タイトル:丹野 仁 キャラクター名:丹野 仁 種族:人 年齢:37 性別:男 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長: 体重: ワークス  :アーティスト カヴァー  : シンドローム:ソラリス、ハヌマーン、ノイマン ■ライフパス■ 覚醒:渇望 衝動:妄想 ■能力値と技能■ 【肉体】:1 (シンドローム:0,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL / 判定 1r 〈回避〉:SL / 判定 1r 〈運転〉:SL / 判定 1r 【感覚】:1 (シンドローム:0,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL / 判定 1r 〈知覚〉:SL1 / 判定 1r+1 〈芸術〉:SL4 / 判定 1r+4 音楽 【精神】:3 (シンドローム:1,1 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL / 判定 3r 〈意志〉:SL3 / 判定 3r+3 〈知識〉:SL / 判定 3r 【社会】:4 (シンドローム:3,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL / 判定 4r 〈調達〉:SL4 / 判定 4r+4 〈情報〉:SL1 / 判定 4r+1 ウェブ 【HP】    25 【侵蝕基本値】 36% 【行動値】   5 【戦闘移動】  10m ■エフェクト■ 《スキル名》    /SL /タイミング /判定     /対象     /射程/コスト/効果など 《ワーディング》  /★$/オート$   /自動     /シーン    /視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》   /1$ /気絶時$   /自動     /自身     /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《ポイズンフォッグ》/2 /メジャー  /シンドローム/-/範囲(選択) /至近/2   /このエフェクトを組み合わせたエフェクトを至近/範囲(選択)にする。 《アウトブレイク》 /1 /メジャー  /シンド    /シーン(選択)/視界/6   /ポイズンフォッグち組み合わせ。効果をコレに変える。 《戦乙女の導き》  /2 /メジャー  /RC/自動    /単体     /至近/2   /メジャーアクションのダイス+Lv個、攻撃なら攻撃力+5 《中和剤》     /1 /メジャー  /RC/自動    /-       /視界/2   /暴走以外のバステ解除 《癒しの水》    /2 /メジャー  /RC/自動    /-       /視界/2   /対象のHPをLvダイス+精神 回復 《狂戦士》     /2 /メジャー  /RC/自動    /単体     /視界/5   /C値-1、判定ダイス+Lv*2 《戦術》      /4 /セットアップ/自動     /シーン    /視界/6   /対象のラウンド中のメジャーアクションダイス+Lv個 ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称 価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ       0   0 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0   5    pt ■所持品■ 名称     単価 個数 価格 備考 思い出の一品 2   1   2   すり減ったピック フォーマル     1   0 携帯電話      1   0           1   0 =所持品合計=     2 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     2 pt 【常備化ポイント】 16 pt 【財産ポイント】  14 pt ■ロイス■ 対象   好意  悪意  備考 起源種          80~99=+1 100~149=+2 150~=+3 友人   好意  疎外感 ライバル 純愛  敵愾心 雨城家  執着  不安 PC1    好奇心 無関心 ■その他■ メモ: トモリヤ名義で動画サイトやサブスクサイトで音楽を配信している。 楽曲動画に使われる画像はすべて自身で描いている。 一部のユーザーからカルト的人気を得ているが、顔出しなどは一切していない。 たまに配信で音だけの生ライブなどを行う。 幼少期からコンプレックスの塊だった。 幼馴染とともに始めた音楽だけが唯一の感情のはけ口だった。 僕が最初に買ったギターは未だに残っている。 ネックは反り、サウンドボードの塗装も剥げが目立つ安物のクラシックギターだが、一番の宝物である。 幼馴染は早々に音楽を手放し今は一般的な社会人として自立し、結婚。結婚式のスピーチは見知らぬ大学の友人とかいうのがしたらしい。 動画投稿サイトで話題になり始めたころにコンタクトをとってきた人がいた。 彼女は音楽の作り方、ミックスの仕方、演奏のコツを聞いてきた。 共通の音楽の話題と自分が人にものを教えるという事に優越感を抱き、簡単に彼女に傾倒していった。 半年もしないうちに彼女は、俺よりも有名になっていた。声もかからなくなった。 連絡も取れなくなった。 音楽は続けている。 音楽は変わった。 淡い在りもしない青春に思いを馳せる事より、自身の不幸、恨み、鬱憤のゴミ溜めへと。 曲を作りながら絵をかきながら、これしか自分にはない。 でもなんだか最近おかしい、何かが邪魔をする。 崩れゆく塔、沈む館、死にゆく王……そんなものが勝手に背景に、人物に、主題に。 俺の書きたかったのはこんな物だったか? url: https://charasheet.vampire-blood.net/5535943