タイトル:巫女 キャラクター名:神月 月音(かみつき るね) 種族:人間 年齢:16歳 性別:女性 髪の色:白髪 / 瞳の色:金眼 / 肌の色:色白 身長:158cm 体重: ワークス  :占い師 カヴァー  : シンドローム:モルフェウス ■ライフパス■ 覚醒:感染 衝動:恐怖 ■能力値と技能■ 【肉体】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL / 判定 2r 〈回避〉:SL / 判定 2r 〈運転〉:SL / 判定 2r 【感覚】:4 (シンドローム:2,2 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL / 判定 4r 〈知覚〉:SL1 / 判定 4r+1 〈芸術〉:SL2 / 判定 4r+2 【精神】:1 (シンドローム:0,0 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL / 判定 1r 〈意志〉:SL1 / 判定 1r+1 〈知識〉:SL / 判定 1r 【社会】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL1 / 判定 2r+1 〈調達〉:SL / 判定 2r 〈情報〉:SL1 / 判定 2r+1 噂話 【HP】    25 【侵蝕基本値】 31% 【行動値】   9 【戦闘移動】  14m ■エフェクト■ 《スキル名》     /SL /タイミング/判定/対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》   /★$/オート$  /自動/シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》    /1$ /気絶時$  /自動/自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《水晶の剣》     /7 /     /  /   /  /   / 《天の業物》     /1 /オート  /自動/単体 /視界/4   /《水晶の剣》を使用した武器の攻撃のC値-1(下限5)。シナリオ1回。 《ソードマスター》  /5 /セットアップ  /自動/単体 /至近/3   /ラウンド中武器1つの達成値を+[Lv*3]。 《マイスターハンド》 /5 /セットアップ  /自動/単体 /至近/3   /シーン中武器1つの攻撃力を+[Lv*3] 。シーン1回。 《ヒール》      /4 /メジャー /自動/単体 /視界/2   /対象のHPを[(Lv)D+【精神】]点回復する。 《アウェイクン》   /2 /メジャー /自動/単体 /至近/5   /対象の戦闘不能をHP1まで回復して侵蝕値を+5する。シナリオLv回。 《シールドクリエイト》/3 /マイナー /自動/自身 /至近/3   /命中0、攻撃0、ガ-ド値[Lv*3+5]の盾を生成する。 ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称 価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ       0   0 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0   9    pt ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     0 pt 【常備化ポイント】 4 pt 【財産ポイント】   pt ■ロイス■ 対象     好意  悪意  備考 起源種 父様     慕情  疎外感 瑠那姉様   親近感 劣等感 目撃した真実 尽力  恐怖 ■その他■ メモ: ■プロフィール 血液型:AB型 #f4ffff 一人称:私 二人称:あなた、○○さん 趣味:人に親切にする事、毬突き 好きなもの:姉さま🌙、団子🍡、動物🐹 嫌いなもの:タコ、コウモリ、大きい生き物 神月家六姉妹の末っ子。 蓮池村の名家であり、土地神"ツキヌイ様"を祀る神月家に生まれた少女。 その特殊な容姿から巫女としての素質を期待され育った。 神月家の娘は代々「神月の巫女」として神に仕え、十五年に一度の日神大祭にて神へ捧げられる運命を負っている。 ここ数年は異例の当主判断で毎年日神大祭が執り行われている。 月音もまた今年、白無垢を纏い、蓮池へ捧げられることが決まっている。 ■性格 大人しく穏やかな性格。 人当たりが良く、困っている人を放っておけないお人好し。 自分のことよりも他人を優先しがちな一面がある。 基本的に争い事は好まず、誰かの役に立てることを嬉しく思う。 ■長女・瑠那との関係 長女である瑠那をとても慕っている。 幼い頃から、巫女として認められず離れで暮らしていた瑠那の元へよく遊びに行っていた。 周囲が瑠那をどう評価しているかには関係なく、月音にとって瑠那は優しくて大好きな自慢の姉である。 ■姉妹について 捧げられた姉達のことも大好きだった。 会えなくなったことを今でも寂しく思っているが、それが神月家では当たり前のことだったため、受け入れている。 姉達のことを思い出してしんみりすることはあるが、自分だけが特別不幸だとは考えていない。 ■ツキヌイ様について 神月家の守り神であり、とても偉大な神様だと思っている。 しかし実際に見たことはなく、強い信仰心や実感があるわけではない。 「神様とはそういうもの」という認識に近い。 ■自身の運命について 自分が将来神へ捧げられることは知っている。 怖くないわけではない。 寂しくないわけでもない。 それでも神月家の娘として生まれた以上、それは当たり前のことなのだと思っている。 使命感や誇りというよりは、「そういうものだから」という受け止め方をしている。 そのため、自分だけがそれを拒むという発想は今のところ持っていなかった。 それを目にするまでは…… url: https://charasheet.vampire-blood.net/5534281