タイトル:ツヴィン・ゲメッツェル(レクロマ) キャラクター名:ツヴィン・ゲメッツェル 種族: 享年:17歳 髪の色:白から赤のグラデ / 瞳の色:暗めの赤 / 肌の色:白い 身長:177cm 体重:? ポジション:オートマトン クラス: レクイエム / ロマネスク 初期配置:煉獄 行動値:10 ■パーソナルデータ■ 暗示:破局 [記憶のカケラ] 内容 恋の蕾    あなたは隣室のある少女が好きだった。能力適性がなくてもがんばる彼女が好きだった。けれど彼女はいつも弟の心配ばかり。あなたのことを目にも留めてはくれない。 いじめ    同室に、彼女の双子の弟がいた。姉と違って誰より高いESP適性を見せる彼は、いつも研究員から特別扱い。それが気に入らなくて、同室の少年たちはみんな彼にいやがらせをしていた。 開発訓練   チェス盤を使った開発訓練。見えないチェス盤で勝負させられ、負けたら罰。しかし、それ以上にこの庭園の迷路で行われた正解の道以外で受ける罰が恐ろしかった。 密告     隣室の少女たちが脱走した。置き去りにされたと感じ、あなたたち少年は警備兵に密告した。彼女は残っていると知っていた。だから彼女は無事なはずだ。 血の宴    同室の少年たちが次々と破裂し、部屋が血まみれになっていく。 あいつがやったのだ。あの子の弟が突然頭を抱え始めて。 全員が肉塊になっていく中、あなたは一人だけ何とか生き残った。 [未練]        内容    狂気度  発狂時 たからもの      への 依存 □□□□ 幼児退行(最大行動値減少(-2)) ウーラ(麦子さん)  への 対抗 ■■□□ 過剰競争(戦闘開始時と終了時に1つずつ、あなたは狂気点を追加で得る) リアン(氷乃狐さん) への 恋心 □□□□ 自傷行動(戦闘開始時と終了時に1つずつ、あなたはパーツを選んで損傷する) カレン(スリュさん) への 憧憬 ■□□□ 贋作妄想(自身か対象以外は移動マニューバの対象にできない。また、対象が同じエリアにいるなら移動以外の効果持ちのマニューバは宣言できない) 少女(マリア)    への 軽蔑 ■■■□ 眼中不在(同一エリアにいる敵があなたに行う攻撃判定に+1)            への    ■■■□ () ■強化値■     武装 変異 改造 メインクラス   2   0   0 サブクラス   0   0   2 ボーナス 寵愛         10 =合計=   3   0  12 ■マニューバ■ [部位]     マニューバ名  : タイミング : コスト : 射程: 効果 [頭]      のうみそ     : オート   :     :   : 2 [頭]      めだま      : オート   :     :   : 1 [頭]      カンフー     : オート   : なし  : 自身: 最大行動値+1 [頭]      あご       : アクション : 2    : 0  : 肉弾攻撃1 [腕]      こぶし      : アクション : 2    : 0  : 肉弾攻撃1 [腕]      うで       : ジャッジ  : 1    : 0  : 支援1 [腕]      かた       : アクション : 4    : 自身: 移動1 [胴]      せぼね      : アクション : 1    : 自身: 次カウントで使うマニューバ1つのコスト-1 [胴]      はらわた     : オート   :     :   : [胴]      はらわた     : オート   :     :   : [脚]      ほね       : アクション : 3    : 自身: 移動1 [脚]      ほね       : アクション : 3    : 自身: 移動1 [脚]      あし       : ジャッジ  : 1    : 0  : 妨害1 [腕]      アンデッドガン  : アクション : 3    : 1~2 : 射撃攻撃1+爆発+全体攻撃 [腕]      ショットガン   : アクション : 2    : 0~1 : 射撃攻撃1+爆発、攻撃判定の出目+1 [頭]      スコープ     : ジャッジ  : 0    : 自身: 支援2、射撃・砲撃攻撃にのみ可 [胴]      スチールボーン  : ダメージ  : 1    : 自身: 防御1+「切断」無効 [腕]      アームバイス   : ジャッジ  : 1    : なし: 支援2か妨害2 [サブクラス]  時計仕掛け    : オート   : なし  : 自身: レベル3改造パーツ追加+1、修復可 [腕]      サイコブラスター : ラピッド  : 効果参照: 0~2 : コスト、狂気点+1、射撃攻撃4 [ポジション]  無茶       : オート   : 効果参照: 自身: コストとして、任意の基本パーツを1つ損傷する。行動・攻撃・切断判定において、振りなおしてよい。 [メインクラス] 銃神       : オート   : なし  : 自身: 射撃攻撃マニューバの攻撃判定において、出目+1してもよい [メインクラス] 子守歌      : オート   : なし  : 自身: バトルパートで射撃攻撃マニューバの攻撃判定出目-1、コスト-1(最低1) [メインクラス] 集中       : ラピッド  : 2    : 自身: ターン終了まで攻撃判定出目+1 [サブクラス]  死の舞踏     : ジャッジ  : 0    : 自身: 攻撃判定のサイコロを振りなおす [脚]      壊れた部品    : オート   : なし  : なし: たからもの。バトルパート終了時、任意の未練1つを選んで狂気点を1点減らす。このパーツは損傷時に所持パーツから取り除く。 [胴]      白のポーン    : オート   : なし  : なし: 壊れると狂気点+1 [胴]      黒のナイト    : オート   : なし  : なし: ■その他■ 寵愛点:2点 成長履歴: No. 獲得寵愛点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 0     16点( 16 /  ) 1    -10点(   / -10)     集中 2     20点( 20 /  ) 3    -20点(   / -20)     アームバイス、時計仕掛け、サイコブラスター 4     -4点(   / -4)     未練獲得→少女(マリア)-4点 メモ: あなたは男性であり、男子の部屋にいた。その部屋で起きたことにあなたは関係がある。 推奨ポジション: なし、生前が男性ないし【おとこのこ】を持つドールのみ可(ハウスルール:所持は選択制とする)、今回オートマトン 暗示:「破局」 思い出さない方がいいほどの惨劇、悪意、裏切り。けれど、今の状況を知るためには、それを思い出す他ない。 ◆第一段階の記憶◆ 『恋の蕾』: あなたは隣室のある少女が好きだった。能力適性がなくてもがんばる彼女が好きだった。けれど彼女はいつも弟の心配ばかり。あなたのことを目にも留めてはくれない。 『いじめ』: 同室に、彼女の双子の弟がいた。姉と違って誰より高いESP適性を見せる彼は、いつも研究員から特別扱い。それが気に入らなくて、同室の少年たちはみんな彼にいやがらせをしていた。 第二段階の記憶 『開発訓練』: チェス盤を使った開発訓練。見えないチェス盤で勝負させられ、負けたら罰。しかし、それ以上にこの庭園の迷路で行われた正解の道以外で受ける罰が恐ろしかった。 第三段階の記憶 『密告』: 隣室の少女たちが脱走した。置き去りにされたと感じ、あなたたち少年は警備兵に密告した。彼女は残っていると知っていた。だから彼女は無事なはずだ。