タイトル:星 キャラクター名:星 種族:人間 年齢:19 性別:女 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長:170cm 体重:53kg ワークス  :UGNエージェントD カヴァー  :大学生 シンドローム:ソラリス、ハヌマーン ■ライフパス■ 覚醒:感染 衝動:妄想 ■能力値と技能■ 【肉体】:1 (シンドローム:0,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL / 判定 1r 〈回避〉:SL / 判定 1r 〈運転〉:SL / 判定 1r 【感覚】:1 (シンドローム:0,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL / 判定 1r 〈知覚〉:SL1 / 判定 1r+1 〈芸術〉:SL / 判定 1r 【精神】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL1 / 判定 2r+1 〈意志〉:SL / 判定 2r 〈知識〉:SL / 判定 2r 【社会】:7 (シンドローム:3,1 ワークス:1 ボーナス:2 成長:) 〈交渉〉:SL3 / 判定 7r+3 〈調達〉:SL3 / 判定 7r+3 〈情報〉:SL3 / 判定 7r+3 UGN 【HP】    24 【侵蝕基本値】 28% 【行動値】   16 【戦闘移動】  21m ■エフェクト■ 《スキル名》    /SL /タイミング/判定/対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》  /★$/オート$  /自動/シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》   /1$ /気絶時$  /自動/自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《エンジェルボイス》/2 /マイナー /交渉/単体 /-  /2   /ダイスを+[LV]個、クリティカル値を-1(下限値7)する。シナリオでLV回使用できる. 《援護の風》    /5 /オート  /自動/単体 /視界/2   /対象が判定を行なう直前に使用する。その判定のダイスを+LV個する。ラウンド1回。 《ウィンドブレス》 /2 /オート  /自動/単体 /視界/2   /《援護の風》の直前に使用する。その《援護の風》の効果を受ける判定の達成値を、+[LV×3]する。 《先手必勝》    /4 /常時   /自動/-   /-  /-   /行動値Lv×3 《戦乙女の導き》  /2 /メジャー /自動/単体 /至近/2   /対象のMAのダイス+Lv個、攻撃力+5 《狂戦士》     /2 /メジャー /自動/単体 /視界/5   /対象のMAのC値-1、判定ダイス+[LV×2] 《タブレット》   /2 /オート  /自動/自身 /至近/2   /エフェクトの射程を「射程:視界」に1シーン[LV]回 《多重生成》    /2 /オート  /自動/自身 /至近/3   /タブレットの効果を受けたエフェクトの対象を[LV+1]体する ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称 価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ       0   0 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0  16    pt ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     0 pt 【常備化ポイント】 20 pt 【財産ポイント】   pt ■ロイス■ 対象   好意 悪意 備考 触媒         : シナリオ中1回、メジャーアクションとは別に「もう一度メインプロセス」を行えるようになる(追加のメインプロセスを獲得する)。 霧谷雄吾 尊敬 恥辱 ■その他■ メモ: 「講義、バイト、推しの配信、現地遠征、そしてUGN任務」 星は戦場を怖がらない。正確には恐怖より先に「愉悦」を感じてしまう。 彼女の言う愉悦とは、他人の破滅を笑うことではない。絶望の中で人が前へ進む瞬間。死にかけた誰かが、自分の意志で次の一歩を踏み出す瞬間――その“物語が続く感じ”に、どうしようもなく心を奪われてしまうのだ。 覚醒は、FHの襲撃に巻き込まれた日。彼女を守り、血を流しながらも立とうとしたUGNエージェントの姿に、星は泣き、そして胸を高鳴らせた。 「ここで終わらせたくない」 その歪んだ情熱にレネゲイドが反応し、戦場に見えないステージと拍手を生み出した。それが彼女の始まりだった。 ソラリスの神経干渉で感情を高揚させ、ハヌマーンの音と風で声援を届ける。 彼女自身は戦わない。だが、彼女が他者のレネゲイドを"盛り上げる"とき、味方は一歩余分に踏み込み、終わったはずの行動をもう一度開始する。 星はそれを可能性の「開拓」と呼ぶ。 普段は淡々と味方を推す彼女だがクライマックスが近づくほどにその危うさが顔を出す。 限界、流血、覚悟、破滅寸前の笑顔。 人が最も輝く瞬間は、常に死の近くにある。それらを「美しい」と思ってしまう狂気を彼女自身は嫌悪している。 だからこそ、愉悦に呑まれそうになる自分を縛るように彼女は必ず最後にこう叫ぶ。 「ここで終わるのは違う。自分の意志で、結末に辿り着いて!」 死んで完成する美談などいらない。生きて続いていく泥臭い物語を開拓するために彼女はペンライトを掲げ、風に声を乗せる。 コードネームは《喝采開拓者/アプローズ・トレイルブレイザー》。 彼女にとっての偶像とは、過去の英雄ではない。今、目の前で傷つきながらも生きている、あなたたちのことだ。 url: https://charasheet.vampire-blood.net/5533210