タイトル:みあ キャラクター名:魅亞 種族: 享年:16 髪の色:   / 瞳の色:   / 肌の色: 身長:157cm 体重:42kg ポジション:コート クラス: ゴシック / ゴシック 初期配置:煉獄 行動値:9 ■パーソナルデータ■ 暗示:陥穽 [記憶のカケラ] 内容 編み物    何かを編んでいた。誰かのためだっただろうか。何を編んでいたんだろう、マフラー手袋かセーターか......指は編み方をおぼえている。毛糸と棒があれば、今でも何か、編めるはず......。 お茶会    小鳥の声、美しい庭園、白い椅子と白いテーブル。ティーポットから注がれる紅茶。甘い香りのクッキー。楽しい談笑。あなたが少女として生きた時の、甘い記憶。その記憶はあなたを少女であり続けさせる。 [未練]    内容    狂気度  発狂時 かわいい衣装 への 依存 ■■■■ 幼児退行(最大行動値減少(-2)) ソラゴト   への 対抗 ■■■□ 過剰競争(戦闘開始時と終了時に1つずつ、あなたは狂気点を追加で得る) ポチ     への 執着 ■■■□ 追尾監視(戦闘開始時と終了時に1つずつ、対象はあなたへの未練に狂気点を得る)        への    ■■■□ ()        への    ■■■□ ()        への    ■■■□ () ■強化値■     武装 変異 改造 メインクラス   0   1   1 サブクラス   0   1   1 ボーナス 寵愛       1 =合計=   0   3   3 ■マニューバ■ [部位]     マニューバ名  : タイミング : コスト : 射程: 効果 [腕]      リミッター    : オート   : なし  : 自身: このパーツがバトルパート中に破損した時、宣言することで最大行動値に +2 してもよい。バトルパート終了までこの効果は続き、効果中はこのパ ーツを修復できない。 [胴]      ゾンビボム    : オート   : なし  : 0  : このパーツがバトルパート中に損傷した時、自身に対して判定値 8 の「砲 撃攻撃 2+爆発+全体攻撃」が発生する。ただし、この効果に対して「ラ ピッド」「ジャッジ」タイミングは発生しない。 [腕]      うじむし     : オート   : なし  : 自身: バトルパートにおいてターン終了時、パート終了時、このパーツが損傷し ていたなら、修復してよい。 [頭]      つめたいひかり  : アクション : 1   : 自身: ターンが終了するか、このパーツが損傷するまで、舞台上のホラー・レギ オンはあなた以外を対象とした攻撃判定に-1 の修正を受ける(この修正は累積しない)。 [頭]      エンバーミング  : ジャッジ  : 2   : 0  : 妨害 2。1 ターンに何度使ってもよい。ただし、1 回の判定への重複は不可。 []               : オート   :    :   : 以下スキル [ポジション]  作戦       : オート   : なし  :   : バトルパート開始時、あなたは敵配置を見てから、味方ドール 1 体の配置 を「奈落」以外の望むエリアに変更してもよい。 [メインクラス] 肉の宴      : アクション : 1   : 自身: 損傷した基本パーツ 1 つを修復する。 [メインクラス] 背徳の悦び    : ダメージ  : 0   : 自身: 使用済みの「ラピッド」「ジャッジ」「ダメージ」のマニューバを 1 つ、再使用可能にする。 [サブクラス]  暴食       : ラピッド  : 0   : 自身: 損傷した強化パーツ 1 つを修復する。 [胴]      かわいい衣装   : オート   :    :   : たいせつなもの []               : オート   :    :   : 以下寵愛点 [頭]      きもちいいくすり : ダメージ  : 1   : 自身: 自身がダメージを受けた際のみ使用可。任意の未練から、狂気点を1 減少 させてよい。 ■その他■ 寵愛点:11点 成長履歴: No. 獲得寵愛点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 0     11点(  9 /  2)     寵愛点10:強化値を+1 1     0点(   /  ) 2     0点(   /  ) メモ: 遠い記憶、まだ楽しかった日常が思い出せない。でも、誰かと過ごす昼下がり、お菓子の甘い香りと優雅な紅茶の味は忘れられない。 だからこそ、なぜか惹かれるこの服、多分大切だったんだろう。記憶はなくても治し方はこの手が覚えている。 そんな大切な服を着せて、着飾ったわたしに、自ら服ごと破裂させるのがネクロマンサーの趣味だった。 どうしてそんなひどいことをするの...? ネクロマンサーが体に仕込んだ爆弾によって私の大切な服は修復不可能なレベルまで散り散りになってしまった。どうして、許せない。