タイトル:桐原 庵斗 キャラクター名:桐原 庵斗 種族:人間 年齢:35歳 性別:男 髪の色:黒 / 瞳の色:黒 / 肌の色:色白(不健康) 身長:175㎝ 体重:65㎏ ワークス  :UGN支部長C カヴァー  :探偵 シンドローム:バロール ■ライフパス■ 覚醒:命令 衝動:破壊 ■能力値と技能■ 【肉体】:1 (シンドローム:0,0 ワークス:0 ボーナス:1 成長:) 〈白兵〉:SL / 判定 1r 〈回避〉:SL / 判定 1r 〈運転〉:SL / 判定 1r 【感覚】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL / 判定 2r 〈知覚〉:SL5 / 判定 2r+5 〈芸術〉:SL / 判定 2r 【精神】:7 (シンドローム:2,2 ワークス:1 ボーナス:2 成長:) 〈RC〉:SL6 / 判定 7r+6 〈意志〉:SL1 / 判定 7r+1 〈知識〉:SL2 / 判定 7r+2 芸術 【社会】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL / 判定 2r 〈調達〉:SL1 / 判定 2r+1 〈情報〉:SL1 / 判定 2r+1 UGN 【HP】    29 【侵蝕基本値】 31% 【行動値】   11 【戦闘移動】  16m ■エフェクト■ 《スキル名》   /SL /タイミング/判定  /対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》 /★$/オート$  /自動  /シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》  /1$ /気絶時$  /自動  /自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《時の棺》    /1 /オート  /自動  /単体 /視界/10  /シナリオ1回 対象の判定を失敗させる 《時間凍結》   /1 /イニシアチブ  /自動  /自身 /至近/5   /シナリオ1回 メインプロセスを行う 《死神の瞳》   /4 /メジャー   /RC   /単体 /視界/3   /ダメージ0の射撃 命中で次に受けるダメージが(LV+1)D 《コンセントレイト:バロール》/2 /メジャー   /シンドローム/-   /-  /2   /いつもの クリティカル-LV ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称                     価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ 虚構演目『真相解明』(スポットライトを君に)    3   7r+6 0       視界 コンセントレイト+死神の瞳 これしかできない 通常攻撃(素手)                  1   1r  -5      至近 一応 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :      0   0      / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0  11   0 pt ■所持品■ 名称         単価 個数 価格 備考 お買い物袋      0   1   0   キャラシ提出特典 サザエさん <調達>判定に+1 シーン1回(情報収集では使用不可) コネ;UGN幹部     1   1   1   <情報:UGN>の判定ダイス+2 コネ:警察官     1   1   1   <情報:警察>の判定ダイス+2 携帯電話       0   1   0   さすがに現代人 サーチレーダー    2   1   2   <知覚>判定に+1 専門書:芸術『絵画』 2   1   2   <知識:芸術『絵画』>の判定に+1 =所持品合計=     6 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     6 pt 【常備化ポイント】 6 pt 【財産ポイント】  0 pt ■ロイス■ 対象     好意  悪意  備考 両親     憧憬  隔意  舞台役者の両親、FHの起こしたテロで死別している 多門 宗輔  友情  悔悟  UGNで共に働いていた友人、桐原の手で封印されている 師匠     感服  恐怖  玉野椿が19歳で年下だったのでちょっと考え中 S.S     好奇心 猜疑心 シナリオロイス 篝 来㶡    誠意  憐憫  弟を実質殺したと思っている。 玄野 一心  庇護  不安  未熟すぎる、このままでは戦わせられない タイタス 祖師谷 春風 連帯感 不安 ■その他■ メモ: 『UGN所属のエージェント』兼『UGN品川支部の支部長』。 戦闘能力は皆無であり、オーヴァードとしての基礎スペックで言えば一般のUGNチルドレンにも劣る。 誰が呼んだか『UGN最弱の支部長』。 20年前、両親とテロ被害で死別しUGNに保護されるが、その際にはオーヴァードとしては覚醒せず、UGNで生きるため半ば強制的にオーヴァードとして覚醒した。(そのため能力が低い) バロールの能力によって出現する魔眼から発せられる光(実際には光ではなく重力が歪んだことによる錯覚)が当たった対象にのみ有効な重力・時間干渉能力<スポットライト>を持つ。 7年前、「FHが飼育していた実験生物および任務中に暴走したUGNエージェントを殺害することなく鎮圧、無力化した」ことがあり、その判断力とレネゲイド能力が評価され、支部長に推薦された。本人としては分不相応だと感じている。 実際には「FHで実験を受け、ジャームと化したオーヴァードと戦闘中のエージェントが、相打ち覚悟で事態を収めようとしたが抑えきれず、やむなく桐原がジャーム、エージェント両名の時間の進行をできる限り遅延することでこれ以上の被害が出ないようにした」が正しい。 現在もFH実験施設跡には2人と桐原のスポットライトのみが残り、立ち入り禁止区域となっている。 舞台役者だった両親の影響で「何かを演じること」「演出すること」にこだわりを持っており、現在は所属支部のカヴァーである探偵事務所に沿うよう『名探偵』を演じている。恰好は雰囲気を演出するため。 普段はよく言えば穏やか、悪く言えばヘタレな性格だが、『支部長』の役を演じている以上判断は現実的かつ冷酷。 …と、ここまでが彼が演じている役である。 UGNの保護されたあの日から、彼のどこまでが「虚構」で、どこからが「真実」なのか。 彼本人を含め、それを知るものはもうどこにもいない。 以下、各PC・NPCに対する感情 PC①玄野 :(感情)若人ゆえの生命力、活力を感じて好感触。(支部長)覚醒直後で不安定な存在であり、危険な存在。 PC②祖師谷:(感情)クソガキ。まぁまぁ同族嫌悪かも。(支部長)必要分は働いてくれてるので文句なし。いい部下。 PC③篝  :(感情)大切な人を殺してしまったうしろめたさと罪の意識がある。(支部長)仕事中何度も救われている恩人。 PC⑤雲上 :(感情)あったことない(支部長)ただの協力者 怪盗SKY  :(感情)無い。特に興味なし(支部長)眉唾物の噂だと思っている。 琴野   :(感情)元・非能力者同士シンパシーを感じている(支部長)優秀な事務員、辞められると困る。 基本の行動方針 「目的意識を持っている人間」に対しては敬意をもって接するが、逆にそうでない人間に対してはあまり興味がない。 支部長の役割は全うしたい 判断は常に現実的に行う(支部長の役なので)、感情はあるが判断は役としてに判断で、自分が行っていない 支部長の仮面を外すことはない 篝に対する罪悪感は常に持っている 必死に生きようとする人間は好き(役の参考になるので)、逆に無気力な人間は嫌い(参考にならないので) url: https://charasheet.vampire-blood.net/5520807