タイトル:教祖激エロお姉さん キャラクター名:上下 恋華(かみした れんげ) 職業:教祖 年齢:31 / 性別:お姉さん 出身: 髪の色:赤毛 / 瞳の色:緑 / 肌の色: 身長:170cm 体重:53kg ■能力値■ HP:13 MP:9 SAN:45/99      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  13  12   9  15  16  13  13  10  13   9 成長等 他修正 =合計=  13  12   9  15  16  13  13  10  13   9 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値  《回避》      30%   《キック》  25%   《組み付き》   25%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%    《拳銃》   20%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値  《応急手当》30%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 55%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%   《精神分析》1%    《追跡》  10%  《登攀》  40%  ●《図書館》 75%  ●《目星》  75% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前 現在値  《言いくるめ》5%   ●《信用》  85%  ●《説得》75%  《値切り》  5%    《母国語()》50%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%    《オカルト》   5%    《化学》 1%  《クトゥルフ神話》0%   ●《芸術(メイク)》 75%   《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%    《心理学》5%  《人類学》    1%    《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%    《博物学》10%  《物理学》    1%    《法律》     5%    《薬学》 1%  《歴史》     20%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:1d4 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考                              /                              / ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: 大切なものはなんですか? 私の大切なものは、なんですか? 母は美しかった。ただ、愚かだった。私とて賢くはないが、そんな私から見ても愚かだった。 とにかく男を見る目がなかった。私の父たりえる人ではなく、母の好みにあった男が彼氏として選ばれ続けた。そのうちの一人が私を女として見ていても、気が付かなかった。 体の清らかさは、母の何人目かの彼氏に奪われた。拒否しても殴られるか蹴られるか家の外に出されるかだった。だから耐えた。耐えた。耐えた。耐えた。耐えた。耐えた。 私の体は私の大事なものではなくなってしまいました。ただの道具となりました。 けれど心だけは大事なものであり続けました。だからいるかも分からない神様とやらに祈っていました。 中学生になったある日、学校から帰ると警察の人と病院の人が家にいました。 私の祈りは叶えられたのです。 孤児院に預けられてからは、悪くない日々だったのでしょう。誰も殴らない。誰も蹴らない。誰も私に性的な悦びを求めない。 強い絆こそありませんでしたが、穏やかな日々でした。 ある日、一人の男の子と珍しく仲良くなりました。彼も家族のせいで苦しんでここに来たけれど、そのうちに帰らないといけないらしいのです。 だから一緒に祈りました。そんな家族とやらはいらないのです。 そうしたら、神様は願いを叶えてくれました。けれどそのせいで、私は彼の教祖様になってしまったのです。 思えば、私は彼に恋をしていたのでしょう。今となっては確かめようがありません。私は教祖様として彼を愛さないといけないのですから。 私の体は道具です。祈らなくても、それで悩みが解決するのなら使いましょう。それで家族が幸せになるのなら使いましょう。家族以外の人が黙るなら使いましょう。それが愛なのでしょう。 大切なものは、なんですか? ______ 幼少期の性的虐待のせいで、自身の身体に対する所有の感覚が極端に薄い。(自己と身体を切り離して考えている)そのため、普通の人が金を払って商品を購入するのと同じ感覚で(相手の性別を問わず)体で解決しようとする。 家族というものがよく分からない。 かつて抱いた恋のようなものを静かに抱えて生きている。 教団のみんなは大切なのかもしれない。 けれど、今度こそまた壊れるのなら、誰かに壊される前に自分の手で終わりにしたい。 苗字の上下は、教祖として記名しなければならないときは「神下」と表記している。 食べ物の好き嫌いは無い。というかこだわりが無い。 酒タバコなどの嗜好品の類は自分からは摂らない。『依存』というものに対して俯瞰的。 (母親が恋愛依存、相談内容の多くになんらかの依存が関わっているため) 自身の性行為に対するスタンスは『道具』である。依存ではないと考えている。 いつか好きな人(瑠璃)と……と考えないでもないが、無理だろうと諦めている。 ちなみに幼馴染と未成年には自分からは手を出さない。求められれば応じるだろうが、未成年には自身の経験から、幼馴染にはそんな道具必要ないだろうという信頼から、そのようなスタンスになっている。 胸がデカい!!!!!!!!F70 下着屋さんでちょっと困る。 瑠璃のピアス穴を開けたらしいし櫛もあげたらしい。 教祖として頼られれば応じるのが基本だけど、やっぱり惚れた弱みで瑠璃には無自覚に殊更甘い。 自身が嫌悪しているはずの母と同じように恋愛感情で動いている一面がある。 赤毛緑目……中世ヨーロッパでは魔女の色と信じられていた。 緑の目の怪物……嫉妬を意味する。シェイクスピアの作品オセロが出所。 誕生日は3/22 誕生花は蓮華、チューリップ、レンギョウ。 ■簡易用■ 上下 恋華(かみした れんげ)(お姉さん) 職業:教祖 年齢:31 PL: STR:13  DEX:15  INT:13 アイデア:65 CON:12  APP:16  POW:9  幸 運:45 SIZ:13 SAN:99 EDU:10 知 識:50 H P:13  M P:9  回避:dex*2  ダメージボーナス:1d4 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:200 個人技能点:130) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]