タイトル:よいこ キャラクター名:よいこ 種族:ルーンフォーク [特徴:暗視、HP変換] 生まれ: ■パーソナルデータ・経歴■ 年齢:33 性別: 髪の色:   / 瞳の色:   / 肌の色: 身長: 体重: 経歴1: 経歴2: 経歴3: 穢れ度:0 ■能力値■      技     体     心 基礎    0      0      0    器用 敏捷 筋力 生命 知力 精神 A~F  10   5   8   9   7   5 成長                  1 →計:1 修正 =合計= 10   5   8   9   7   6 ボーナス  1   0   1   1   1   1    生命 精神    抵抗 抵抗  HP  MP 基本   1   1   9   6 特技         0   0 修正 =合計=  1   1   9   6 ■レベル・技能■ 冒険者レベル:0 Lv ■戦闘特技・値■ [参照] 特技名: 効果: 前提 [p]     :   :    魔物       全力    知識 先制 移動 移動 基本   0   0  5  15 修正 特技        0 =合計=  0   0  5m  15m ■呪歌・練技・騎芸・賦術・鼓咆・占瞳■ [参照] 特技名: 効果: 前提 ■装備■ ・基本命中力、追加ダメージ、基本回避力        Lv 命中 追ダメ 回避 ファイター : グラップラー: フェンサー : シューター : ・武器 価格 用法 必筋 修正 命中 威力 C値 追ダメ [カテゴリ・ランク] 名称(*:装備している) / 備考 (参照) =価格合計= 0 G ・防具    必筋 回避 防護  価格  名称 / 備考 鎧 :              / 盾 :              / 修正: = 合計 =    0   0    0 G (回避技能:) ・装飾品    価格 名称 / 効果 頭 :      / 耳 :      / 顔 :      / 首 :      / 背中:      / 右手:      / 左手:      / 腰 :      / 足 :      / 他 :      / =合計=0 G ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 G =装備合計=      0 G = 価格総計 =     0 G 所持金    1200G 預金・借金    G ■言語■       話 読            話 読 共通交易語 ○ ○ / 巨人語       - - エルフ語  - - / ドラゴン語     - - ドワーフ語 - - / ドレイク語     - - 神紀文明語 - - / 汎用蛮族語     - - 魔動機文明語○ ○ / 魔神語       - - 魔法文明語 - - / 妖魔語       - - 妖精語   - - / グラスランナー語  - - シャドウ語 - - / ミアキス語     - - バルカン語 - - / ライカンスロープ語 - - ソレイユ語 - - ・地方語、各種族語     話 読 名称 初期習得言語:交易交通語、魔動機文明語 技能習得言語: ■名誉アイテム■ 点数 名称 所持名誉点:  0 点 合計名誉点:  0 点 ■その他■ 経験点:0点 (使用経験点:0点、獲得経験点:点) セッション回数:1回 成長履歴: 成長能力 獲得経験点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 1-        0点(   /   / 回) 2-        0点(   /   / 回) 3-        0点(   /   / 回) メモ: 家族に異種族が居る 身分に関係なく立派な仕事に就けた 立派な先達と知り合えた 身体に何か封印されている 自由の為 種族特徴<HP変換>HPをMPに変換できる ほとんど人に近い人工生命体、ジェネレーターで生まれて一生同じ姿(例外あり) 平均寿命(安定稼働期間)50年 「ご主人様はとてもすごいお方なのです。」 「博士、ですか。データベースに少しだけメモリがございます。」 「奥様はお綺麗な方でした。ですので身なりは気を付けております。」 「お坊ちゃまはとても元気でしたが努力家でした」 「お嬢様はぬいぐるみが好きでよくごっこ遊びをしておりました」 「よいこ、になりたいのです。こんな私でも。」 元々大貴族のメイドロボット 掃除・料理等基本的な家事から裁縫等細かい家事まで万能にこなす 最初は掃除や料理など基本的なものだったが、子供が小さい故博士にカスタムでつけてもらっていたりした もちろん人間のメイドもいたものの、異種族も多かった 偏見や地位、身分を考えない平等な思考の持ち主で慕っていた 数年程別の家で購入されていたが、捨てられそうになったところを保護してもらった 他種族の先輩は優しく教えてくれて、すぐに家事を覚えた いろんな話を聞いて外の世界とは広いものだと思っていた それでも狭い世界の屋敷が好きだった ご主人からメイドの証としてもらった懐中時計は世界一の宝物 転機があったのは屋敷に異変があってから ご主人様が自分と同じように拾ってきたルーンフォークだった 同じ境遇の同じ種族なので教育係として任命された 一から十まで教え、先輩にも聞きながら不便の内容に一人前にしていた そのルーンフォークが主人を攻撃したのだ主人だけでなく一家全員 異変に気付き駆けつけたらご主人は虫の息だった 最後につぶやいた言葉は「自由に」だった 種族は問わず身分も関係なく雇っていたご主人だった 大貴族でありながら固定観念はなかった 個を個で見ていた主人らしい言葉だった 後に聞くとそのルーンフォークは元々暗殺用として生きたという そこから先も聞くことができたが、それだけで同族として察してしまい聞くのはやめた 解体されたとも聞いたからもういいと思って この先をどうするか迷っていた 身分として申し分ないところで働いていたため、またメイドとしての声もかけられた 実際に同僚は数名違う家に仕えたらしい ただ、自分のご主人はただ一人 忠誠を誓えないと思って断った 最後につぶやかれた自由を求めて旅に出てみることにした ご主人が好きだった紅茶を入れるティーポット 奥様が褒めてくれた容姿を整える手鏡 お坊ちゃまが好きだった冒険譚を記すための羊皮紙とペンとインク お嬢様がに教えるためにカスタムしてもらった刺繍 いないとしても習慣としてずっとずっと生活を変えずに繰り返している お屋敷で生き残った同僚からおかしいと言われてもずっと元の生活を繰り返している 冒険に出ることになっても、出来るだけ変えない習慣 身体に違和感を覚えている 特にコアの中心部 博士に問いかけた時も異常はないと言われて信じているが、どうもほかの型番から話を聞く限り違いそう この秘められたものが感情であればいいと思っている 自身は作られたものであると認識しているが、みんなみたいに感情でころころ症状が動くのがいいと思っている 戦えるのは自分を変えた主人ではなく前の主人の時代にカスタマイズされていたもの 基本的には優雅なメイドでいたい