タイトル:ハナビ キャラクター名:ハナビ 種族: 享年:11 髪の色:黒  / 瞳の色:黒  / 肌の色:肌色 身長:ひくい 体重:めちゃ重 ポジション:オートマトン クラス: レクイエム / ロマネスク 初期配置:煉獄 行動値:13 ■パーソナルデータ■ 暗示:喪失 [記憶のカケラ] 内容 24:宝物 44:鏡台 31:廃棄 [未練]   内容    狂気度  発狂時 たからもの への 依存 ■■■□ 幼児退行(最大行動値減少(-2))       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ () ■強化値■     武装 変異 改造 メインクラス   2   0   0 サブクラス   0   0   2 ボーナス 寵愛          1 =合計=   3   0   3 ■マニューバ■ [部位]     マニューバ名  : タイミング : コスト : 射程: 効果 [頭]      のうみそ     : オート   :    :   : 2 [頭]      めだま      : オート   :    :   : 1 [頭]      あご       : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 [頭]      カンフー     : オート   :    :   : 1 [頭]      アドレナリン   : オート   :    :   : 1 [頭]      エナジーチューブ : オート   :    :   : 2 [頭]      スコープ     : ジャッジ  :    :   : [頭]      たからもの    : オート   :    :   : アクセサリー:髪飾り []               : オート   :    :   : [腕]      こぶし      : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 [腕]      うで       : ジャッジ  : 1   : 0  : 支援1 [腕]      かた       : アクション : 4   : 自身: 移動1 [腕]      アンデッドガン  : アクション :    :   : [腕]      ショットガン   : アクション :    :   : []               : オート   :    :   : [胴]      せぼね      : アクション : 1   : 自身: 次カウントで使うマニューバ1つのコスト-1 [胴]      はらわた     : オート   :    :   : [胴]      はらわた     : オート   :    :   : [胴]      ロケットパック  : アクション :    :   : []               : オート   :    :   : [脚]      ほね       : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      ほね       : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      あし       : ジャッジ  : 1   : 0  : 妨害1 []               : オート   :    :   : [ポジション]  無茶       : オート   :    :   : [メインクラス] 子守唄      : オート   :    :   : [メインクラス] 銃神       : オート   :    :   : [サブクラス]  時計仕掛け    : オート   :    :   : ロケットパック ■その他■ 寵愛点:0点 成長履歴: No. 獲得寵愛点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 0     0点(   /  ) 1     0点(   /  ) 2     0点(   /  ) メモ: 死後経歴表 【04:廃棄寸前】 あなたはコンテナに詰められた廃棄サヴァントの一人だった。 何のために作られ、何故廃棄されたのかも覚えていない。 ぼんやりとした意識の中で「こいつ、まだ使えそうだぞ」という声を耳にし…気が付けばRIP社の”備品”として稼働していた。 「ここに来る前はハナビって呼ばれてました。飛んで行って爆ぜて終わる。散りざまくらいは美しくありたいですよね」 元:軍用サヴァント バルキリーに近い形で運用されており、使い切りのジェットパックで敵陣特攻し、中~近距離の武装で制圧を行う役割を担っていた。 火力のみを求めた設計となっており、装甲がほとんどないどころか、少しの衝撃で自傷してしまうかなり杜撰な構造となっている(エナジーチューブ)。 そんなこんなで役割通り特攻をしていたのだが、運よく砲火を免れ、生き延びていたところを拾われ現在に至る。 感情の起伏に乏しく、死に損ねた自分にそこまでの勝ちはないとも思っている。 どうせならぱっと開いて咲いて、そのまま散りたいなーと考えている。