タイトル:当たるも八卦、当たらぬも八卦のウォルナット キャラクター名:当たるも八卦、当たらぬも八卦のウォルナット 所属     :旧神聖ファンブル教皇領:天階刀剣臨時浪漫団 レベル    :1 獲得勲章数  :0 種族: 年齢:35 性別:男 髪の色:くすんだ金色 / 瞳の色:ハイライトのない黒 / 肌の色:白め 身長:182 体重:87kg クラス:騎士 ジョブ:武人 ■パーソナルデータ■ 背景   : 漂流。あなたは、亡国の王子/王女である。幼い頃に国を滅ぼされ、 領民とともにこの国に落ち延びた。王国シートの周辺階域からラ ンダムに未知の土地1つを選ぶ。その土地はあなたの故郷の国で ある。その国の国名を決定すること。自国とその国の関係は「敵 対」となる。あなたは、自分の出自を証明する1レベルの【だんび ら】(p.98)1個を獲得する。あなたの【使命】は、その【だんびら】 を装備しているときに、その国を滅ぼし、自国の領土にすること である。 目的   : 好きなもの: サイコロ        酒 嫌いなもの: ■ステータス■     才覚 魅力 探索 武勇  HP  器  回避 配下 クラス   1   2   2   4  14   2  10  11 ジョブ            1 ジョブ ボーナス         1 =合計=   1   2   3   5  14   2  10  11 ■技能■ [タグ] スキル名: タイミング: 対象 : 効果 [武人] 剣劇   : 補助   : 自身 : 攻撃時に組み合わせて発動。《希望》1点を使用し同じエリアのキャラを自身の武勇の数まで選ぶ。さらに命中判定が回避以上の者全員にダメージを与える []       :      :   : [騎士] 武勲   : 補助   : 単体 : 上昇:ダメージ1 戦闘中、自分が戦闘行動を行う直前に使用できる。好きな キャラクター1人を目標に選ぶ。その戦闘の間、自分が目標 に与えるダメージが1D6点上昇する。1度この効果を使用す ると、同じ戦闘中は、目標が行動不能になるか、死亡しな い限り、別の目標には使用できない。この効果は累積しない。 []       :      :   : ■所持品■ [目] アイテム名: 効果 [1] だんびら  : 白兵戦用武器 射程:0 威力:1D6 レベル:1上がるたびに威力2点上昇 刃のついた武器全般。いわゆる「剣」を表す。最もボビュ ラーな白兵戦武器で、射程は短いが、安価で大ダメージを 与えることができるのがその魅力。あらゆる武器を使いこな す騎士や武人たるもの、だんびらの1本は装備しておきた い。プロードソードやカタナのように刃がついた武器全般を 表しており、フランベルジュ、青龍刀、ククリ、ファルシオン、 レイビア、シミターなども、 もこれに含まれる。 [2] だんびら  : 白兵戦用武器 射程:0 威力:1D6 レベル:1上がるたびに威力2点上昇 刃のついた武器全般。いわゆる「剣」を表す。最もボビュ ラーな白兵戦武器で、射程は短いが、安価で大ダメージを 与えることができるのがその魅力。あらゆる武器を使いこな す騎士や武人たるもの、だんびらの1本は装備しておきた い。プロードソードやカタナのように刃がついた武器全般を 表しており、フランベルジュ、青龍刀、ククリ、ファルシオン、 レイビア、シミターなども、 もこれに含まれる。 [3] 甲冑    : レベル:1上がるたびに軽減できるダメージが1点上昇 装備しているキャラクターがダメージを受けたとき、ダ メージを1点軽減する。この効果は累積しない。 敵の攻撃から自分の命を守る鎧。重ね着もできるが、相当 にかさばるため、その状態で探索を続けるのは至難の業だ ろう。前線に立つ戦士なら、やはり鎧を強化したいが、武 器や乗騎も持っておきたいところ。どの程度鎧を着こむか は、騎士たち共通の悩みと言えるだろう。彼らにとって質の よい鈴は羡望の的である。 [4] 乗騎    : 乗物 戦闘中、移動フェイズに1マス余分に移動できる。この 効果は累積しない。 ウマトカゲを代表として、渡り魚や雪うさぎなど、百万迷宮 にはランドメイカーの機動力を跳ね上げる、様々な乗騎が 存在する。宮廷全員が所持している必要はないかもしれな いが、宮廷の戦陣から敵本陣に向かって駆け抜けたいと 思うなら、いかなる弱小国家であろうとも、是非買ってお きたいもののひとつだ。敵が接近するのを待っている問にも、 宮廷の命は削れていく。 [5] 星の欠片  : 光量1 レベル:1上がるたびに光量が1点上昇 星術師のキャラクターは、自分が装備·収納している【星 の欠片】1個を自分の《配下》1人か《希望》1点として 扱うことができる。 星の欠片とは、小さな星の総称である。生まれたばかりの 星であったり、大きな星が砕けたものであったりと、出自は 様々だ。ただ、輝き、辺りを照らし出していることに変わり はない。いつか大きく育つ日をただひたすらに待ちながら、 ランドメイカーたちの手の中で輝き続けている。 [6]      : ■感情値■ 対象 好意   : 敵意      Lv. :   Lv. ■その他■ メモ: 亡国の王子であったが国を追われ、流浪の民として生きてきた ランドメーカー(予定)の商隊へは何か惹かれるものが感じて自ら同行を希望し仲間入りしている 普段は昼行燈で緩く不真面目な態度が多いがいざというときはしっかりと締めることもある 一人称は「俺」または「おじさん」