タイトル:ヴィルヘルミナ・エーレンベルク キャラクター名: 年齢: 性別: 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長: 体重: キャラクターレベル:2 Lv ワークス :騎士A スタイル:キャバリアー ■能力値■ HP:57 MP:39      筋力 反射 感覚 知力 精神 共感 ワークス  11  11   9   9  10  10 作成時    0   4   0   0   1   0 →/5点 成長等    1   1         1 その他 =基本値=  12  16   9   9  12  10 スタイル   2   2   0   0   1   1 他修正 =合計=    6   7   3   3   5   4 ■攻撃コマンド■ 《攻撃名》命中/威力/射程/MC/コスト/効果など 《》   0  /  /  / /   / ■回避コマンド■ 《回避名》回避力/MC/コスト/効果など 《》   /3d+7 / /   / ■装備■ =武器=      重量 命中 G値 攻撃力 射程 備考 ショートスピア 3    3d+7   4             0 合計      3       0 4 =防具=     重量 命中 攻撃力 武器防御 炎熱防御 衝撃防御 体内防御 回避 行動 移動 備考 ソフトレザー  2          3     1     2         0   -1  0 ブーツ     1               1 特殊乗騎:犬狼       4                       -1  6   9 他修正 合計      3   0   4    3     2     2    0    -1  14  25  =6sq ■所持品■ 名称 重量 備考    0    0    0 =所持品合計=     0 =装備合計=      6 = 重量総計 =     6 / 24 ■特技■ 《特技名》    SL/タイミング/判定/対象 /射程/コスト/制限/MC/効果など 《王騎の印》  1 /ST    /  /   /  /5   /  / /修正済み 《王騎進化の印》1 /王騎の印 /  /   /  /天運2 /  / /ダメ+3D,反射感覚判定+3 《人騎無双の印》3 /MJ    /  /範囲1/  /7   /  / /ダメ+2D 《王騎疾駆の印》1 /移動後  /  /   /  /5   /  / /ダメ+[移動sq*2] 《踏破の印》  1 /常時   /  /   /  /   /  / /命中+2、特殊地形等からの移動ペナ無視 《》      1 /     /  /   /  /   /  / / 《鍛錬:回避》 1 /     /  /   /  /   /  / / 《鍛錬:聖印》 1 /     /  /   /  /   /  / / 《武器熟練:槍》1 /     /  /   /  /   /  / / 《タフネス》  1 /     /  /   /  /   /  / / ■魔法■ 《魔法名》 SL/タイミング/判定/対象/射程/コスト/制限/MC/効果など 《》     /     /  /  /  /   /  / / ■ライフパス■ 出自:/ 経験1:/ 経験2:/ 目的:/ 禁忌:/ 趣味嗜好:/ ■コネクション■ 名前 / 関係/ メイン感情/ サブ感情    /   /      /    /   /      / メモ: 「足の引っ張り合いしか能のない中央のジジイどもに指図される謂れはない!」 没落貴族の生真面目系女騎士。 エーレンベルク家は辺境の名家だった。 しかし混沌氾濫の初期、その対応を過ったとして爵位剥奪、財産没収、一族郎党は処刑された。 ヴィルヘルミナの母は分家の娘且つ、他の貴族家へ行儀見習いとして出向いていたため難を逃れる。 数年後、御家再興の機会としてエーレンベルクの姓の名乗りを許され、エーレンベルク家の聖獣ヴィントとの契約を果たす。 ロードとしての力と聖印を得たヴィルヘルミナはエーレンベルク家再興のため、危険な任務と知りながら辺境平定の任に就く。 戦闘スタイルは高い機動力を活かしたヴィントとの連携攻撃で、一撃離脱を得意とする。 しかし正義感が強いのはいいのだが、直情的かつ思い込みが激しいので一人で突っ込みがち。 聖獣ヴィントは呆れながらもフォローをして彼女を助けている。 シナリオ開始時点の彼女は選民思想が強く、御家再興に執着する悪い意味で典型的な貴族である。 裏設定案 エーレンベルク家が実際に黒幕だったりしてもいい。 できれば母が引き取られたのが救国の英雄の一人の元で、母を守るため英雄が側室として娶ったその娘。 だが複雑な事情で厚遇はされておらず逆恨みしているor認知されておらず彼女自身父親が誰かは知らない。 別派閥の人間が乳母としてついていたため中央に対する不信と憎悪を募らせている。