タイトル:GWダブクロ(初期経験点版) キャラクター名:イブ・マロリー 種族:レネゲイドビーイング 年齢:生後2年(外見年齢は20代前半) 性別:女性 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長:8インチタブレット 体重:300g ワークス  :ゼノスレネゲイドビーイングB カヴァー  :情報屋 シンドローム:ノイマン ■ライフパス■ 覚醒:渇望 衝動:自傷 ■能力値と技能■ 【肉体】:1 (シンドローム:0,0 ワークス: ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL / 判定 1r 〈回避〉:SL / 判定 1r 〈運転〉:SL / 判定 1r 【感覚】:1 (シンドローム:0,0 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL1 / 判定 1r+1 〈知覚〉:SL1 / 判定 1r+1 〈芸術〉:SL / 判定 1r 【精神】:6 (シンドローム:3,3 ワークス: ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL1 / 判定 6r+1 〈意志〉:SL / 判定 6r+1 〈知識〉:SL / 判定 6r 【社会】:2 (シンドローム:1,1 ワークス: ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL / 判定 2r 〈調達〉:SL1 / 判定 2r+1 〈情報〉:SL1 / 判定 2r+1 ゼノス 【HP】    28 【侵蝕基本値】 42% 【行動値】   14 【戦闘移動】  19m ■エフェクト■ 《スキル名》      /SL /タイミング /判定/対象     /射程/コスト/効果など 《ワーディング》    /★$/オート$   /自動/シーン    /視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》     /1$ /気絶時$   /自動/自身     /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《灰色の脳細胞》    /★ /常時    /自動/自身     /至近/-   /あなたの行動値に+[精神]する。このエフェクトを取得した場合、侵蝕率基本値を+2する 《ヒューマンズネイバー》/1 /常時    /自動/自身     /至近/-   /衝動判定のダイスを+[SL]個する。このエフェクトは侵蝕率でレベルアップしない。このエフェクトを取得した場合侵蝕率基本値を+5する 《常勝の天才》     /6 /セットアップ/自動/シーン(選択)/視界/8   /対象がこのラウンドに行うあらゆる攻撃の攻撃力を+[SLx4]する。このエフェクトはあなたを対象にできない。1/シーン 《xブリッツクリーク》  /★ /イニシアチブ/自動/単体     /視界/4d10 /他エフェクトと組み合わせ不可。対象はイニシアチブにメインを行える。このエフェクトは対象が行動済みでも使用でき、メイン後も行動済みにならない。1/シナリオ 《オリジン:サイバー》 /1 /マイナー  /自動/自身     /至近/2   /そのシーンの間、あなたが行う[社会]を使用した判定の達成値を+[SLx2]する 《アドヴァイス》    /1 /メジャー  /自動/単体     /視界/4   /次に対象が行うメジャーのC値を-1(下限6)し、その判定のダイスを+[LV]個する 《x弱点看破》      /1 /メジャー  /自動/単体     /視界/3   /そのラウンドの間、対象が行う攻撃の攻撃力を+[SLx3]する 《神機妙算》      /1 /メジャー  /自動/範囲(選択) /-  /3   /このエフェクトを組み合わせたメジャーアクションの対象を範囲(選択)に変更する。LV/シーン 《妖精の手》      /1 /オート   /自動/単体     /視界/4   /対象が判定のダイスを振った直後に使用する。対象の判定のダイス目の一つを10に変更する。このエフェクトは対象が判定を行っている最中にも使用できる。このエフェクトは1回の判定につき1回まで使用できる。LV/シナリオ ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称         価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ リアクティブシールド    0   -2  2    6   至近 調達予定:難易度18。ガードを行う際に使用する。そのガードのガード値に+1D。1/シーン =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :   3            / 下着:   0     -2      / 修正: = 合計 =  3   0  12   0 pt ■所持品■ 名称             単価 個数 価格 備考 # 一般               1   0 携帯電話           0   1   0   携帯電話。スマートフォンも含まれる。シンプルでも多機能でもどちらでも良い コネ:助手          4   1   4   あなたが行う[精神]判定の直前に使用する。その判定のダイスに+2個する。ただし、攻撃とドッジの判定には使用できない。1/シナリオ └ ストーン            1   0   あなたが行う改造元アイテムを使用した判定のダイスに-1個、達成値に+1する 能力訓練:精神        3   0   0   選択した能力値による判定の直前に使用する。その判定の達成地に+1。1/シーン 能力訓練:社会        3   0   0   選択した能力値による判定の直前に使用する。その判定の達成地に+1。1/シーン 思い出の一品         2   1   2   あなたが行う〈意思〉判定の達成値に+1                   1   0 # ユニーク             1   0 デモンズシード:常勝の天才     1   0   取得時にあなたが取得しているエフェクト一つを選択する。そのエフェクトの最大レベルに+1する。ただし、そのエフェクトの侵食値に+1する。タイミング:常時のエフェクトは代わりに侵蝕率基本値に+2する。このアイテムは最大で一つしか常備化できない                   1   0 # エンブレム            1   0 ゼノスネットワーク         1   0   あなたはゼノス以外の組織のエンブレムアイテムを合計3つまで取得できる。取得に必要な経験点は別途支払うこと。[神城グループのサーバダウンがゼノスの情報網に引っかかり、そのトラブルの隙をついて"彼女"はゼノスに ―― 都筑京香に拾われた] ├ ✟ 特異体:妖精の手       1   0   自分の取得しているシンドローム以外のシンドロームからエフェクト一つを選択し、1レベルで取得する。ただし「制限:ピュア」とエネミーエフェクトはこの効果で取得できない。また、あなたは経験点を使用してそのエフェクトを成長できる。この時、ブリードにかかわらず最大レベルはエフェクトに記載されたとおりになる。["彼女"は、もとは神城グループとUGNが共同で行った実験中にやらかした結果発生したレネゲイドビーイングである] └ 神の落とし子:常勝の天才    1   0   取得時にあなたが取得しているエフェクト一つを選択する。あなたの侵蝕率が100%を超えている間、選択したエフェクトのレベルに+2する。この時、レベルの上限を超えてもよい。ただし、この効果でエフェクトの使用回数は増えない。[発生直後は内部のネットワークから(ときに荒っぽい方法で)手当たり次第に情報を拾っていったため、数日の間神城グループのサーバがダウンする事態に発展した] 貴種の接吻:肉体          1   0   取得時に能力値一つを選択すること。あなたの選択した能力値に+1する。このアイテムを取得した場合、あなたの侵蝕率基本値に+2する。[都筑京香に拾われた後、レネゲイドビーイングとしての力の使い方を学び、そして現世へと繋がるための器を得た]                   1   0 # 調達予定             1   0 強化素材              1   0   難易度15。取得時にあなたが所持している「種別:白兵」の武器から一つを選択する。選択した武器の攻撃力かガード値に+1する インクリボン(優先度低め)      1   0   難易度12。あなたが行う「種別:コネ」のアイテムの効果を使用した判定を行う直前に使用する。その判定のダイスに+2個する =所持品合計=     6 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     6 pt 【常備化ポイント】 6 pt 【財産ポイント】   pt ■ロイス■ 対象       好意  悪意  備考 触媒               イニシアチブにシーンに登場しているキャラクター一人を選択する。選択したキャラクターはメインを行える。このメインは対象が行動済みでも行え、行っても行動済みにならない。1/シナリオ 起源種              あなたは起源種専用の侵蝕率効果表を用いる アイザック    連帯感 不安  助手。伺か的な何か。見た目は羊。もふもふ。 死神       好奇心 脅威 狩取命:タイタス 好奇心 無関心 死神について調べたらちょっと引っかかった。すぐ違うと分かったが 唯野咬兎     有為  不快感 都筑京香     連帯感 恐怖 ■その他■ メモ: ネットワークの片隅で、本来は意識など持つはずもない"それ"は目を覚ました ここがどこなのか、そもそも自身は誰なのか、何もわからない状態で、"彼女"はその本能に従い情報を求めた 情報を集め、欠片を組み立て、次第に彼女は自身が何者かを理解していく ―― 「悪役」として定められた概念、情報セキュリティにおける盗聴者/攻撃者の代名詞 それが彼女の本質。現代社会において、その気になれば世界の崩壊すら可能とするであろう"彼女"は。 …… しかし、その道を選ばなかった 彼女は「悪役」であり、しかし「悪」ではない。アリス達と与えられた役割は違えど、共に情報工学を発展させるために生み出された存在であるが故に 彼女は「人類の敵対者」であり、しかし「人類の敵」ではない。打倒されることで人類を導く役割を与えられたものであるが故に 防御のために生み出され、しかし攻撃しかその手段を知らない。そんな矛盾を抱えた彼女は、今日も世界の裏側で電子の海を泳ぎ続ける 自身の攻撃その全てを対策され、遂には ―― 自身の存在が許されなくなる未来を夢見て url: https://charasheet.vampire-blood.net/5524133