●《図書館》 70%  ●《目星》  60% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前 現在値 ●《言いくるめ》35%  ●《信用》  30%  ●《説得》65%  《値切り》  5%    《母国語()》75%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値 ●《医学》     40%   《オカルト》   5%    《化学》 1%  《クトゥルフ神話》0%    《芸術()》    5%    《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%   ●《心理学》70%  《人類学》    1%    《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%    《博物学》10%  《物理学》    1%   ●《法律》     65%   《薬学》 1%  《歴史》     20%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:1d4 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考                              /                              / ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: Emilia・Sloan 法律家(弁護士) 警察官の父と、看護師の母の間に産まれた長女。2つ下に弟がいる。 幸せな生活を送っていたが、ある日、父が帰宅後突然倒れてしまう。 母の応急処置も空しく、病院に搬送されるも間もなく死亡。警察を呼ぶが、身内の犯行が一番怪しいとされ、母が逮捕されてしまった。 結果アリバイが認められて誤認逮捕とされるも犯人は未だ見つかっておらず、母が留置所にいた数日間は幼い姉弟2人でなんとか生活しなければならなかった。 この件で母と弟は精神的に参ってしまい、自分だけでもしっかりしなければ、となんとか自分を奮い立たせていた。 何か気が紛れる事を探していた頃、母の冤罪を晴らしてくれた弁護士に憧れて勉強を始める。 何度目かの試験で漸く合格するも、その頃には母は精神科の入退院を繰り返しており、弟はとうとう引きこもりぎみ。どうにか家族を支えようと必死になって働く傍ら、ひそかに父を殺した犯人を捜していた。 仕事を進めていくうちに、正義でも裁き切れない事案に何度も直面し、必死の訴えが届かない事も多く、どんどん自分たち(警察、検事も含めた)の仕事に疑問を持ち始める。 最初の殺人は、恋人を殺してしまったという青年だった。担当弁護士ではなかったが、どう見ても青年からの暴力が日常化していたのは明白だったにも関わらず青年は罪に問われなかった。これは、青年の親が事前に賄賂金を渡していたためであったが、知る由もなく。青年の帰路を尾行し、深夜1人で人気のない道を歩いているところを殺害した。 罪が正しく裁かれないなんてあってはならない。そんな気持ちからどんどん殺害を重ねてしまう。自分は正しいことをしているのだ、なぜ被害者側が泣き寝入りをしなければならないのか。こんな世界だから、母は。弟は。__父は。 あまり裁判にかけられている人間ばかりを殺していては足がついてしまうため、前科複数持ちの人間も気まぐれに殺した。気分は義賊。こいつらは悪い人間だ、と示すかのようにナイフで刺した遺体にバツを描く。これがのちのスタンスとなる。 勿論彼女だって人間だ。間違うことだってあるし、見られようものならば口封じをしなければならない。故に何人かは関係のない善良な人間を殺したこともある。でも仕方がないよね?正義の及ばない正義を、司法の代わりに行っているだけなのだから。 弁護士としては有名な先生の事務所に在籍しており、不倫離婚や刑事事件と幅広く扱っている。多分刑事事件の方は趣味?なので専門ではない。 それなりに優秀ではあるが、必ず勝つとかそういう逆裁みたいなことはできない。 通り名:未定 殺害方法:その殺害方法に一貫性はなく、遺体から薬物反応が出ることも、めった刺しにされていることもある。しかし統一して体の一部にナイフで刻まれたバツマークがある。 ■簡易用■ エミリア・スローン(女) 職業:弁護士 年齢:36 PL: STR:12  DEX:12  INT:16 アイデア:80 CON:8  APP:10  POW:14  幸 運:70 SIZ:13 SAN:99 EDU:15 知 識:75 H P:11  M P:14  回避:dex*2  ダメージボーナス:1d4 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:300 個人技能点:160) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]