タイトル:海賊卓HO1 キャラクター名: 年齢: 性別: 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長: 体重: キャラクターレベル:2 Lv ワークス :無法者 スタイル:マローダー ■能力値■ HP:60 MP:40      筋力 反射 感覚 知力 精神 共感 ワークス  12  12  11   8  10   7 作成時    3   0   1   0   1   0 →/5点 成長等    1   1         1 その他 =基本値=  16  13  12   8  12   7 スタイル   2   1   2   0   1   0 他修正 =合計=    7   5   6   2   5   2 ■攻撃コマンド■ 《攻撃名》   命中/威力  /射程/MC/コスト/効果など 《怒涛の印》  3d+4/2d+13+1d/0Sq /FW/6   / 《万軍撃破の印》3d+4/2d+13+1d/0Sq /FW/天運2 / ■回避コマンド■ 《回避名》回避力/MC/コスト/効果など 《》   /2d+3 /○/   / ■装備■ =武器=      重量 命中 G値 攻撃力   射程 備考 グレートソード 10   3d+7 6 【筋力】+6 0Sq             0 合計      10      6 0 =防具=      重量 命中 攻撃力 武器防御 炎熱防御 衝撃防御 体内防御 回避 行動 移動 備考 グレートソード     -3                     0       0   -3 サーコートメイル 7          9     4     6    0    -2  -3  -3 ガントレット   2          1     1     0    0    0   0   -1 他修正 合計       9   -3  0    10    5     6    0    -2  7   6   =2sq ■所持品■ 名称   重量 備考 気付け薬 10 遠眼鏡  3      0 =所持品合計=     13 =装備合計=      19 = 重量総計 =     32 / 32 ■特技■ 《特技名》      SL/タイミング /判定  /対象/射程/コスト/制限/MC/効果など 《▼クラス特技▼》 6 /      /    /  /  /   /  /○/ 《豪嵐の印》    1 /セットアップ/自動成功/自身/ー /6   /ー /FW/あなたは即座に通常移動を行う。1シーンにLv回まで使用できる 《暴風の印》    1 /マイナー  /自動成功/自身/ー /7   /- /FW/そのプロセス中、あなたが行う攻撃の対象を1段階拡大する。ただしあなた自身は対象に含まれない。1ラウンドに1回まで使用できる 《怒涛の印》    3 /メジャー  /対決  /2体 /武器/6   /ー /FW/2体の対象に白兵攻撃を行う。Lv3になるとこの攻撃にダメージ+【筋力】する。1ラウンドに1回まで使用できる 《万軍撃破の印》  1 /メジャー  /対決  /特殊/0Sq /天運2 /ー /FW/【偉業】あなたから2Sq以内の選択したキャラクターすべてに白兵攻撃を行う。判定は装備している武器の技能で行う。1シナリオにLv回まで使用できる 《屍山血河の印》  1 /効果参照  /自動成功/自身/ー /2   /ー /○/あなたの攻撃で他のキャラクターの【HP】が0以下になった直後に使用。そのシーン中、あなたが行う攻撃のダメージ+[LV+2]。1シーンに効果は3回まで重複し、1回の攻撃で複数のキャラクターの【HP】を0以下にした場合、それぞれに対して使用できる 《▼ワークス特技▼》6 /      /    /  /  /   /  /○/ 《武器防御》    1 /常時    /ー   /自身/ー /ー  /ー /○/ガードを行える 《武器熟練:大剣》 1 /常時    /ー   /自身/ー /ー  /ー /○/種別:大剣の武器で行う武器攻撃のダメージ+1D 《タフネス》    1 /常時    /ー   /自身/ー /ー  /ー /○/HP最大値を+[LV*5+5] ■魔法■ 《魔法名》 SL/タイミング/判定/対象/射程/コスト/制限/MC/効果など 《》     /     /  /  /  /   /  / / ■ライフパス■ 出自:裏社会/ 経験1:大将首/ 経験2:予言/ 目的:意義/ 禁忌:匿名/ 趣味嗜好:変わった語尾である/ ■コネクション■ 名前       / 関係/ メイン感情/ サブ感情 ギコ猫さんPC   /   /      / ドゥーゼ・アゲート/   /      / メモ: 娼婦の母をもち、父親は所在不明。 不当に扱われる母や周囲の女性を見て育ちつつ、自分もいずれは母のようになるのだろうな……と半分諦観、半分憤懣を覚えながら過ごしていたところ、ふたつの転機が訪れる。 ひとつは母親が亡くなったこと、もうひとつは聖印を手に入れたこと。 亡き母と同じ道を行くのか、自分自身で道を探すのかという分岐点に立ち、迷わず後者を選んだ。 生来からあった海への憧れと、自分の出自を知らない人たちに囲まれて過ごしたい、という考えから船上に。 選んだ場所も変わらず男尊女卑な社会だったが、「我を通すには力があればいい(死人に口なし)」と考え力を磨き、今の船を手に入れるに至る。 以下メモ 聖印をどうやって手に入れた?誰かから譲り受けた?