タイトル:ネクロニカPC_1 キャラクター名:ベラドンナ 種族: 享年:11才 髪の色:漆黒+紫(ベラドンナ) / 瞳の色:深紫色 / 肌の色:ブルベ冬 身長:135cm 体重:27kg ポジション:ホリック クラス: タナトス / タナトス 初期配置:煉獄 行動値:10 ■パーソナルデータ■ 暗示:喪失 [記憶のカケラ] 内容 14 呪い   許せないヤツがいた。あなたは、その憎しみを込めて儀式をした。毎日呪って、ずっと呪って、目を覚ましたらあなた自身が呪われていたのだ。アイツも絶対呪われているはず。呪われたアイツを同じ目に合わせてやる。 31 廃棄   壊され捨てられ埋められた記憶。理不尽による蹂躙。泣き叫び、怒り、呪い、やがて諦めて。それはきっと今も変わらないことで。これからもきっと、きっと……きっと希望なんて……あるわけがない。 [未練]   内容    狂気度  発狂時 たからもの への 依存 ■■■□ 幼児退行(最大行動値減少(-2))       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ () ■強化値■     武装 変異 改造 メインクラス   1   0   1 サブクラス   1   0   1 ボーナス 寵愛 =合計=   3   0   2 ■マニューバ■ [部位]     マニューバ名  : タイミング : コスト : 射程: 効果 [ポジション]  業怒       : ダメージ  : なし  : 自身: 自身が与えたダメージに対してみ使用可。 コストとして貴方任意未練に狂気点1点を加える。ダメージ +2 [メインクラス] 殺劇       : オート   : なし  : 自身: バトルパートで同カウント内に 他姉妹が攻撃対象とした敵に攻撃判定する際、 自身攻撃判定出目 +1、ダメージ+1してよい。 [メインクラス] 死神       : オート   : なし  : 自身: 白兵攻撃マニューバ攻撃判定において、出目 +1してよい。 [サブクラス]  必中       : オート   : なし  : 自身: バトルパートで攻撃判定が「 6」際、任意箇所にダメージを与えてよい。 [腕]      芝刈り機     : アクション : 3   : 0  : 白兵攻撃3+連撃2 [腕]      マシンガン    : アクション : 3   : 1  : 射撃攻撃1+全体攻撃 [腕]      斧        : アクション : 3   : 0  : 白兵攻撃3 [頭]      のうみそ     : オート   :    :   : 2 [頭]      めだま      : オート   :    :   : 1 [頭]      あご       : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 [腕]      こぶし      : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 [腕]      うで       : ジャッジ  : 1   : 0  : 支援1 [腕]      かた       : アクション : 4   : 自身: 移動1 [胴]      せぼね      : アクション : 1   : 自身: 次カウントで使うマニューバ1つのコスト-1 [胴]      はらわた     : オート   :    :   : [胴]      はらわた     : オート   :    :   : [脚]      ほね       : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      ほね       : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      あし       : ジャッジ  : 1   : 0  : 妨害1 [胴]      たからもの(写真) : オート   :    :   : 人類のいた頃を写した写真。切り取られた幸福の断片。あるいはそれは、生前のあなたを写したものかもしれない。 [脚]      アサシンブレード : ラピッド  : 2   : 0  : 白兵攻撃2+連撃1 [頭]      アドレナリン   : オート   :    : 自身: 最大行動値+1 ■その他■ 寵愛点:0点 成長履歴: No. 獲得寵愛点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 0     0点(   /  ) 1     0点(   /  ) 2     0点(   /  ) メモ: 【暗示】 6 喪失 かつて、あなたは何かを失った。それは今も失い続けている。命や記憶ではない。……もっと、別の、大切な何かを失ったのだ。 【人物について】 痩せこけた青白い不気味な顔。不吉な目 それに似合わないほどにフリフリのゴシックロリータ まさしく呪いの人形のような少女 よく笑う。戦闘狂だがかなりポジティブ。だがその醜い姿のせいで不気味に写り誰もが恐怖する。 生前は誰もから愛される双子の片割れとは全く違い醜い姿だった少女 唯一愛してくれた母親が謎の死を遂げ、父の遺産目当ての再婚相手に酷い扱いを受け。偽りの罪をなすりつけられ罵倒されながら幼き彼女は誰からも愛されず最後は捨てられ死んだ から、愛に飢えていて愛を失い続けているイメージ(喪失)(廃棄) 母を殺し、罪を擦り付けた再婚相手をずっと憎み呪い続けている。自分を愛さなかったヤツらも全部(呪い)