タイトル:自走追尾型地雷娘(仮) キャラクター名:鬼灯シグマ 種族: 年齢:16 性別:女性 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長: 体重: ワークス  :UGNチルドレンA カヴァー  :UGNチルドレン シンドローム:ブラックドッグ ■ライフパス■ 覚醒:死 衝動:破壊 ■能力値と技能■ 【肉体】:8 (シンドローム:2,2 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL2 / 判定 8r+2 〈回避〉:SL1 / 判定 8r+1 〈運転〉:SL / 判定 8r 【感覚】:4 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:2 成長:) 〈射撃〉:SL / 判定 4r 〈知覚〉:SL / 判定 4r 〈芸術〉:SL / 判定 4r 【精神】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL1 / 判定 2r+1 〈意志〉:SL / 判定 2r 〈知識〉:SL / 判定 2r 【社会】:1 (シンドローム:0,0 ワークス:0 ボーナス:1 成長:) 〈交渉〉:SL / 判定 1r 〈調達〉:SL / 判定 1r 〈情報〉:SL1 / 判定 1r+1 UGN 【HP】    38 【侵蝕基本値】 34% 【行動値】   10 【戦闘移動】  15m ■エフェクト■ 《スキル名》    /SL /タイミング/判定/対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》  /★$/オート$  /自動/シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》   /1$ /気絶時$  /自動/自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《コンセ:ブラッド》 /1 /メジャ   /-  /-   /-  /2   /C値を-Lv。 《加速装置》    /1 /セット    /自動/自身 /至近/1   /ラウンド中[行動値]を+[Lvx4]。 《ハードワイヤード》/2 /常時   /自動/自身 /至近/-   /ブラックドック専用アイテムLv個取得。 《アームズリンク》 /1 /メジャ   /対決/-   /武器/2   /組み合わせた判定にダイス+Lv個。 《自爆装置》    /7 /オート  /自動/範囲 /至近/4d10 /HP0直後対象に[Lv+2]DのHPダメ。 《バリアクラッカー》/1 /メジャ   /対決/-   /武器/4   /組み合わせた攻撃に対してガード、カバーリング時のガードが不可。装甲無視。1シナLv回。 《サードウォッチ》 /1 /オート  /-  /自身 /至近/2   /シーン登場時使用者はシーンに登場せずシーンの状況を把握できる。登場浸食率上昇は通常通り行う。GM判断で禁止にしてもよいがその場合はコストは払わない。 ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称         価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ アームブレード:ハーワイ    0   0 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0  10    pt ■所持品■ 名称                単価 個数 価格 備考 アームブレード:ハードワイヤード     1   0 バトルマニューバ:ハードワイヤード    1   0   白兵達成値+2                      1   0 =所持品合計=     0 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     0 pt 【常備化ポイント】 2 pt 【財産ポイント】   pt ■ロイス■ 対象             好意 悪意 備考 実験体:ロストナンバー          能力値+3(肉体+3) 推し             推し 推し 桐生嚆矢(きりゅう・こうや) 友情 不安 ■その他■ メモ: # キャラ:鬼灯シグマ  自走追尾型地雷娘(仮) 「この組織って世界平和のために戦ってるんでしょ。」 1945年第二次世界大戦末期、旧日本陸軍は極秘裏に本土決戦に向けた秘密兵器を開発していた。その中の一つである人造人間「百二十四式特殊装甲兵ジンラ號」は、不死化改造を施した兵士に特殊装甲を装着し、敵地に送り込んで敵を殲滅した後に自爆させるという、究極の殺人兵器だった。 そのうちの一兵士”丁493”とナンバリングされた個体は拾ってきた孤児に改造手術を施したずさんなものだった。 しかし、戦況の悪化を経て計画は破棄される。ジンラ號の存在と関連設備の抹消、そして開発者たちの口封じを目的として、地下の秘密研究所に憲兵隊が送り込まれるが、研究員:登戸博士(のぼりとひろし)の手により起動可能だったジンラ號全機に武装蜂起・突撃命令により秘密研究所はそれらもろとも埋没してしまい、そのまま放棄された。 ”丁493”は憲兵隊が送り込まれる直前に不調をきたし修理用の資材もなかったため一時保留の名目でコールドスリープ装置に放り込まれていたため難を逃れたのだった。 そして現代。遺棄されて久しい秘密研究所にUGNの調査団が入りそこで人知れず眠りに就いていたかつてジンラ號”丁493”と呼ばれていた少女のコールドスリープ装置を発見。しかしながらコールドスリープの技術はまだ未完成であったため”丁493”は凍死していた。一縷の望みで蘇生を試みたUGNの調査団の目の前でオーバードに覚醒・復活。そのまま保護へ。 チルドレン教育施設“ホーム”に放り込まれ、ただコードネームでのみ呼ばれる日々のだったが番号呼びされるのも嫌だったので、鬼火にひかれた丁493ということで「鬼灯シグマ(ほおずきしぐま)」とチルドレン教育施設“ホーム”で出会った桐生嚆矢(きりゅう・こうや)に名前を付けてもらった。またオーバードに覚醒・復活前にはなかった「**Σ**, **σ**, **ς**」にように見える痣がある。シグマ本人視点では”ホーム”は美味しい(シグマ視点)ご飯も出るし寝るところもあるし寝る時間もあるしいいとこと思っている。社会常識は施設に図書館の本と桐生から社会常識を学んだ。 「日本は豊かになったなぁ」 高校からは”UGN所有のオーバードが通う高校”に放り込まれた。 高校デビューで”サブカルチャー”に出会う。 「世界は希望、自由、愛にあふれてる」 url: https://charasheet.vampire-blood.net/5531313