タイトル:スケープゴート(クローン体 キャラクター名:スケープゴート(クローン体 種族: 享年:8歳 髪の色:   / 瞳の色:   / 肌の色: 身長:140cm 体重: ポジション:ジャンク クラス: ステーシー / サイケデリック 初期配置:煉獄 行動値:9 ■パーソナルデータ■ 暗示:喪失 [記憶のカケラ] 内容 α100.初期作品 α41.甘い時 [未練]   内容    狂気度  発狂時 たからもの への 依存 ■■■□ 幼児退行(最大行動値減少(-2))       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ () ■強化値■     武装 変異 改造 メインクラス   1   1   0 サブクラス   0   0   1 ボーナス 寵愛 =合計=   1   2   1 ■マニューバ■ [部位]     マニューバ名        : タイミング : コスト : 射程: 効果 [頭]      のうみそ           : オート   :    :   : 2 [頭]      めだま            : オート   :    :   : 1 [頭]      あご             : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 [腕]      こぶし            : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 [腕]      うで             : ジャッジ  : 1   : 0  : 支援1 [腕]      かた             : アクション : 4   : 自身: 移動1 [胴]      せぼね            : アクション : 1   : 自身: 次カウントで使うマニューバ1つのコスト-1 [胴]      はらわた           : オート   :    :   : [胴]      はらわた           : オート   :    :   : [脚]      ほね             : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      ほね             : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      あし             : ジャッジ  : 1   : 0  : 妨害1 []                     : オート   :    :   : [ポジション]  代用品(半壊)         : オート   : なし  : 自身: BPパートにおけるターン経過、「たからもの」を損傷、のいずれも狂気点が増えない [メインクラス] メタルベンディング(歪める力) : ラピッド  : 3   : 0-2 : 『完全解体状態』でも使用可能。対象はパーツを2つ選び損傷させる。(レギオンの場合は2体) [メインクラス] シンクロナイズ(喪失の共有)  : ラピッド  : 3   : 0-1 : ホラーのみ有効。自身の箇所を一つ選び、損傷しているパーツと同じ数だけ対象のパーツを破壊する [サブクラス]  テレポート(庇う)       : ダメージ  : 0   : 自身: 姉妹のダメージを肩代わりする []                     : オート   :    :   : [腕]      パイロキネシス(火炎瓶)    : アクション : 2   : 0-1 : 砲撃1+爆発+連撃 出目-1 [脚]      念力再生(うじむし)      : オート   : なし  : 自身: ターン経過後、修復できる [胴]      ゲノム編集(うろこ)      : ダメージ  : 1   : 自身: 防御2 [胴]      強化骨髄(スチールボーン)   : ダメージ  : 1   : 自身: 防御+1「切断」無効化 []                     : オート   :    :   : [腕]      たからもの          : オート   :    :   : ブレスレット型タグ ■その他■ 寵愛点:0点 成長履歴: No. 獲得寵愛点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 0     0点(   /  ) 1     0点(   /  ) 2     0点(   /  ) メモ: 正式名称、アンデッド型塹壕シールド型番A-5468710 オリジナル、と自分のことを思っているクローン体の可能性有り。 一人称がわがはい、のちょっと偉そうなドール。ただしめちゃくちゃ小さい。 8歳からがアンデッドの年齢だがそれよりも幼く見える。 【以下仮の設定(フレーバーくらいに)】 戦争の、兵士を文字通り肉盾として守るために作られたドール。 生まれたばかりなのか、オリジナルの記憶しかないため、あまり酷い目にはあったかどうかは定かである。 己がクローンでありながらオリジナルと思っているので生まれたクローン別個体を見下していた説あり。