タイトル:ノクターン キャラクター名: 種族: 享年:17歳 髪の色:黒  / 瞳の色:桃色 / 肌の色:水色 身長:112cm 体重:28kg ポジション:ソロリティ クラス: ステーシー / レクイエム 初期配置:花園 行動値:11 ■パーソナルデータ■ 暗示:陥穽 [記憶のカケラ] 内容 恋人 妹 昼下がり 流れる血 背後 [未練]   内容    狂気度  発狂時 たからもの への 依存 ■■□□ 幼児退行(最大行動値減少(-2)) スズラン  への 信頼 ■■□□ 疑心暗鬼(あなた以外の全ての姉妹の最大行動値に-1) サリュ   への 保護 □□□□ 常時密着(自身か対象以外は移動マニューバの対象にできない。また、対象が違うエリアにいるなら移動以外の効果持ちのマニューバは宣言できない) エミリオ  への 友情 ■■□□ 共鳴依存(セッション終了時、対象の方が損傷しているパーツの数が多い場合、対象の損傷数と同じになるようパーツを選び損傷させなければならない)       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ () ■強化値■     武装 変異 改造 メインクラス   1   1   0 サブクラス   2   0   0 ボーナス 寵愛          1 =合計=   3   1   2 ■マニューバ■ [部位]     マニューバ名         : タイミング : コスト : 射程: 効果 [頭]      のうみそ            : オート   :    :   : 2 [頭]      めだま             : オート   :    :   : 1 [頭]      あご              : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 [腕]      こぶし             : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 [腕]      うで              : ジャッジ  : 1   : 0  : 支援1 [腕]      かた              : アクション : 4   : 自身: 移動1 [胴]      せぼね             : アクション : 1   : 自身: 次カウントで使うマニューバ1つのコスト-1 [胴]      はらわた            : オート   :    :   : [胴]      はらわた            : オート   :    :   : [脚]      ほね              : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      ほね              : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      あし              : ジャッジ  : 1   : 0  : 妨害1 [ポジション]  優雅              : オート   : なし  : 効果: 狂気点で振り直す際、任意の姉妹と対話判定を行う [メインクラス] 失敗作             : オート   : なし  : 自身: 攻撃・切断判定に+1。毎ターン終了時任意のパーツを1つ損傷 [メインクラス] 死人の流儀           : ジャッジ  : 効果  : 0-1 : 基本パーツを1つ損傷。支援・妨害2 [サブクラス]  集中              : ラピッド  : 2   : 自身: 以後、ターン終了時まで攻撃判定+1 [頭]      エレガント(カンフー)     : オート   :    :   : 1 [腕]      ショットガン          : アクション : 2   : 0-1 : 射撃攻撃1+爆発、攻撃判定+1 [腕]      エル・マリアッチ(ランチャー) : アクション : 4   : 1-2 : 砲撃攻撃4+爆発 [胴]      愛(しんぞう)         : オート   :    :   : 1 [頭]      ボルトヘッド          : ジャッジ  : 1   : 自身: 支援2 [頭]      スコープ            : ジャッジ  : 0   : 自身: 支援2。射撃・砲撃のみに可 [頭]      イヤホン            : オート   :    :   : たからもの ■その他■ 寵愛点:27点 成長履歴: No. 獲得寵愛点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 0     10点(   / 10)     初期ボーナス(改造+1) 1     17点(   / 17)     愛の行方は 2     0点(   /  ) メモ: 生前は、家族や友人に振り回されていた男の子。 立ち振る舞いは、よく言えばエレガント、悪く言えば芝居がかったキザ野郎だが、良識を弁えている。 真意を隠しているから……などという理由はなく、ほぼ素といってよい。強いて言うのであれば、気苦労が絶えなかったからこそここまで吹っ切れなければやっていけなかったことが理由とも言える。 それでも、近しい者らを大切に思っている気持ちは本物であり、妹らの様子を影から見守り、何かあれば即座に駆けつけるほどの愛情や執着を抱いていた。 しかし、彼は『自らの身や心を削って誰かを守ること』に対して異常なカタルシスを覚える……より正確には、そこまでしなければ守った、助けたという実感が湧いてこない感覚を持った狂人である。大切な人を守ること、助けることに慣れるあまり、段々と本当にこれでよいのかと感覚が鈍くなっていった結果が発現理由とも言えよう。 たからものは、イヤホン。生前は、好きな音楽や恋人や妹の歌を録音して聴いていた。しかし今はイヤホンしか残っていない。 本名は覚えていない。しかし、よく夜想曲を聴いていたことは覚えているため、ノクターン 「やぁ、諸君。君たちが愛し君たちを愛しているお兄さんだよ」 「愛しき者らに、最上の愛を」 「あぁ!身体が痛む!心がすり切れる!!……僕は今!皆を守れている!!!」