タイトル:葛城姫 キャラクター名:葛城姫 種族:オーヴァード 年齢:24 性別:女 髪の色:霞色(紫に近い灰) / 瞳の色:金 / 肌の色:橙色 身長:高い 体重:普通 ワークス  :何でも屋 カヴァー  :何でも屋 シンドローム:ノイマン ■ライフパス■ 覚醒:感染 衝動:闘争 ■能力値と技能■ 【肉体】:1 (シンドローム:0,0 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL3 / 判定 1r+3 〈回避〉:SL1 / 判定 1r+1 〈運転〉:SL / 判定 1r 【感覚】:1 (シンドローム:0,0 ワークス:0 ボーナス:1 成長:) 〈射撃〉:SL / 判定 1r 〈知覚〉:SL1 / 判定 1r+1 〈芸術〉:SL / 判定 1r 【精神】:8 (シンドローム:3,3 ワークス:0 ボーナス:2 成長:) 〈RC〉:SL / 判定 8r 〈意志〉:SL / 判定 8r 〈知識〉:SL / 判定 8r 【社会】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL / 判定 2r 〈調達〉:SL4 / 判定 2r+4 〈情報〉:SL1 / 判定 2r+1 噂話 【HP】    30 【侵蝕基本値】 32% 【行動値】   10 【戦闘移動】  15m ■エフェクト■ 《スキル名》     /SL /タイミング/判定/対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》   /★$/オート$  /自動/シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》    /1$ /気絶時$  /自動/自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《コンセントレイト》 /2 /メジャー /白兵/-   /-  /2   /クリティカル-LV 《コントロールソート》/1 /メジャー /白兵/-   /武器/2   /代わりに【精神】で判定 《コンバットシステム》/2 /メジャー /白兵/-   /-  /3   /判定のダイスを+LV+1 《ブラックマーケット》/2 /常時   /-  /自身 /至近/-   /常備化ポイントを+LV×3、侵蝕率基本値を+2 《マルチウェポン》  /1 /メジャー /白兵/-   /武器/3   /武器2つの攻撃力を合算する ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称       価格 種別 命中  攻撃力 G値 射程 メモ ワイヤーウィップ 16   1   1r+1  6       10 トラップアタック    1   11r+1 12      10  クリティカル値8、侵蝕値10、コンセントレイト+コントロールソート+コンバットシステム+マルチウェポン =価格合計= 16 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0  10    pt ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 pt =装備合計=      16 pt = 価格総計 =     16 pt 【常備化ポイント】 12 pt 【財産ポイント】  12 pt ■ロイス■ 対象        好意 悪意 備考 葛城家 医者              ジャーム化した熊と戦って瀕死の重傷を負った際に助けられた 廃工場にいた爺さん       子供のころ『場律』という武術を教えてくれた ■その他■ メモ: 日本中の不良が集まる帝辺幸高校の卒業生。 学生時代は裁縫部に所属して生徒会長の座を争っていた。 ※生徒会選挙は形骸化しており、生徒会長は不良同士の抗争で決めていた。 ※不良たちは部活を隠れ蓑に徒党を組んでいた 小学校低学年の時に廃工場で虚ろな目をしたおじいさんと出会う。 彼は数カ月かけて姫に『場律(ばりつ)』という武術を教えると、 虚空に向かって『簡単な…ソン…くん』と呟きながら、 おぼつない足取りでどこかへ去っていった。 彼から感染してオーヴァードになっていたことを知ったのは、 何でも屋を始めてから数カ月が経ってからのことだった。 旧出自  【A】臨死体験したことがある。  【B】魔物→熊を倒したことがある。  【C】『負けず嫌い』と評されたことがある  【理】王→生徒会長? になる。  信条   否定:穢れ(死、アビス)   肯定:暴力(殺戮、破壊)  矜持   受けた仕事は完遂する 他の世界との違い ・他の世界よりも数年遅れて教わったため、自分が教わった武術の名前と本質を理解している。 ・あらゆる場をもって律する、平たく言えばその場にある物を活かして相手を制圧するのが場律の本質である。 ・能動的にパンチやキックをすることがなかったため、STRは人並み程度にしか育たなかった。 url: https://charasheet.vampire-blood.net/5551953