タイトル:劇場版ツム キャラクター名:剱宝 万 種族:人間 年齢:16 性別:女 髪の色:藍墨 / 瞳の色:金糸雀色 / 肌の色:肌色 身長:144cm 体重:40kg ワークス  :UGNチルドレンB カヴァー  :高校生 シンドローム:エンジェルハィロゥ、モルフェウス ■ライフパス■ 覚醒:無知 衝動:闘争 ■能力値と技能■ 【肉体】:1 (シンドローム:0,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL / 判定 1r 〈回避〉:SL1 / 判定 1r+1 〈運転〉:SL / 判定 1r 【感覚】:10 (シンドローム:3,2 ワークス:1 ボーナス:3 成長:1) 〈射撃〉:SL11 / 判定 10r+11 〈知覚〉:SL1 / 判定 10r+1 〈芸術〉:SL / 判定 10r 【精神】:1 (シンドローム:1,0 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL1 / 判定 1r+1 〈意志〉:SL / 判定 1r 〈知識〉:SL / 判定 1r 【社会】:1 (シンドローム:0,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL / 判定 1r 〈調達〉:SL / 判定 1r 〈情報〉:SL1 / 判定 1r+1 UGN 【HP】    23 【侵蝕基本値】 31% 【行動値】   21 【戦闘移動】  26m ■エフェクト■ 《スキル名》      /SL /タイミング/判定    /対象   /射程/コスト/効果など 《ワーディング》    /★$/オート$  /自動    /シーン  /視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》     /1$ /気絶時$  /自動    /自身   /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《コンセントレイト》  /3 /メジャー /シンドローム/-     /-  /2   /C値の3減少 《ハンドレッドガンズ》 /1 /マイナー /自動    /自身   /至近/3   /武器生成/Lv+4 《小さな塵》      /5 /メジャー /射撃    /-     /30m /2   /攻撃力をLv×2 《ギガンティックモード》/1 /メジャー /射撃    /範囲(選択)/武器/3   /攻撃の対象を範囲(選択)にする。 《滅びの光》      /3 /メジャー /シンドローム/-     /-  /3   /範囲攻撃のみ。攻撃力+Lv×3 《ペネトレイト》    /1 /メジャー /白/射    /-     /武器/3   /装甲無視。ダイス判定-1 《ダブルクリエイト》  /9 /マイナー /-      /自身   /至近/3   /対象の生成武器の数を2つに。攻撃力orガード値を+LV ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称        価格 種別 命中  攻撃力 G値 射程 メモ ハンドレッドガンズ    2   10r+11 5    -      エフェクトで作った武器。 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0  21    pt ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     0 pt 【常備化ポイント】 2 pt 【財産ポイント】   pt ■ロイス■ 対象     好意  悪意   備考 家族     幸福感 劣等感  家族と一緒にいるのはとても幸せだ!家族のためならばきっと我はどんなことも頑張れるだろう!/兄や姉と比べれば我は劣る部分がある。が、それでも我は我にしかできぬこともある!それを伸ばすのみだ! 炎霞 哩    友情  隔意   最初は敵であったが哩の大切なものを守ることができ友になれてよかったぞ!会うことは少ないがまた会った時は共に鍛錬でもしよう!/濃い日々を過ごしたとは言え数度の仲。それに哩はヒーローを受け入れれていない。故に隔たりがあるのは仕方ない。いつかその壁がなくなり笑い合えることを願うぞ! 正琉     信頼  不安   小さい頃から一緒にいる自慢の幼馴染だ!優しくとても頼りになるのだ!/我では理解し得ないものを抱えている。何もできないのがもどかしい。大丈夫なのか…? シュピ    同情  無知   記憶を失くすというのはどういう感覚なのだろう。親しい人達を忘れるのは苦しい...そんな気持ちにも気づけぬのだろうか。/まだ彼女の事はよく分からぬ。これから知る機会はないかもしれぬが、その方がいいやもしれぬな。 裂爪 響己   信頼  疎外感  頼れるヒーローのスーパー先輩だ!ライトを安心して任せられた!!とても強いのだ!/この街に我は少ししか関われないが、いつまでも平和であって欲しい。 粼 紫鴛(消費) 信頼  悔悟   頼れる先輩だ!周りをよく見ていて指示をくれたぞ!かの任務で報告する時はいつも先輩にしておった!/先走って報連相をしなかったのは本当に申し訳なかった...以後気をつける! ナシュ    同情  理解不能 拉致をされ、そう生きるしかなかったのか。自分で選んだのか。どちらにしても、信じていたものが嘘だったのは悲しかったろうな...。/極端なところはあるが、いい子だな! ■その他■ メモ: - 〈名前〉剱宝 万 〈読み〉けんほう つむ 〈身長〉144cm 〈体重〉平均 〈誕生日〉10/4 〈血液型〉O型 〈性別〉♀ 〈一人称〉我 〈二人称〉君 お主 名前 〈イメージカラー〉花紺青 #28598F               金糸雀色 #ebd842 〈特技〉投射 〈好きな物〉最強/家族/母の手作りオムライス 〈嫌いな物〉ピーマン(苦手だろうが食べる!) 〈コードネーム〉無敵の剣(サン・リヴァル・エペ) 〈通称〉エペ 《概要》 父、母、兄、双子の姉、自分という5人家族の末っ子。ヒーローである父に憧れ、最強のヒーローを目指す少女。 プロのヒーローになるために、国立楽戦第一学園に通いながら仲間とともに色々なことを学び中。 父は代々ヒーロー一家で現在事務所の長としてヒーロー活動をしている。 母は代々UGNのパトロン且つ非感染者。一般人の専業主婦として家族を支えている。 兄は現在若手のプロヒーローとして活動中。 姉はレネゲイドウイルスを抑える薬を服用しつつ、一般人として過ごしている。 ___人物____ 正々堂々していて素直で純粋な子。我っ娘 ヒーローになることを愚直に目指していて、ヒーローとして正義だと思うことは貫こうとする。 戦い自体は好きではないが強くなることは好き。だってそれは誰かを守られるようになれるということだから。 故に鍛錬を欠かさずやってきた。空いた時間を己を強くするために使ってきたと言っても過言じゃないほどの鍛錬バカである。 今でこそ、元気!溌剌!天真爛漫!明朗!といった風だが、幼い頃は母の後ろからヒョコっと顔出すような控えめな性格で、言葉もたどたどしく小さな声で喋る子であった。 ヒーローである父の影響を受け、強くなると誓った日から変わり始める。 年齢の割に小さい背と幼い顔立ちでたまに年相応に見られない時がある。 また発育があまり良くないことや容姿のこともあり男子と間違えられることもしばしば。 《蛇足》 父が剣を振るい敵を薙ぎ払う姿を見て、父と同じヒーローになりたいと思った。故に当たり前のように自分も剣を扱い振るい敵を倒して、父のようにたくさんの人々を救う者となると思っていた。 そうして決めた日から父のする鍛錬を見て、たくさん剣を振るってきた。けれど全くもって剣をまともに触れることはなかった。 幼稚舎の頃、そのせいで馬鹿にされ泣いていたところに知らない男性が話しかけてきた。 数回会話を交し、ツムが剣を振れないことを知ったその男は、投げることはどうだと提案をした。 目からうろこだったツム。そういう方法もとれるのか、と新しい見解に導いてくれた男にお礼を言おうと振り向けば男の姿はなかった。 名前も聞けず、お礼も言えていない。けれどその男はツムに道標を示してくれた。 →ツムは知らないけど、父と母の旧友で 高校生で剣の師匠をしてくれるその人が男の正体。 _ url: https://charasheet.vampire-blood.net/5535227