タイトル:ブレード教師 キャラクター名:末永 幾久(すえなが いくひさ) 種族:人間 年齢:34 性別:男 髪の色:黒 / 瞳の色:赤 / 肌の色:日本人肌 身長:181 体重:83 ワークス  :UGN支部長A カヴァー  : シンドローム:ハヌマーン、キュマイラ ■ライフパス■ 覚醒:犠牲 衝動:闘争 ■能力値と技能■ 【肉体】:6 (シンドローム:1,3 ワークス:1 ボーナス:1 成長:) 〈白兵〉:SL1 / 判定 6r+1 〈回避〉:SL1 / 判定 6r+1 〈運転〉:SL2 / 判定 6r+2 【感覚】:1 (シンドローム:1,0 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL / 判定 1r 〈知覚〉:SL / 判定 1r 〈芸術〉:SL / 判定 1r 【精神】:1 (シンドローム:1,0 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL / 判定 1r 〈意志〉:SL / 判定 1r 〈知識〉:SL / 判定 1r 【社会】:4 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:2 成長:) 〈交渉〉:SL / 判定 4r 〈調達〉:SL3 / 判定 4r+3 〈情報〉:SL2 / 判定 4r+2 UGN 【HP】    33 【侵蝕基本値】 32% 【行動値】   3 【戦闘移動】  8m ■エフェクト■ 《スキル名》        /SL /タイミング/判定    /対象    /射程/コスト/効果など 《ワーディング》      /★$/オート$  /自動    /シーン   /視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》       /1$ /気絶時$  /自動    /自身    /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《コンセントレイト(ハヌ)》/2 /M    /シンドローム/      /  /2  /C値-Lv (下限値6) 《獅子奮迅》        /2 /M     /対決    /範囲(選択)/武器/4   /白兵攻撃の対象を範囲(選択) 1シナリオLv回 《一閃》          /1 /M     /対決    /      /武器/2  /全力移動後白兵攻撃を行う 《フルパワーアタック》   /1 /Set    /自動    /自身    /至近/4  /ラウンド中白兵攻撃力+Lv×5 行動値はラウンドのあいだ0 《音速攻撃》        /3 /M     /対決    /      /武器/2  /攻撃のダイス+Lv個 ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称 価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ       0   0       0   0 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0   3    pt ■所持品■ 名称             単価 個数 価格 備考 イクタチ(高速振動ブレード) 13  1   13  種:白兵 命中-1 攻撃力12 ガード値2 ルルブ2 P185 ウエポンケース        1   1   1   選択:高速振動ブレード オートアクションで装備可に ルルブ1 P180                   1   0 =所持品合計=     14 pt =装備合計=       pt = 価格総計 =     14 pt 【常備化ポイント】 14 pt 【財産ポイント】  0 pt ■ロイス■ 対象 好意 悪意 備考 ■その他■ メモ: UGN支部長を務める34歳のオーヴァード 以前、幼馴染をファルスハーツの関与する事件で失い、その極限状況下で覚醒した。 彼女はレネゲイドウイルスの投与により暴走、ジャーム化。 自身の目の前で変貌し、最後は自らの手で止めることとなった。この出来事は現在に至るまで深い影を落としている。 また、親族の一部はレネゲイドを【進化】と捉える思想を持つ信奉者であり、オーヴァードの力を肯定する価値観の中で育った過去を持つ 本人もかつてはその影響を受けていたが、幼馴染を喪った事件を契機にその思想を強く否定するようになった。 以後、「同じ悲劇を繰り返させない」という名目のもとUGNに所属 数々の任務を生き延びた古株として頭角を現し、現在は支部長の地位にある。 その戦闘能力は高く、特にFHエージェントとの戦闘においては異常な執着を見せる。 任務達成を優先する冷静な指揮官である一方、戦場においては自ら前線に立つことを好み、危険を顧みない行動を取ることも少なくない。 FHを排除する戦いを続ける中で、戦闘そのものへの嗜好を自覚しており、理性とは別に『戦いを求める衝動』を内に抱えている。 それはかつて否定したはずの価値観と地続きのものであり、完全には振り切れていない。 部下の生存を最優先とする姿勢は一貫しているが、その判断は時に苛烈であり、敵対者に対しては一切の容赦を見せない。 なお、当該事件の詳細記録には不自然な欠損が存在し、被験体および関連する親族の動向についても不明点が多く残されている。 url: https://charasheet.vampire-blood.net/5518796