タイトル:鶴皿 理緒 キャラクター名:鶴皿 理緒 種族:ヒト 年齢:32歳 性別:女性 髪の色:水色 / 瞳の色:黄色 / 肌の色:美白 身長:186cm 体重:85㎏ ワークス  :UGNエージェントA カヴァー  : シンドローム:サラマンダー ■ライフパス■ 覚醒:生誕 衝動:飢餓 ■能力値と技能■ 【肉体】:7 (シンドローム:2,2 ワークス:1 ボーナス:2 成長:) 〈白兵〉:SL1 / 判定 7r+1 〈回避〉:SL1 / 判定 7r+1 〈運転〉:SL / 判定 7r 【感覚】:1 (シンドローム:0,0 ワークス:0 ボーナス:1 成長:) 〈射撃〉:SL / 判定 1r 〈知覚〉:SL / 判定 1r 〈芸術〉:SL / 判定 1r 【精神】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL1 / 判定 2r+1 〈意志〉:SL / 判定 2r 〈知識〉:SL / 判定 2r 【社会】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL / 判定 2r 〈調達〉:SL1 / 判定 2r+1 〈情報〉:SL1 / 判定 2r+1 UGN 【HP】    36 【侵蝕基本値】 31% 【行動値】   4 【戦闘移動】  9m ■エフェクト■ 《スキル名》  /SL /タイミング/判定/対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》/★$/オート$  /自動/シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》 /1$ /気絶時$  /自動/自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《氷の回廊》  /1 /マイナー /自動/自身 /至近/2  /移動距離+[LV×2]を飛行 《》      /1 /     /  /   /  /   / ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称       価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ ナックルダスター    1   7r+1 1       至近 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0   4    pt ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     0 pt 【常備化ポイント】 6 pt 【財産ポイント】   pt ■ロイス■ 対象          好意 悪意 備考 鶴皿 やすり      尽力 脅威 恩師(UGNエージェント) 純愛 恐怖 ■その他■ メモ: 〇理緒の過去 産まれた時から異能力が備わっていた彼女は、産まれてから1週間で故郷の村を壊滅させてしまっている。 村一帯の地域が突如極寒地帯になる異常気象を受けて、出動したUGNによって理緒は保護される。 レネゲイドウイルスを抑制するために実験が行われたが、とあるUGN支部を凍結させてしまう事故を起こす。 理緒のレネゲイドチルドレン時代は、彼女の異能力の危険性を恐れ生命活動停止の声を挙げるグループに疎まれ、 生命活動停止に反対するグループに庇護される日々を送った。いわゆる内部闘争が起きたこともある。 そのとき、とあるUGNエージェントに助けられ匿われた。彼は理緒の異能力の抑制方法の研究にも協力していた。 理緒は彼にどの職員よりも懐いていた。しかし、とある任務に行ったきり行方不明になってしまう。 それから数年が経ち、UGNエージェントになってからも、ジャームとの戦闘をこなしながら、彼の痕跡を追っていた。 しかし、彼の捜索の糸口が見つからず絶望的だった。 彼の捜索を諦めかけて後を追おうとしたそのとき、川に流されていた少女を見つけ保護することになる。 最初は少女の異能力を抑制できるようになるまでは面倒を見て、あとは孤児院に預けるつもりだったが、 家族に憧れがあった理緒はいつまでも決断できずに、少女が高校生になってからも一緒に暮らしている。 〇理緒の性格 普段から異能力を抑制しているストレスのせいか、考え事が苦手で大雑把。 生きた時間の大半を異能力の抑制と戦闘に使ったため、自身のことを戦闘しかできない奴と軽蔑している。 実際に異能力や戦闘、運動以外のことは総じて不器用で、生活能力が乏しくて苦戦している。 村とUGN支部を壊滅する力があり、人同士を争わせる火種になったことも原因で、自己評価が低い。 感情の上がり下がりが苦手で、感情を押し殺しがち。傍から見たらポーカーフェイス。 筋トレや異能力の鍛錬に熱中したり、暖かい場所でリラックスしたりして考え事をしないようにしている。 表には出さず自身でも気づかないが、とても寂しがり屋。 やすりには自分の我儘で、普通ではない自分のもとに拘束し続けたことに引け目を感じている。 自分のことを女性らしくないと思っていて、やすりが自分よりも手先が器用で可愛らしいと思っている。 恩師の影響でタバコを吸っていたが、やすりと一緒に住むことになってからはコーヒーで我慢している。 好きなもの:夏、タバコ、ホットコーヒー、温泉、こたつ、体温を上げる行為 嫌いなもの:自分(の異能力)、冬、そうめん、アイス 欲しいもの:人肌、ホットアイマスク、電気代 許せないもの:子どもを冷たい川に突き落とす人間 一人称:オレ 二人称:お前 〇異能力<氷河鬼(アースフリーズ)> 理緒が生きているだけで自身を中心にした領域を自動的に極寒にする。極寒領域は時間経過で拡大していく。 極寒にした空間や対象から熱を奪うため、自身の身体を凍らない。 理緒自身できるのは領域拡大の抵抗と領域の方向性を調整することのみ。領域拡大を抑えるごとに体力と神経をすり減らす。 理緒に宿るレネゲイドウイルスの本質は、「無尽蔵に熱を喰らい続ける」という究極の寒がり。 その性質ゆえに、宿主の理緒に熱が供給され続けてさえいれば、暖房や温泉などで熱を代用することができる。 もちろん、高温であるほど効果が高い。 戦闘では、身体の表面を凍らせて硬くしたり、足裏を凍らせてスケート移動したりできる。 時間があれは空気中の水分を凍らせて氷塊を生成して投擲のように扱うことも可能。 url: https://charasheet.vampire-blood.net/5519233