タイトル:がらくたダーリン キャラクター名:アバドン 種族: 享年:12 髪の色:   / 瞳の色:   / 肌の色: 身長:160 体重: ポジション:ジャンク クラス: バロック / バロック 初期配置:煉獄 行動値:10 ■パーソナルデータ■ 暗示:破局 [記憶のカケラ] 内容 恋人     大切な恋人が居た記憶。触れ合い、語らい、かけがえのない時間を一緒に過ごした。なのにその 時間がどうして終わりを告げてしまったのだろう。死別だったのか? 神様     祈りを捧げるべき存在がいた。それは「神」と呼ばれていた。祈ることで幸せになれると信じていた。今のあなたは幸せだろうか。幸せじゃないなら、祈りが足りなかったのかもしれない。 [未練]   内容    狂気度  発狂時 たからもの への 依存 ■■■□ 幼児退行(最大行動値減少(-2))       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ () ■強化値■     武装 変異 改造 メインクラス   0   2   0 サブクラス   0   2   0 ボーナス 寵愛 =合計=   0   5   0 ■マニューバ■ [部位]     マニューバ名      : タイミング : コスト : 射程: 効果 [ポジション]  足掻く          : オート   : なし  : 自身: 狂気点を使って判定を振りなおす際、出目が+1される。 [メインクラス] 結晶化          : ダメージ  : 1   : 自身: 受けたダメージに付属した「切断」「爆発」「移動」は全て無効化される。このマニューバは1ターンに何度でも使用してよい。 [メインクラス] 狂鬼           : オート   : なし  : 自身: 肉弾攻撃マニューバの攻撃判定において、出目+1してもよい。 [サブクラス]  怪力           : オート   : なし  : 自身: 肉弾・白兵攻撃におけるダメージ+1。 [頭]      のうみそ         : オート   :    :   : 2 [頭]      めだま          : オート   :    :   : 1 [頭]      あご           : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 [頭]      おおつの         : オート   : なし  : 自身: あなたは射程0の対象へ、肉弾攻撃判定で大成功が出た時、攻撃に「連撃1(既にあるなら+1)」か「転倒(重複しない)」を加えてよい。この効果は1カウントに1回まで発動する。 [頭]      白百合          : オート   :    :   : たからもの(あの人に良く似合う花だ) [腕]      こぶし          : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 [腕]      うで           : ジャッジ  : 1   : 0  : 支援1 [腕]      かた           : アクション : 4   : 自身: 移動1 [胴]      せぼね          : アクション : 1   : 自身: 次カウントで使うマニューバ1つのコスト-1 [胴]      はらわた         : オート   :    :   : [胴]      はらわた         : オート   :    :   : [脚]      よぶんなめ        : ジャッジ  : 1   : 0~1 : 支援2 [胴]      あの子への思い(しんぞう) : オート   : なし  : 自身: 1 [胴]      めらにずむ(あるびの)   : ジャッジ  : 0   : 0~1 : 支援1 [脚]      ほね           : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      ほね           : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      あし           : ジャッジ  : 1   : 0  : 妨害1 [脚]      にくへび         : アクション : 3   : 0  : 肉弾攻撃2+連撃2。攻撃判定において、(連撃で発生した判定も含めた中で)1回だけサイコロを振り直してもよい。 ■その他■ 寵愛点:0点 成長履歴: No. 獲得寵愛点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 0     0点(   /  ) 1     0点(   /  ) 2     0点(   /  ) メモ: ドール名:アバドン 本名:ダンテ・ゴッドリーブ 生前は丁寧な口調だったが、アンデットになってからありえないぐらい口が悪い。でも仲間には丁寧に話す