タイトル:ベゼッスン・ハイト キャラクター名:ベゼッスン・ハイト 種族: 享年:11 髪の色:金髪 / 瞳の色:青目 / 肌の色:白 身長:138 体重:25 ポジション:オートマトン クラス: ステーシー / ステーシー 初期配置:煉獄 行動値:10 ■パーソナルデータ■ 暗示:渇望:求めていたものがある。それがなければ、駄目なのだ。もどかしい。何を求めていたか、思い出せないことが、たまらなくもどかしい [記憶のカケラ] 内容 恋の華    切なく甘い恋の思い出。誰にしていた恋だったのかもわからないけど。あなたの中にその気持は確かにあって。そこをそっと撫でるだけで、あなたは切なさに身を震わせてしまうのだ スポーツ   体を動かすのが好きだった。こんな必死の戦いじゃなくて、もっと楽しく体を動かしていたはずなのに。疲れも痛みも成長もない体。こんな体を動かして、いったいどうするというのか [未練]   内容    狂気度  発狂時 たからもの への 依存 ■■□□ 幼児退行(最大行動値減少(-2)) 狼夜さん  への 保護 ■■■□ 常時密着(自身か対象以外は移動マニューバの対象にできない。また、対象が違うエリアにいるなら移動以外の効果持ちのマニューバは宣言できない) さゆさん  への 恋心 ■■□□ 自傷行動(戦闘開始時と終了時に1つずつ、あなたはパーツを選んで損傷する) エリー   への 憧憬 ■■■□ 贋作妄想(自身か対象以外は移動マニューバの対象にできない。また、対象が同じエリアにいるなら移動以外の効果持ちのマニューバは宣言できない) ケイ    への 恋心 ■■■□ 自傷行動(戦闘開始時と終了時に1つずつ、あなたはパーツを選んで損傷する)       への    ■■■□ () ■強化値■     武装 変異 改造 メインクラス   1   1   0 サブクラス   1   1   0 ボーナス 寵愛 =合計=   2   3   0 ■マニューバ■ [部位]     マニューバ名: タイミング : コスト : 射程: 効果 [ポジション]  援護     : オート   : 1   : 0-1 : 1Rに1回射程内の他の姉妹が「アクション」マニューバを宣言した際、合意の上で自身の現在行動地を1減らす代わりに宣言されたマニューバのコストを0としてよい [メインクラス] 死に続け   : ラピッド  : 0   : 自身: 損傷している基本パーツ1つを修復する [メインクラス] 庇う     : ダメージ  : 0   : 0-1 : 対象が受けたダメージを、代わりに自身が受ける。1Rに何度でも使用可 [サブクラス]  肉の盾    : ダメージ  : 0   : 0-1 : ダメージに付随する効果全てを打ち消す [頭]      のうみそ   : オート   :    :   : 行動値+2 [頭]      めだま    : オート   :    :   : 行動値+1 [頭]      あご     : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 [腕]      こぶし    : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 [腕]      うで     : ジャッジ  : 1   : 0  : 支援1 [腕]      かた     : アクション : 4   : 自身: 移動1 [胴]      せぼね    : アクション : 1   : 自身: 次のカウントで使うマニューバ1つコストを1減らす [胴]      はらわた   : オート   :    :   : [胴]      はらわた   : オート   :    :   : [脚]      ほね     : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      ほね     : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      あし     : ジャッジ  : 1   : 0  : 妨害1 [頭]      カンフー   : オート   :    :   : 1 [腕]      合金トランク : ダメージ  : 0   : 自身: 防御1+爆発無効 [胴]      つぎはぎ   : オート   : 0   : 自身: バトルパート終了時、このパーツと損傷した基本パーツ1つを修復して良い [胴]      うろこ    : ダメージ  : 1   : 自身: 防御2 [胴]      やぶれひまく : ダメージ  : 0   : 自身: 防御2 [胴]      再生     : ダメージ  : 1   : 自身: 防御1 1Rに何度使っても良い。同じダメージに対して複数回の使用は不可 [胴]      背徳の悦び  : ダメージ  : 0   : 自身: 使用済みの「ラピッド」「ジャッジ」「ダメージ」のマニューバの一つを再使用可能にするを ■その他■ 寵愛点:0点 成長履歴: No. 獲得寵愛点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 0     0点(   /  ) 1     0点(   /  ) 2     0点(   /  ) メモ: 2m程の鋼鉄の棺桶を背負っている 夕焼けに染まった何処かのフェンスに寄り掛かる人影に恋心を抱いたのを覚えている 何処かわからない場所で、必死になって走っているのを覚えている。あの頃の爽快感は、何だったのだろう 忘れられない思い出が、記憶が、脳を掻き乱す この痛みを忘れられるのは、この身を切り裂く血飛沫だけ・・・ わたしは今日も、痛みを忘れるため、この大地を血に染める 寵愛点:12 ■ 基本情報 無口で控えめな印象を与えるが、言葉よりも行動で気持ちを示すタイプ 自己犠牲を厭わない性質を持ち、それが自分の存在意義と直結している 目が覚めた瞬間から「自分は不要な存在だ」という感覚が根づいており、それが行動原理の根底にある ■ 性格・内面 普段は少し無口で控えめ。感情を言葉で表現するより、行動や態度で示すことが多い 自己犠牲をすることで初めて「自分が役に立っている」という実感が得られる それ以外の場面では、自分は何もできない不要な存在だという感覚がつきまとっている 時折、ゼロの傍にいると自然にくっついてしまうような甘えたが顔を出す 自分の嫉妬や拗ねる感情には無自覚で、指摘されて初めて気づくことが多い ■ 関係性 ゼロ(お姉様) 実の姉として認識しており、「お姉様」と呼んでいる ゼロへの強い信頼と依存がベースにあり、精神的な拠り所となっている ゼロの傍にいると自然に甘えた行動が出る(くっついたりするなど) ゼロに他の誰か(エリザベス以外)が甘えると、無自覚のまま嫉妬し拗ねる傾向がある エリザベス(大切な妹) 大切な妹として認識しており、絶対に守るという誓いを密かに立てている エリザベスが危険な目に遭いそうな時、迷わず自分が盾になろうとする 自己犠牲の感情がエリザベスへの庇護意識と強く結びついている エリザベスがゼロに甘えることは、嫉妬の対象にはならない