タイトル:ディノス・レジーナ キャラクター名:ディノス・レジーナ 種族: 享年:??歳 髪の色:青紫 / 瞳の色:青紫 / 肌の色:白灰 身長:2.4m 体重:600kg ポジション:ホリック クラス: バロック / ゴシック 初期配置:煉獄 行動値:14 ■パーソナルデータ■ 暗示:06:喪失 [記憶のカケラ] 内容 15:歌    歌うのが好きだった。みんなが私の歌を褒めてくれた。メロディーは今でも覚えている。...今の私は、咆哮しかあげられないのに。 59:人形   歪な人形が転がっている。手足がちぎられ、歪なパーツが接がれている。それを見てかわいそうだと思った。...あぁ、今の私も、同じじゃあないか。 29:翼を   高い高いところから下を見ていた。かつての私は自由に空を飛んでいた気がする。...今の私では飛べそうにもないけれど。 [未練]          内容    狂気度  発狂時 琥珀の指輪(たからもの) への 依存 ■■■□ 幼児退行(最大行動値減少(-2)) ミュゼット        への 憧憬 ■■■□ 贋作妄想(自身か対象以外は移動マニューバの対象にできない。また、対象が同じエリアにいるなら移動以外の効果持ちのマニューバは宣言できない) ラディア         への 執着 ■■■□ 追尾監視(戦闘開始時と終了時に1つずつ、対象はあなたへの未練に狂気点を得る) ベルベット        への 執着 ■■■□ 追尾監視(戦闘開始時と終了時に1つずつ、対象はあなたへの未練に狂気点を得る)              への    ■■■□ ()              への    ■■■□ () ■強化値■     武装 変異 改造 メインクラス   0   2   0 サブクラス   0   1   1 ボーナス 寵愛    1   1 =合計=   1   4   2 ■マニューバ■ [部位]     マニューバ名          : タイミング : コスト : 射程: 効果 [ポジション]  奈落の引力            : オート   :    : 自身: 現在位置から「奈落」方向への移動マニューバのコスト-1(最低0) [メインクラス] 怪力               : オート   :    : 自身: 肉弾・白兵攻撃ダメージ+1 [メインクラス] 結晶化              : ダメージ  : 1   : 自身: 受けたダメージに付属した「切断」「爆発」「移動」はすべて無効化される。1ターンに何度でも使用可 [メインクラス] 歪極               : オート   :    : 自身: レベル3変異パーツを追加獲得(やぶれひまく) [メインクラス] 狂鬼               : オート   :    : 自身: 肉弾攻撃マニューバの攻撃判定において出目+1してもよい。 [サブクラス]  捕食者              : ジャッジ  : 2   : 0  : 自身のいるエリア内の敵全てに「転倒」 [サブクラス]  背徳の悦び            : ダメージ  : 0   : 自身: 使用済みの「ラピッド」「ジャッジ」「ダメージ」マニューバを1つ再使用可能にする。 [頭]      のうみそ             : オート   :    :   : 最大行動値+2 [頭]      めだま              : オート   :    :   : 最大行動値+1 [頭]      よぶんなあたま          : オート   :    : 自身: 最大行動値+2 [頭]      ジュラシック神拳(カンフー相当) : オート   :    :   : 最大行動値+1 [頭]      セイバートゥース         : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃2 [頭]      あご               : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 [腕]      こぶし              : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 [腕]      うで               : ジャッジ  : 1   : 0  : 支援1 [腕]      かた               : アクション : 4   : 自身: 移動1 [腕]      よぶんなうで           : ラピッド  : 0   : 自身: 望む「アクション」マニューバ1つを「ラピッド」として使用する。 [腕]      やぶれひまく           : ダメージ  : 0   : 自身: 防御2 [腕]      アクセサリー           : オート   :    :   : 琥珀の指輪(たからもの) [腕]      ペンライト(限定版)       : オート   :    :   : 光る。ゾンビクイーンの親衛隊からもぎ取った。限定品らしい。 [胴]      せぼね              : アクション : 1   : 自身: 次カウントで使うマニューバ1つのコスト-1 [胴]      はらわた             : オート   :    :   : [胴]      はらわた             : オート   :    :   : [胴]      しんぞう             : オート   :    :   : 最大行動値+1 [脚]      ほね               : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      ほね               : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      あし               : ジャッジ  : 1   : 0  : 妨害1 [脚]      しっぽ              : オート   :    : 自身: 最大行動値+1 [脚]      スパイク             : ダメージ  : 1   : 自身: 自身が肉弾・白兵攻撃でダメージを与えた際ダメージ+2 ■その他■ 寵愛点:20点 成長履歴: No. 獲得寵愛点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 0     20点( 20 /  )     「東京ドーム地下闘技場最大トーナメント最強ドール編」にて、ちんまクイーン達を撃破。武装+1(10点)、変異+1(10点)使用。 1     0点(   /  ) 2     0点(   /  ) メモ: 初期配布寵愛点30点 一人称:わし 好 き:強者との戦闘、かわいいもの、子供 嫌 い:虫(怖い) 全 長:2.8m 翼 長:2.6m 開翼長:5.3m 「東京ドーム地下闘技場最大トーナメント最強ドール編」に参加予定のドール スポンサーであるネクロマンサーに大会へ送り込まれた。 ※これより先はフレーバーテキスト 少女と恐竜の自我が複数混ざり合い、1つの自我を形成している。 ※今のところ「少女+ティラノサウルス+プテラノドン+ステゴサウルス」が混ざったことが確認されている。(セッション内容や記憶のかけら次第で変更追加予定) ○製造過程(生い立ち) まだ、戦場にアンデッドが蔓延る前のこと。 奇跡的に、琥珀から恐竜のDNAが抽出された。 それを元に人類は、恐竜の模造品を造り出した。 最初はテーマパークで飼育されるだけの存在だった。 しかし、恐竜の脱走事故から始まったパークの崩壊で、恐竜の所在がうやむやになった。 しばらくして、捕縛された恐竜は兵器転用され始める。 翌年、ゲノム編集を施した恐竜兵器が実戦投入され、戦果をあげ始める。 しかし、アンデッドや昆虫兵器が戦場を支配し、ほどなくして生きた恐竜は姿を消した。 そして世界は終わり、死者が地上を徘徊し、生きとしいけるものは皆死に絶えた世界。ネクロマンサーが支配する暗黒の時代が到来した。 ...廃墟と化したあるテーマパークの地下研究施設で、恐竜兵器の開発資料を見つけたネクロマンサーがいた。 運良く設備も生きており、生体パーツも豊富であった。 他では手に入らない新しい玩具を見つけたネクロマンサーは、様々なハイブリッド恐竜やアンデッドを造り始める。 玩具造りにかまけていると、ある一通の招待状が届く。 「東京ドーム地下闘技場最大トーナメント最強ドール編」 ネクロマンサーは新しい玩具を披露しようと、大会参加用のドールを組み始め、 僕が考えた最強のアンデッド恐竜少女をお披露目するため、大陸間弾道輸送機で会場へドールを直送するのであった。