タイトル:逆対 真 キャラクター名:逆対 真 種族: 年齢:34 性別:男性 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長: 体重: ワークス  :UGN支部長D カヴァー  :UGN支部長 シンドローム:エンジェルハィロゥ ■ライフパス■ 覚醒:犠牲 衝動:殺戮 ■能力値と技能■ 【肉体】:1 (シンドローム:0,0 ワークス:0 ボーナス:1 成長:) 〈白兵〉:SL / 判定 1r 〈回避〉:SL / 判定 1r 〈運転〉:SL / 判定 1r 【感覚】:6 (シンドローム:3,3 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL / 判定 6r 〈知覚〉:SL / 判定 6r 〈芸術〉:SL / 判定 6r 【精神】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL / 判定 2r 〈意志〉:SL1 / 判定 2r+1 〈知識〉:SL / 判定 2r 【社会】:1 (シンドローム:0,0 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL1 / 判定 1r+1 〈調達〉:SL2 / 判定 1r+2 〈情報〉:SL1 / 判定 1r+1 UGN 【HP】    24 【侵蝕基本値】 34% 【行動値】   14 【戦闘移動】  19m ■エフェクト■ 《スキル名》              /SL /タイミング/判定/対象    /射程/コスト/効果など 《ワーディング》            /★$/オート$  /自動/シーン   /視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》             /1$ /気絶時$  /自動/自身    /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《コンセントレイト:エンジェルハイロゥ》/3 /メジャー /-  /-      /-  /2   /組み合わせた判定のクリティカル値を-LVする。(下限値7) 《光の手》               /1 /メジャー /-  /-      /-  /2   /このエフェクトを組み合わせた判定は【感覚】で判定を行える。 《破壊の光》              /3 /メジャー /対決/範囲(選択)/視界/2   /[攻撃力+2]の射撃攻撃を行う。あなたと同じエンゲージに居るキャラクターを対象に出来ない。1シーンにLV回まで使用できる。 《滅びの光》              /4 /メジャー /対決/-      /-  /3   /このエフェクトを組み合わせた攻撃の攻撃力を[LV×3]する。ただし、この攻撃が[対象:単体]の場合この効果は適用しない。 《光芒の疾走》             /1 /マイナー /自動/自動    /至近/1   /戦闘移動を行う。この移動では離脱を行える。また、移動中他のエンゲージに接触しても移動を停止する必要はなく、封鎖の影響を受けない。 《マスヴィジョン》           /4 /メジャー /対決/-      /-  /4   /このエフェクトを組み合わせた攻撃の攻撃力を+[LV×5]する。このエフェクトは1シナリオに3回まで使用できる。 ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称 価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ       0   0 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0  14    pt ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     0 pt 【常備化ポイント】 6 pt 【財産ポイント】   pt ■ロイス■ 対象           好意  悪意  備考 遺産“エレウシスの秘儀” 傾倒  嫌気 霧谷雄吾         尊敬  劣等感 大切だった少女      遺志  憐憫 二人の思い出       幸福感 隔意 神代 茶司         尊敬  劣等感 林釉紅          連帯感 不安 庭花火 スサノ       誠意  脅威 ■その他■ メモ: 逆対 真(ぎゃくつい まこと) UGN横浜近郊MM地区の支部長の男性。 薄っぺらい信念、シーツより簡単に返る掌、胡散臭い性格。 しかし誰に何と言われようとも、どのように返ったとしても人の未来を望んでいる。 光とは、そういうものだろうから。 彼はかつて暗い世界に一人だった。 力も無く、想いも無く、ただ朽ちるだけの彼に手が差し伸べられたのは 裏も表も無い、純粋な善意に他ならなかった。 彼の世界を救い、何よりも大切なものとなったそれが世界に愛されるわけではないと知ったのは 怪物が少女の亡骸を踏み潰した時だった。 彼は自分を救った善意には成れないことが分かっていた。 それでも自らの光を、世界が忘れないように、彼は輝くのだ。 カラーコード #00489d url: https://charasheet.vampire-blood.net/5542432