タイトル:オーヴァード キャラクター名:雨田千里 種族:日本人 年齢:17 性別:♀ 髪の色:黒 / 瞳の色:薄茶 / 肌の色:ペールオレンジ 身長:162 体重:55 ワークス  :UGNエージェントD カヴァー  :高校生 シンドローム:ブラックドッグ ■ライフパス■ 覚醒:感染 衝動:恐怖 ■能力値と技能■ 【肉体】:4 (シンドローム:2,2 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL / 判定 4r 〈回避〉:SL / 判定 4r 〈運転〉:SL / 判定 4r 【感覚】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL / 判定 2r 〈知覚〉:SL1 / 判定 2r+1 〈芸術〉:SL / 判定 2r 【精神】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL9 / 判定 2r+9 〈意志〉:SL2 / 判定 2r+2 〈知識〉:SL2 / 判定 2r+2 レネゲイド 【社会】:1 (シンドローム:0,0 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL1 / 判定 1r+1 〈調達〉:SL1 / 判定 1r+1 〈情報〉:SL2 / 判定 1r+2 UGN 【HP】    65 【侵蝕基本値】 34% 【行動値】   6 【戦闘移動】  11m ■エフェクト■ 《スキル名》            /SL /タイミング /判定    /対象 /射程  /コスト/効果など 《ワーディング》          /★$/オート$   /自動    /シーン/視界  /-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》           /1$ /気絶時$   /自動    /自身 /-    /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《コンセントレイト:ブラックドッグ》/3 /メジャー  /シンドローム/-   /-    /2   /組み合わせた判定のC値-LV(下限7) 《イオノクラフト》         /1 /マイナー  /自動    /自身 /至近  /1   /飛行状態で移動(移動距離+LV*2m) 《雷の加護》            /5 /マイナー  /自動    /自身 /至近  /2   /メインプロセス中判定D+LV 《電磁障壁》            /1 /オート   /自動    /自身 /至近  /   /ガード値+4d 《ペインエディター》        /7 /常時    /自動    /自身 /至近  /-   /HP+LV*5 《マグネットフォース》       /1 /オート   /自動    /自身 /至近  /2   /カバーリングを行う 《マグネットムーブ》        /1 /イニシアチブ/自動    /単体 /効果参照/3   /LV*10m以内の対象を自分のエンゲージへ移動する 《フルインストール》        /5 /イニシアチブ/自動    /単体 /至近  /5   /そのラウンド中のあらゆる判定ダイス+LV*3 《雷鳴の申し子》          /1 /メジャー  /シンドローム/-   /-    /5   /与ダメージ+([最大HP]-[現在HP])、メインプロセス終了時にHP0になる 《降魔の雷》            /5 /メジャー  /RC     /-   /視界  /4   /射撃攻撃LV*4(ドッジD-2) ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称 価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ       0   0 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0   6    pt ■所持品■ 名称        単価 個数 価格 備考 カジュアル        1   0 携帯電話         1   0 制服           1   0 思い出の一品    2   1   2   セレンのネックレス コネ:UGN幹部    1   1   1 専門家:レネゲイド 1   1   1 =所持品合計=     4 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     4 pt 【常備化ポイント】 4 pt 【財産ポイント】  0 pt ■ロイス■ 対象              好意 悪意 備考 No.03 変異種(ブラックドッグ) 福来セレン           庇護 食傷 黒川海里            信頼 不安 ■その他■ メモ: 「あんたの生き死になんてどうでもいいけどさぁ! わたしの知らないところで死んでくれる!?」  うだ・せんり。市内の高校に通いつつエージェントとしての任務をこなす、明日支部所属のUGNエージェント。  中学に上がったばかりの頃に突発的なジャーム暴走事故に巻き込まれたことによって覚醒し、一時イリーガルとして過ごしつつも半年ほど前にUGNの傘下に加わった。当人はそれほどUGNとしての任務に熱を上げていないが、能力の制御がそれほど得意でなく自身をも傷つけてしまうことと変異種としての希少性を危険視されたこともあり、面倒に巻き込まれないためとなし崩し的に従っている。しかし自分を助けたエージェントの姿にほのかに憧れを抱いていることもあり、この力で助けられる人がいるならば消極的にではあるものの助けたい、というレベルでのモチベーションはある。「見たり知り合ったりして見殺しにしたら気分悪いじゃん!」というが彼女の言。  体内の発電細胞の活性化・電磁場の操作に能力のすべてが注がれており、もはや自然現象としての「雷」を発することが可能。しかしその雷を〝自在〟に操るとまではいかないため、彼女自身はあまり能力を使いたがらない。周囲への被害が拡大することはもとより、雷は彼女の身さえも容赦なく焼くためだ。また常に電磁波を発しているため彼女の周りでは電子機器が頻繁に故障し、自身もオーヴァード用の携帯端末でなければまともに使用できない。可愛いデザインがないと嘆くのがいつものことである。 url: https://charasheet.vampire-blood.net/5547776