タイトル:春巻 リッカ キャラクター名:春巻 リッカ 種族:人間 年齢:17 性別:女 髪の色:ピンク♡ / 瞳の色:水色 / 肌の色: 身長:160 体重:43 ワークス  :UGNエージェントA カヴァー  :ギャル高校生 シンドローム:エグザイル、オルクス ■ライフパス■ 覚醒:無知 衝動:恐怖 ■能力値と技能■ 【肉体】:3 (シンドローム:2,0 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL6 / 判定 3r+6 〈回避〉:SL1 / 判定 3r+1 〈運転〉:SL / 判定 3r 【感覚】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL / 判定 2r 〈知覚〉:SL / 判定 2r 〈芸術〉:SL / 判定 2r 【精神】:1 (シンドローム:0,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL1 / 判定 1r+1 〈意志〉:SL / 判定 1r 〈知識〉:SL / 判定 1r 【社会】:3 (シンドローム:1,2 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL / 判定 3r 〈調達〉:SL1 / 判定 3r+1 〈情報〉:SL1 / 判定 3r+1 UGN 〈情報〉:SL1 / 判定 3r+1 噂話 【HP】    27 【侵蝕基本値】 32% 【行動値】   5 【戦闘移動】  10m ■エフェクト■ 《スキル名》  /SL /タイミング/判定  /対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》/★$/オート$  /自動  /シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》 /1$ /気絶時$  /自動  /自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《コンセントレイト:EX》 /2 /     /シンドローム/   /  /2   /C-Lv 《貪欲なる拳》 /1 /     /白兵  /   /  /3   /判定D+lv+1 《ジャイアントグロウス》/1 /     /白兵  /   /  /5   /範囲化、ダメージ+2D/シナリオLv回 《妖精の手》  /1 /オート  /自動  /   /視界/4   /ダイス目10変更/シナリオLv回 《力の法則》  /3 /オート  /自動  /   /視界/4   /ダメージにLv+1D ラウンド1回 ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称      価格 種別 命中  攻撃力 G値 射程 メモ クリーヴァー     0   -3   17   4   至近 範囲攻撃の場合、攻+3Dして侵食値+3 コンボ 80↓     1   11r+3 17   4   至近 装甲無視/コスト5 コンボ 100↓    1   12r+3 17   4   至近 装甲無視/コスト5 コンボ 100↑    1   14r+3 17   4   至近 装甲無視、ダメージ+5D/コスト13 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :   7            / 下着:               / 修正: = 合計 =  7   0   5    pt ■所持品■ 名称         単価 個数 価格 備考 コネ:情報収集チーム 2   1   2   情報達成値+2 シナリオ3回 思い出の一品     2   1   2   意志判定+1 ママの写真 高性能治療キット   4   1   4   HP+3D回復 =所持品合計=     8 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     8 pt 【常備化ポイント】 8 pt 【財産ポイント】  0 pt ■ロイス■ 対象             好意 悪意  備考 小さき世界(ミクロワールド)        判定D+5 装甲無視/コスト5 両親             憧憬 疎外感 藤崎弦一           信頼 不安 蒼牙             友情 憤懣 ■その他■ メモ: 春巻リッカは、UGNのチルドレンだ。藤崎弦一の姪だが、そのことは本人も知らない。 生まれた頃からオーヴァードの力を秘めていた彼女は、最も安全なチルドレンとしての生を送ってきた。 誰にでも親しく、明るい彼女はチルドレンという限定的な状況下においても、健やかに育つ。 その心根は任務に出るようになっても変わらず。むしろ誰とでもうまく協調できる彼女は、エージェントとしても才を発揮した。 徐々に生きる世界を広げてゆく彼女の好奇心と興味は、やはり狭い支部の中に留まらず。 リッカは15歳の誕生日、親代わりの弦一に嘆願した。「お願い弦ちゃん! あたしも高校行ってみたい!」 エージェントとして優れた実力をもつ彼女への十分な褒賞として、弦一はその嘆願を飲んだ。──表向きの理由は。 光の中で生きる彼女に、守るべき尊い日常を味わってほしい。それは、藤崎弦一のささやかなる願いだったのかもしれない。 かくして、高校一年生として入学したリッカは、クラスメイトとの友情を深めながら、愛すべき日常を謳歌するのだった! *** そんなリッカの能力は、エグザイル/オルクス 己の肉体を変容するという想像力次第でどこまでも広がる戦闘力と、そして他者の手助けをしたいという協調性が反映されているのかもしれない。 戦闘スタイルは『ヘカトンケイル』と呼ばれる大戦斧を力任せに叩きつけるもの。己の腕力だけでは持ち上げられない斧を、エグザイルの柔軟性とオルクスの空間能力で補助している。 この斧が放つ衝撃は、レネゲイドウィルスを死滅させる力をもつ。本来は藤崎弦一の姉(死んだリッカの母親)が所持していた武器だが、リッカには適性があった。 だが、リッカの本当の力は、それだけに留まらない。 小さき世界(ミクロワールド)。両親が死んだ事故、赤ん坊だったリッカが災害で崩れた家から発見されたときに、彼女の体長はなんと3メートルだった。体の大きさを変化することで生き延びた彼女は、徐々にその力を使いこなしてゆくようになる。 だが、研究の過程で、どこまで小さくなれるかを試していた最中、彼女は力を使いすぎた影響で、ミクロワールドにて七日七晩さまようことになる。この一件がトラウマになって、リッカはミクロワールドの力を使うことを恐れるようになった。 しかし、マックス30メートルに巨大化した際の彼女のパンチ力は、大戦斧『ヘカトンケイル』の破壊力の、ゆうに50倍の威力を超える。 よってコードネームは『百に勝る無二の巨腕:ヘカトンケイル』である。 url: https://charasheet.vampire-blood.net/5517365