タイトル:200A【先輩の悪友(最新)】 キャラクター名:黒葛原 鶯星(つづはら おうせい) 職業:ジュエリー店オーナー/元刑事 年齢:38 / 性別:男 出身:東京 髪の色:黒 / 瞳の色:赤 / 肌の色: 身長:187 体重: ■能力値■ HP:15 MP:18 SAN:86/86      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  18  14  14   6  16  15  15  20  15  18 成長等                        1 他修正         4 =合計=  18  14  18   6  16  15  15  21  15  18 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前     現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      85%  ●《キック》   50%  ●《組み付き》   80%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》   10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%   ●《拳銃》    80%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》 15%   《ライフル》   25% ●《杖》       95%  ●《武道(柔道)》45%   《》       % ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値  《応急手当》30%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 80%   《忍び歩き》10% ●《写真術》 55%  ●《精神分析》70%   《追跡》  10%  《登攀》  40%  ●《図書館》 70%  ●《目星》  60% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前        現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》    1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%  ●《製作(アクセサリー)》95%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%  ●《電気修理》     15%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%   ●《製作(料理)》   35% ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 習得/名前 現在値 ●《言いくるめ》80%  ●《信用》     80%   《説得》15%  《値切り》  5%    《母国語(日本語)》105%  ●《英語》70% ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%   ●《オカルト》   10%   《化学》 1% ●《クトゥルフ神話》13%  ●《芸術(鑑定)》  85%   《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%   ●《心理学》70%  《人類学》    1%    《生物学》    1%   ●《地質学》60%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%   ●《博物学》75%  《物理学》    1%   ●《法律》     70%   《薬学》 1% ●《歴史》     75%  ●《地質学(宝石)》95%  ●《夢見》 33% ■戦闘■ ダメージボーナス:1d6 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考                              /                              / ■所持品■ 名称   単価 個数 価格 備考 スマホ     1   0 財布      1   0 眼鏡      1   0 ハンカチ    1   0 杖       1   0         1   0         1   0         1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: 〖基本情報〗 一人称*俺 二人称*お前、名前呼び捨て 三人称*あいつ 「」 「」 「」 年収*/万 誕生日*12/3 文字カラー*D9394E ━━━━━━━━━━━━━━━━━ 〖推奨〗 ━━━━━━━━━━━━━━━━━ □■芸術家・ファッション系芸術家を参考に改変■□ 言いくるめ or 説得、製作(アクセサリー)、心理学、目星、芸術(鑑定)、博物学、図書館、写真術 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 〖職業P〗 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 〖興味P〗 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 〖特記〗 なし ━━━━━━━━━━━━━━━━━ 〖特徴表〗 4-7 眼鏡をかけている(D) 探索者は常時眼鏡を必要とする。 眼鏡失えば、視覚に関連する技能はキーパーの判断で20%減少することがある。 30P ― ― ― 5-5 おおらか いやなことをすぐに忘れられる。 精神化クリニックや療養所などの正気度ポイントの回復が+1増加する。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━ 〖プロフィール〗 ❏鶯星について 黒髪隻眼が特徴の、落ち着いた雰囲気のおじさん。脚が不自由で、常に杖をついている。脚に残っている後遺症が原因で、立ち上がる動作がスムーズに出来ない。特に床に座ったりしゃがんだりしてしまうと、人の力を借りたり手摺りを掴んだりしないと上手く立ち上がれない。杖を使えばゆっくりなら立てる。 しかしだからといって弱いと言うわけではなく、自分の身体を支える為の杖で遠慮する事なく戦う。特注品なのかもしれない。持ち手には自分の瞳の色にも似た赤い宝石が埋め込まれている。 また、同行者を止める際などに杖を使うことがよくあり、脚を引っ掛けて転ばせたり、杖で引っ掛けて引き寄せたりしている。 性格は温厚で、マイペース。 心に余裕があり、相手を否定せず、総てを受け入れる心の広さがある。 そのおおらかさには依存してしまう人もいるかもしれない。人を駄目にするのが得意そう。 甘えるのが苦手な人、甘え方を知らない人、普段甘やかす側の人に対しても優しく寄り添うが、依存させるつもりはない。 「寄り添ってやれてるなら、それは喜ばしいことだなア」 他人を決して見捨てず、守り抜こうとするタイプ。 自分の事は二の次。真澄を含む周囲には「また無理してる」と思われている。 ❏職業について ジュエリー店、wielewaal(ウイレワール)のオーナーをしており、取り扱っている宝石やアイテムに対して拘りは強い。 元々警察であり、当時はエリート街道まっしぐらだった。立場も上であり、沢山の部下や仲間がおり、慕われていた。 しかしある日、テロリストの自爆テロに巻き込まれて大怪我を負い、下半身に障害が残ってしまう。当時はもう歩けないかもしれないとまで言われており、警察を辞めざるを得なくなった。 しかし鶯星は「名誉の負傷だ」と笑っており、後悔した様子もなかった。 退職した後は、尊敬する父にアドバイスを貰いつつ勉強を重ね、元々個人的に知識のあったアクセサリー業界へ。起業に成功し、東京で店を構えている。 ジュエリーは良いものを揃えているが、中でも顧客が持ち込んだ思い出品を使ったオーダーメイドが人気そう。 ❏特徴表に関して ・眼鏡をかけている 学生の頃から目が悪く、強めの遠視。 眼鏡が必須 ・おおらか 心が広く、他者を否定することはない。 相手を心配している時も、攻めることはせずに「今もこうして会話ができて良かった」と今無事である事を喜ぶ。 温厚で寛容な人。怒った姿を見たことがないかもしれない。 ❏人間関係 ✦✦家族 父:正一(まさかず) 母:紬(つむぎ) 元妻:紗夜(さや) 37歳(図書館司書) 息子:鶯里(おうり)13歳(中学1年生) バツイチの子持ち。 実家は杉並区。 屋根裏付きの2階建てで、小さな門と表札がある。中庭には家庭菜園がある。 自宅は世田谷区の住宅街に存在する。 ✦✦妻との馴れ初め 紗夜と出会ったのは、大学2年生の頃。 大学の図書室で、当時大学1年生だった紗夜と出会う。 紗夜は静かな美人で、優しく柔らかい印象があるがどこか儚げな部分があり、守りたいと思える存在だった。 何か大きな出来事があったわけではない。最初は静かな関係から始まり、その後交流が増えていった。 先に相手に惚れたのは、鶯星の方である。 一緒にいると居心地がいいし、沈黙も苦ではない。誰よりも守りたい女性だった。 しかし当時は自身が好意を抱いていることに気付いておらず(周囲から見たら丸わかりだったが)、自覚したのは卒業間際だった。 今でも十分いい関係を築けている。何より鶯星は相手を尊重し、自分の気持ちを他者に押し付けないタイプだ。今更関係を壊したくないし、何より時間がない。卒業間際に想いを伝えたところで紗夜の負担になってしまうかもしれない。そう考え、自覚した後も告白はしない事を選んだ。 そこで、動いたのは紗夜の方だった。 鶯星の就職先が決まり、会う頻度も減っていく。 ここで終わりたくないと思った紗夜は、夕方の大学で鶯星に告白をする。 鶯星は少し驚くが、その告白を受け入れると共に、彼女を守り通すと心に決める。 22歳:交際開始 卒業後、鶯星は警察になる。 紗夜とは恋人として会うようになり、ゆっくり時間を掛けて互いを知っていった。 互いに依存をしている訳ではないが、自然に隣にいるのが心地よいと感じていた。 24歳:婚約・結婚 その日は特別なイベントがあった訳ではない。記念日でもない。穏やかな日常のひとコマだった。 仕事帰りに紗夜を家に送り届けながら、ふと思う。当たり前のように隣にいる紗夜と、特別でない日も共に過ごしたい。この時間が無くなるのは嫌かもしれないと、そう思った。 綺麗な景色も豪華な食事も無ければ、贈り物があるわけでもない。それでも、今日という日を逃したくなかった。 2年間の交際期間を経て、今度は鶯星が紗夜にプロポーズをした。 普通の日常が、特別に変わった瞬間だった。 その後、改めて指輪を贈り、同居の準備を始めていく。家の建築・結婚式・子作りに関しても事前にしっかりと準備をすませている。 家は家族で安全に、幸せに過ごすためのものになるように設計して貰った。(内装は【✦✦自宅】に記載) 結婚式の規模は紗夜の希望に合わせたものになっている。 鶯星は真澄や大和を始めとする友人や、両親。皇丞やキセテオなどの職場関係の人達を招待。 幸せな日常を過ごすのだと信じて疑っていなかった。 25歳:鶯里を出産 しっかりと計画を立てた上で子どもを作る。 息子が可愛くて仕方がなく、メロメロだった。 当時の同僚や上司、知り合いにはよく「息子が可愛い」という話をしまくっていた。 鶯里が産まれてからは仕事が終われば急いで帰り、寝るまで相手をしていた。 愛妻家であり、何よりも家族を大切にする男だと周囲には認識されていた。 家族写真もホームビデオも多く記録に残しており、幸せの家族そのものだった。 この幸せがずっと続いていくのだと思っていた。 しかし、この幸せは1つの事件をきっかけに崩されることになる。 ✦✦幸せが崩れていく ・28歳:テロ当日 カルト教団に人質にとられた皇丞を助けるため、ほか隊員とともに地下拠点に突入。 しかし、それはすべてカルト教団による罠だった。 他隊員に周囲を警戒してもらい、鶯星が救出の為に皇丞に近付く。そこで、鶯星のみが微かな違和感に気づいた。微かな振動を感じたのだ。 鶯星は咄嗟に皇丞を庇い、隊員の方へ突き飛ばした。直後、爆発音と共に部屋の天井が崩落。崩落地点にいた鶯星だけが瓦礫の下敷きになった。 爆発直後、音が飛び、耳鳴りを感じながらもまだ鶯星は意識を保っていた。何が起こったのか理解できないが、まずは周囲の状況を確認する。 「……全員無事か?」 そこでふと、足の違和感に気付く。動く気配がなく、そして全く感覚が感じられないのだ。 理解しきれないまま、時間が過ぎる。 1分程経った時、遅れてきた痛み・出血・呼吸の乱れが鶯星を襲う。 「……大丈夫だ、部屋を出ろ…」 皇丞の無事を確認し、そう言い切った後に出血性ショックにより意識が落ちる。 鶯星は下半身を挟まれた事により脚の神経を損傷。皇丞を含む他の者は、転倒による打撲や擦り傷程度で済んだ。 カルト教団の目論見は失敗したのだ。 ・28歳:鶯星入院期間 緊急搬送され、数度に渡り手術を受ける。 意識不明の状態が続き、体は包帯まみれで、呼吸器が繋がれていた。 1~2日後、意識不明が続いており、状態もかなり不安定だった。 3~5日後、ようやく安定してくるが、今だ起きる気配はない。 その間に両親と紗夜は医師から診断結果を聞いている。 父は表には出さないものの、毎日病室に来ている。内心最悪も想定している。 母は家族に寄り添い、紗夜を気にかけていた。 紗夜は毎日病室まで通ったが、「もしかして戻ってこないかもしれない」と不安に思い、少しずつ崩れ始めていた。 そしてテロから1週間後、ようやく鶯星が目を覚ます。 ぼやけた視界。音が遠く感じ、体も重い。僅かに聞こえる機械の音と、消毒のにおいを感じ、ようやくここが病院であると認識する。 最初の思考も第一声も、現場に居た人たちの身を案ずる言葉だった。 その後、医者によって意識レベルの確認をされる。この時点では「身体が動かしづらい」程度しか感じておらず、自身の状態に気付いていなかった。 翌日、意識が安定し始めた頃。 きっかけは小さなことだった。ふと、脚の感覚が薄く、動かした感覚がないことに気付く。はじめは「まだ回復しきっていないだけだろ」と思っていた。 しかし、力を入れても動かない。少し間をおいてもう一度力を込めてみても結果は変わらない。思わず思考が止まる。 医師から下半身麻痺だと診断され、神経の損傷が酷い為にもう歩けないかもしれないという話を聞く。 両親は鶯星が退院する時に備え、家をバリアフリーにリフォームする準備をする。 ・28歳:リハビリ初期 リハビリ内容【座る訓練・体幹のトレーニング・足への刺激・車椅子への移動】 テロから数週間が経ち、まだ痛みは残っていたが座る訓練を始める。 当時は完治させることを目標とし、リハビリに取り組んだ。 テロから4ヶ月。病院を退院する。 椅子やベッドから車椅子への移動は問題なく出来るものの、立つことすら出来ない状態であり車椅子生活を余儀なくされる。 ・29歳:リハビリ中期 リハビリ内容【歩行訓練】 中々一歩が出ない日々が続くが、キレたり泣いたりはせず、淡々とリハビリを行なった。 ・30歳:妻と離婚 事故から2年後。それは静かな夜だった。 離婚を決断したのは紗夜だが、先に声を掛けたのは鶯星の方である。 紗夜は限界を感じており、鶯星も紗夜が無理をしている事に気付いていた。 『自分が原因で紗夜が削れている』『これでは駄目だ』と、強く思った。 紗夜を守れる方法は1つしかなかった。 「一度、離れた方が良いと思う」 「このままでは、紗夜が潰れる」 鶯星は自分が原因で紗夜が壊れてしまう前に、愛する妻を守る為に、別れる選択をした。 紗夜も本当は離れたくはなかった。しかし、限界も理解していた。鶯星が間違っていないことも分かっていた。だからこそ、了承した。 互いに対する愛は本物であり、そこに歪みはない。誰も間違いは起こしていない。 互いを守る為に、二人は別れを選んだ。 ・30歳:離婚後 ✦家族関係 親権は鶯星。 失ったものの価値をちゃんと知っている。だからこそ鶯里に寂しい思いはさせたくないし、守り抜くと誓った。 当時鶯里は5歳。 不自由になった身体では、前のようにスムーズに抱っこをしてやることも出来ない。 しかしそれでも、自分が出来る最大限の愛情を鶯里に注いだ。 料理は主に紗夜が行なっていた ✦仕事関係 仕事復帰の話がくる。しかし現場には出られず、デスク作業が主となる。それを聞き、『自分がやりたいポジションではない』と思い、鶯星は退職を決意する。 その後、第二の人生を歩む為に両親や真澄と相談を重ね、起業することを決めた。 ・38歳:現在 鶯里は幼い頃に母親が居なくなり、記憶も薄れている。父親も杖がなければ歩けず、走ることも出来ず、普通じゃない。鶯星の性格も理解はしているが、納得できない。故に年々同級生の両親との差を感じ続けた結果、思春期で拗れて反抗期に入っている。 結局寂しい思いをさせてしまい、総てを埋めてやれなかったという事は理解しており、反抗期は父親としてしっかりと受け止め、否定もしない。 また、家族で撮った写真は総て残してある。 鶯里が3歳の頃に庭で撮った三人の家族写真は、写真立てに入れてリビングに飾ったままだ。他の家族写真は総てアルバムに入れられており、鶯星の私室で大切に保管してある。 鶯星は時折アルバムや写真を眺めている。未練や後悔があるという訳ではなく、この家族は確かに存在したのだという証明だ。 鶯星が紗夜と会うことは(偶然を除いて)ないが、鶯里に何かあった時には連絡する。 偶然会った際は数言会話をし、別れる。 今でも妻の事を愛しており、紗夜も夫を愛している。 ✦残った障害 不完全麻痺  └杖を使えばゆっくりと歩ける  └長距離は不可  └階段はかなりゆっくりと登る  └雨の日は特に足元に注意する  └ ✦✦親族 ✦✦真澄と鶯星 ❏プライベート ✦✦自宅 3階建てで少し広い良い家だが、金持ちの家には見えない。防犯意識をしっかりとしており、妻子を守る設計になっている。 1階…ガレージ、シューズクローク、トイレ、客間(来客はここに通す。家族のスペースに入れない) 2階…リビング、ダイニング、キッチン、トイレ、風呂 3階…鶯里の部屋、書斎(鶯星の私室)、主寝室(鶯星と紗夜の寝室) 外 …ウッドデッキ(2階)、裏庭(芝)、倉庫 2階のウッドデッキを通り、裏庭に行ける変わった構造(中2階のような位置)。 家の右側に通路があり、倉庫が設置されている。 段差や植栽があり、外から裏庭に向えない構造。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━ 〖プロフィール ­­- 他〗 ❏好き -- 息子、紗夜、宝石 ❏嫌い -- なし ❏マイブーム -- ❏今1番ほしいもの -- ❏家族構成 -- 父、母、鶯星 ❏誕生花 -- シロタエギク「あなたを支える」「穏やか」 ❏名前 -- 鶯 ❏tSIZ -- 16 ▼生えたもの ❏O型 ❏SNSはインスタとFacebook ❏習い事はそろばん、書道、囲碁教室に行っていた。 ❏元々右利きだったが、事故に遭った際に右腕も負傷。治るまでの間左手を使っていた。そのため今は両手使えるが、左手は杖を振るう時だけつかう。 ❑わりと綺麗好き。長期に渡り入院生活を送っていたのもあって、不衛生な病院は無理。 ・セクハラする時はDEX17で振る ・性感帯:顎下(皇丞に開発された) ━━━━━━━━━━━━━━━━━ 〖人間関係 ❏悪友*皇丞大智『大智』 ❏可愛い子*石婚吟月『吟月』 ❏可愛い子*ベルモット・ミラン・ケストレル『ベルモット』 ━━━━━━━━━━━━━━━━━ 〖通過シナリオ〗 ◤01 - Switch! ◤02 - Code BreakeR OrderSS(サブ) ◤03 - 教えてよ、君に質問するからさ ◤04 - 青に染色(HO2) ◤05 - ナイトメア ◤06 - Don't say a word ◤07 - 銀弾の射手 ◤08 - 愛罪 - CHAIN OF ENVY(KPC) ◤09 - 夜明けにララ ◤10 - もちもち神話〜KPCが神話の力で7匹のもちもちな二頭身になった件〜(サブ) ◤11 - 唇に剃刀花(KPC) ◤12 - 癪熱 ◤13 - 腐乱死体症候群(サブ) ◤14 -まれびとの島 ◤15 - スピークノイジークラブ(KPC) ◤16 - 傀逅(ゲスト:大切な人) ◤17 - 愛噛愛咬(KPC) ◤18 - 泡沫の夢に踊れ ◤19 - ルビーシエルのヴァンピール・ナイトクルーズ ◤20 - 迷停地下鉄(KPC) ◤21 - 黒金の撃鉄 ◤22 - 警視庁恋人密着24時(サブ) ◤23 - きみはもりのなか(KPC) ◤24 - スニーキング♡ラヴ!(サブ) ◤25 - Altruistic Egoist(サブ) ◤26 - 落下速度 センチメンタル/恋病(サブ) ◤27 - 其は何を映す瞳 ◤28 - ◤29 - ◤30 - ◤31 - ◤32 - ◤33 - ◤34 - ◤35 - ◤36 - ◤37 - ◤38 - ◤39 - ◤40 - ▼ゲスト Day Ot the best-皇丞の告白会- 箱詰めシンドローム(ゲスト) 密着♡ロッカー(ゲスト) ブレインバインドリミテッドフォビア(ゲスト) Day Ot the best -二期生最後の相談回- Fly high Go Up!(ゲスト) Day Ot the best -まれびとの島エピローグ- 俺たち口調が入れ替わってる〜!?(ゲスト) ロストインユートピア(ゲスト) 静かな恋人(ゲスト) ━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼AF・後遺症・呪文・遭遇神話生物等(シナリオバレあり) 〖AF〗 〖後遺症/不定〗 <サイコメトリ>の判定値は。 判定に成功すると、相棒の使用している武器からいつもの相棒の動きを読み取り、その動きを再現することができる。 武器技能の判定の代わりに使用することができる。 一度判定する度に 1MP を消費する。 <アポート> 条件:「apport」の試薬を摂取することで、<アポート>能力を獲得する。 視界に見えている物体を手元に引き寄せることができる。コストは 1 点の MP。 手元に引き寄せることができるのは自分以下の SIZ の物体である。それ以上のものを引き寄せる場合、完全に自分の元には来ず、数m引き寄せる程度に留まる。 <スイッチ> 条件:<アポート>を入手後使用可能。 即座に相棒と武器を入れ替え、攻撃に転じることができる。 互いに 1 点の MP を消費し、即座に攻撃することが可能。 ※PL 情報 探索者それぞれの手番で使用できるので、1 ラウンドに二回攻撃を行うことができる。 また、相棒の武器が手元に来た場合は<サイコメトリ>の使用が可能。 ただし片方でも MP が 0 になった場合は発動しないので注意。 〖呪文〗 治癒(簡易版) コスト:MP-2、SAN-1 効果:2d3回復 〖神話生物等〗 クトーニアン ガグ 〖成長メモ〗 〖cfダイスログ〗 【Switch!】 CCB<=80 【回避】 (1D100<=80) > 5 > 決定的成功/スペシャル CCB<=80 【回避】 (1D100<=80) > 96 > 致命的失敗 CCB<=(15*5) 【INT】 (1D100<=75) > 12 > スペシャル CCB<=(17*5) 【DEX】 (1D100<=85) > 15 > スペシャル CCB<=(17*5) 【DEX】可愛いからしばらくあそぼう (1D100<=85) > 14 > スペシャル CCB<=70 【SANチェック】 (1D100<=70) > 7 > スペシャル ■簡易用■ 黒葛原 鶯星(つづはら おうせい)(男) 職業:ジュエリー店オーナー/元刑事 年齢:38 PL: STR:18  DEX:6  INT:15 アイデア:75 CON:14  APP:16  POW:18  幸 運:100 SIZ:15 SAN:86 EDU:21 知 識:99 H P:15  M P:18  回避:dex*2  ダメージボーナス:1d6 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:420 個人技能点:180) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]