タイトル:羽沼 万次郎 キャラクター名:羽沼 万次郎 種族:人間 年齢:29 性別:男 髪の色:黒 / 瞳の色:赤 / 肌の色: 身長:191 体重:84 ワークス  :UGN支部長C カヴァー  :探偵 シンドローム:ハヌマーン ■ライフパス■ 覚醒:犠牲 衝動:飢餓 ■能力値と技能■ 【肉体】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL / 判定 2r 〈回避〉:SL / 判定 2r 〈運転〉:SL / 判定 2r 【感覚】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL / 判定 2r 〈知覚〉:SL / 判定 2r 〈芸術〉:SL / 判定 2r 【精神】:6 (シンドローム:1,1 ワークス:1 ボーナス:3 成長:) 〈RC〉:SL5 / 判定 6r+5 〈意志〉:SL1 / 判定 6r+1 〈知識〉:SL4 / 判定 6r+4 レネゲイド 【社会】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL / 判定 2r 〈調達〉:SL1 / 判定 2r+1 〈情報〉:SL1 / 判定 2r+1 UGN 【HP】    30 【侵蝕基本値】 30% 【行動値】   10 【戦闘移動】  15m ■エフェクト■ 《スキル名》          /SL /タイミング /判定    /対象    /射程/コスト/効果など 《ワーディング》        /★$/オート$   /自動    /シーン   /視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》         /1$ /気絶時$   /自動    /自身    /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《コンセントレイト:ハヌマーン》/2 /メジャー  /シンドローム/-      /-  /2   /クリティカル-LV 《サイレンの魔女》       /1 /メジャー  /対決(RC)  /シーン(選択)/視界/5   /攻+LV×3の射撃、装甲無視 《疾風迅雷》          /1 /メジャー  /シンドローム/-      /-  /3   /ドッジ不可、LV回 《スピードフォース》      /1 /イニシアチブ/自動    /自身    /至近/4   /イニシアチブにメインプロセス、LV回 《マシラのごとく》       /3 /メジャー  /シンドローム/単体    /-  /5   /攻+LV×10、判定-5個、1回 ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称                         価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ 素手                         0   1   2r  -5   0   至近 一点集中型多重衝撃砲《ラウムブルッフ・シュトラール》 0   3   3r+5 33   0   単体 (侵蝕率80%)サイレンの魔女+マシラのごとく+疾風迅雷 一点集中型多重衝撃砲《ラウムブルッフ・シュトラール》 0   3   4r+5 46   0   単体 (侵蝕率100%)サイレンの魔女+マシラのごとく+疾風迅雷 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :   3            / 下着:               / 修正: = 合計 =  3   0  10   6 pt ■所持品■ 名称     単価 個数 価格 備考 携帯電話   0   1   0 アクセサリー 0   1   0   メガネ           1   0 =所持品合計=     0 pt =装備合計=      6 pt = 価格総計 =     6 pt 【常備化ポイント】 6 pt 【財産ポイント】  0 pt ■ロイス■ 対象         好意  悪意  備考 父親         友情  不快感 UGNにも強い影響力を持つ政治的権力者。 ライバル       憧憬  猜疑心 UGN所属の研究者。かつては互いに切磋琢磨した好敵手である。 ローザ・バスカヴィル 感服  猜疑心 UGNの闇を知り、脱走を図った自分を救ってくれた恩人。            好奇心 不安            同情  猜疑心            慈愛  不安 ■その他■ メモ: 「UGN・N市支部長《お散歩砲台(トコトコ・バスター)》、推して参る。」 5年前まで、とある海外のUGN支部で研究者として勤務していた。 その研究は、オーヴァードへ覚醒したものの力を制御できず、命を落としかねない者たちを救うための治療法の確立を目的としていた。しかし、その成果は本人の意思とは無関係に軍事転用される。研究所の真の目的は、ジャーム化したオーヴァードを制御し、生きた兵器として運用する技術の開発だった。 やがて、研究対象であると同時に心を通わせていた一人の少女がジャームへと堕ちる。 彼女を救えなかった絶望と、研究の真実を知った怒りは、彼自身をオーヴァードへと覚醒させた。 暴走する力のまま研究所を壊滅させ、UGNからの逃亡を図るも、その先で拘束される。だが、その身柄はローザ・バスカヴィルの介入によって救い出された。 なお、研究所壊滅事件は公式には「研究施設内で発生した事故」として処理されている。その裏では、UGNの重鎮である実父があらゆる記録と証拠を握り潰し、真実そのものを闇へ葬り去った。 url: https://charasheet.vampire-blood.net/5545712