タイトル:空鳴 蒼天 キャラクター名:空鳴 蒼天 種族:人間 年齢:26 性別:男 髪の色:茶髪 / 瞳の色:青 / 肌の色:白 身長:176 体重:65 ワークス  :UGN支部長B カヴァー  : シンドローム:ブラックドッグ、エグザイル ■ライフパス■ 覚醒:渇望 衝動:飢餓 ■能力値と技能■ 【肉体】:4 (シンドローム:2,2 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL / 判定 4r 〈回避〉:SL1 / 判定 4r+1 〈運転〉:SL / 判定 4r 【感覚】:3 (シンドローム:1,1 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL1 / 判定 3r+1 〈知覚〉:SL1 / 判定 3r+1 〈芸術〉:SL / 判定 3r 【精神】:1 (シンドローム:1,0 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL / 判定 1r 〈意志〉:SL / 判定 1r 〈知識〉:SL / 判定 1r 【社会】:1 (シンドローム:0,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL / 判定 1r 〈調達〉:SL1 / 判定 1r+1 〈情報〉:SL1 / 判定 1r+1 UGN 【HP】    29 【侵蝕基本値】 31% 【行動値】   7 【戦闘移動】  12m ■エフェクト■ 《スキル名》     /SL /タイミング/判定/対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》   /★$/オート$  /自動/シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》    /1$ /気絶時$  /自動/自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《コンセントレイト:》 /3 /メジャー /対決/-   /-  /2   /C値-Lv(下限値7) 《アームズリンク》  /3 /メジャー /対決/-   /武器/2   /ダイス+Lv個する 《餓鬼魂の使い》   /4 /オート  /自動/単体 /視界/3   /邪毒のランク1シーンLv回する 《ヒュドラの怒り》  /3 /セット  /自動/自身 /至近/4   /攻撃力+Lv×3 ダイス+3個する 《アタックプログラム》/5 /メジャー /対決/-   /武器/2   /達成値+Lv×2する ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称          価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ レイジングブレイド      1   4r-3 12   6   至近 ダメ+2d10 1シーン1回 行動値-4 装備している間他の武器は装備できない フォールンライフル      2   3r+1 10      200m 対象が行う判定のダイスを-3個する同エン不可 UGN大剣戦闘術-毒付与-    1   7r+7 12   6   至近 邪毒ランク3付与 チャージクラッシュ      1   4r =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0   7    pt ■所持品■ 名称      単価 個数 価格 備考 ウェポンケース 1   3   3 コネ:UGN幹部  1   1   1            1   0 =所持品合計=     4 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     4 pt 【常備化ポイント】 4 pt 【財産ポイント】  4 pt ■ロイス■ 対象             好意 悪意 備考 秘密兵器:レイジングブレイド もう会えない人        憧憬 悔悟 マリア・チェスノコ      感服 恐怖 遺産:エレシウスの秘儀    傾倒 嫌気 ■その他■ メモ: とある複数の秘密兵器を操るオーヴァード 変形機構を持った-バンシー-という秘密兵器を操る。 バンシーは機械的な部位の一部に黒い生物のようなパーツが見える。 人工秘密兵器研究 -Ba04- UGNの秘密兵器研究長であった空鳴悟志の息子であった、空鳴蒼天はオーヴァードに覚醒しきれず、UGNの研究施設で保護されていた、他にも子供たちと暮らしていた、幼少期を研究施設で過ごしており、義務教育はUGNの教育プログラムで修了した。 人工秘密兵器の作成という研究をしていた秘密兵器研究所は最初はレネゲイドウィルスに感染している物体の加工が主な研究であった。当初のプロジェクトは上手くいったが、その後か問題だった。 それは兵器へ開発だ。 その問題とは物体同士のシンドロームが確定している場合物体の接続が出来ないことが判明した。 シンドロームが決まっている場合それ以外のシンドロームを受け付けないというものだ、磁石のS極同士のように反発し合う。 そこで、UGNの研究員達はとある研究に着目した。 クロスブリードのオーヴァードとジャームを生体パーツとして使う非人道的研究が進められていた。 ファルスハーツのスパイがこの技術を提案し、UGN内に共有されないまま空鳴の父はファスハーツスパイの口車に乗せられ、この禁じられた研究は続けられた、しかもその研究ではまだシンドロームが発現したばかりでエフェクトもまともに使えない子供ですら研究の材料に使われた、彼らは元より戸籍もない孤児ばかりだった。 父は大義の為と、彼らを研究に使ったのだ。 走るのが好きだった親友と初恋の少女ですらそれに使ったのだ。 この時は完璧なオーヴァードになってこの研究所を卒業したと聞かされていた空鳴蒼天がその事実を知るには少し先の話だった。 そして問題が起きた。 UGNの裏切り者を処罰する部隊、第4課エスケープキラーにこの1件が知れ、父への制裁とFHスパイへの捕縛。 ファルスハーツのスパイと父は研究所内で追い詰められる。 空鳴の父は自身の過ちに気づき、なんとか罪を償うために生体秘密兵器-Ba04-解体を決意するが。 FHのスパイは、この秘密兵器を自身のエフェクトにより意図的に暴走させた。 その結果、秘密兵器は辺りの物を飢えたように捕食し始めた。自分の体を喰らうことで取り戻そうとする生物的な本能、しかし、本能だけが残った結果、辺り一面を喰い散らかすだけであった。 その研究所にいた、空鳴蒼天も喰われかけたが武器に選ばれることになる。 そして覚醒して間もない中、FHスパイを撃破そして研究所の解体に成功…………と書面上ではそうなっているが。 実際は衝動に飲まれた蒼天は父親とFHスパイを殺害した。 そして、空鳴はこのFHのスパイ、そしてUGNの歪んだ研究員達に犠牲にされた生き物達の集合体であることをオーヴァードに覚醒しこの武器に選ばれたことで知る。 そして2人の死も。 この時背負った武器が『死を告げる兵装』(バンシー)である。 その後エージェントとして日本支部に所属 そしてUGNの裏切り物を処刑する部隊エスケープキラーの現リーダーのマリア・チェスノコの同期となり、その後どういう経歴からかMM市支部長となる。 アッシュドレドリックによる息がかかっているのでは?とか散々な言われようだが、これは日本支部、霧谷雄吾の采配である。 コードネームは納棺師、それはたくさんの遺体を入れた遺体袋と、大きな巨体な兵装を背に背負い空鳴は生き残る様から名付けた蔑称から来たものである。(人によってはボディバックパッカー-遺体袋の旅行者-) ある時は「あいつは武器に仲間を喰わせてる」だの、「あいつが殺した」などと言われて死神扱いだった、ちなみにまだこの噂は耐えておらず日本支部では有名である。 さらにはFH側からはその戦闘中泣き叫ぶ武器で戦うことからバンシーとコードネームを勘違いされている。 PCセリフ 「死にそうになったら逃げろ、それで隠れてくれ」 「さて、俺がなんでバンシーって勘違いされてるか教えてやる」 「この武器より泣き叫んでくれよなぁ!!」(暴走状態) url: https://charasheet.vampire-blood.net/5522158